1. たびらい
  2. 観光情報
  3. 沖縄観光情報
  4. 沖縄・離島の職人に会いに行こう!離島応援プロジェクト
   
JTA×たびらい
離島応援プロジェクト。むすぶ、つなぐ、つながる

むすぶ、つながる
~受け継がれる“島想い”~
離島の職人に会いに行こう

更新:2019年5月28日

どこまでも広がる青い海、空。純白の砂浜に色鮮やかな花々など、沖縄・離島の大自然は訪れる人たちを魅了し続けています。

だけど、離島の魅力は自然だけではありません。
先人たちが築き上げた島の伝統や工芸にも、人々を惹きつける面白さ・奥深さ・美しさがあります。

当たり前だと思うからこそ、普段は忘れがちになる、島の伝統や文化。時代のニーズとのギャップに悩み苦しみながらも、改革を起こし、日々進化し続けながら、先人の業・知識を未来へ伝えようと努力する島の職人たちがいます。

「JTA(日本トランスオーシャン航空)」と「たびらい沖縄」のコラボ企画で、そんな島の職人たちとその作品を紹介。
JTAの飛行機に乗って、職人とその作品に会いに行こう。

むすぶ、つながる。
後世に受け継がれる“島想い”を。

  • カラフルで優しい色合いが女性から人気のやちむん

    ピンクや黄色に水色など、その色合いと優しいタッチが人気の「こむ工房」のやちむん(焼き物)たち。

    ピンクや黄色に水色など、その色合いと優しいタッチが人気

    小村 奈津子さんは、京都の専門学校で陶芸を学び、しばらく京都の工房で修行し働いた後、2014年に石垣島に移住し「こむ工房」をはじめました。

    「こむ工房」を営む小村 奈津子さん

    「こむ工房」の記事を読む

  • 南の島から東北へ想いを紡ぐ

    南の島から東北へ元気を与えている小さな工房があります。

    気仙沼の海

    2008年から石垣島でgruppoを営むのは濱田 扶美さん。紅型を取り入れた作品を製作し、現在は石垣島と、地元である宮城県気仙沼の2カ所に工房を構えています。

    濱田 扶美さん

    「紅型工房・石垣島 gruppo」の記事を読む

石垣島で活躍する職人たち

  • 今、この宿、見られてます

    あわせて読みたい!

    最新情報はこちらからチェック!

    旬な観光情報を現地からお届け
    ×