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  1. 「琉球村」体験プログラムが豊富な観光施設
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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

「琉球村」体験プログラムが豊富な観光施設

  沖縄県北部・恩納村真栄田岬近くにあるテーマパーク「琉球村」。体験プログラムを通して、“昔ながらの沖縄”のゆったりとした懐かしい時間を感じることができる。

沖縄の伝統的な衣装の貸し出しが人気

  琉球村は、那覇空港から北上して約1時間、リゾートエリアの恩納村にある観光テーマパークだ。園内には、県内各地から移築された築80年以上の古民家が数多くあり、そのうちのいくつかは国の有形文化財に登録されている。伝統的な家屋の中で過ごすうちに、昔ながらの沖縄を感じることができる。そして、琉球村の一番の魅力は、スタッフたちとの交流だ。皆、個性豊かで、ついつい話が弾んでしまう。
 入り口手前にはお土産コーナーや食事ができる無料エリアがあるほか、有料エリアを中心に伝統工芸や芸能、生活文化などを体験できるプログラムが40ほど。なかには短時間で体験できるものもあるので、忙しい旅行スケジュールの合間でも楽しめる。

投稿日/平成25年(2013)10月 ライター/中川夏希 
更新日/平成27年(2015)8月

《この記事を読む人におすすめの情報》

山城 ウメト
(やましろ うめと)
山城 ウメトさん

琉球村の達人
  琉球村スタッフのひとり。大正10年(1921)、読谷(よみたん)生まれ。趣味は「音楽」と言い切るほど、日常に音があふれている。三線や踊り、三板(琉球楽器のひとつ)など、沖縄の伝統芸能を器用にこなす。酒瓶を頭に乗せた状態でのカチャーシー(沖縄の手踊り)もお手のもの。「楽しむことが、元気の源」と話し、人を喜ばせることが大好きな、パワフルな「うちなーおばぁ(沖縄のおばあちゃん)」である。

琉球村で、時間を気にせずゆっくり過ごす

おばぁの唄三線を聴いたり、話を聞いたり

  古民家が立ち並ぶ界隈(有料エリア)は、およそ100年前、明治末期頃の沖縄の風景を想定して造られている。古民家や水牛、登り窯などは、電気もガスもなかった頃の“昔ながらの沖縄”の風景そのものだ。
 実は、園内の古民家の壁に掛かっている時計はすべて止まっている。来訪者には時間を気にせず、ゆっくり過ごしてほしいというスタッフの計らいだ。久しぶりに沖縄を訪れる年長者の中には、現代の沖縄は開発や整備が進み、近代化して風景が変わってしまったと感じる人もいるかもしれない。しかし、開業32年になる琉球村では、いつ来ても変わらない沖縄の原風景を見ることができる。

会話を通して味わう沖縄

沖縄に住む地元のスタッフとのゆんたくを楽しむ

  琉球村を訪ねる楽しみは、スタッフとの交流にある。琉球村のスタッフは、沖縄に住む地元の人。他愛のない会話の中に「生きた沖縄」を感じることができるのだ。時間の許す限り、近所の人に話しかける感覚で、気軽にゆんたく(沖縄方言でおしゃべり)をしてみよう。スタッフの年齢は幅広く、65歳以上のスタッフも数多くいる。沖縄の昔話や行事の話、戦争の話、もちろん最近の沖縄事情まで、普通の旅行では聞くことができないような話を聞き、濃厚な時間を過ごすことができる。
 琉球村に何度も訪れているリピーターは、スタッフとの会話や園内に流れるのんびりとした時間に魅力を感じているそう。達人いわく「『あのおばあちゃん元気かな』と、ここを訪ねて来てくれることは、遠くから親戚が遊びに来てくれるようでうれしい」とのこと。

三線の音が鳴りやまない沖縄の時間

琉球文化を身近に感じられるイベントが毎日開催

  沖縄には伝統的な年中行事がいくつもあり、今も旧暦で日常的に行事が行われている。琉球村では様々な行事を再現しており、琉球文化をより身近に感じることができる。
 園内では、およそ1時間おきに民謡ショーやエイサー演舞が行われている。時間ごとに内容は異なるが、日に2回ほど園内中央エリアで行われる「道ジュネ―」(年中行事や祭りで集落の路地を練り歩く行列のこと)では、琉球王国の国王・王妃や獅子舞、エイサーなど、沖縄の伝統行事の中で演じられる芸能を見ることができる。20分~30分の演舞の最後は、三線の音色で観客を巻き込みながら行われるカチャーシーで締めくくられる。カチャーシーとは、沖縄方言で「かき合わせる」という意味があり、頭上で手を広げて音楽に合わせて皆で踊る。踊り方には特に決まった形はなく、自身の喜びを全身で表現すればいい。
 また、古民家の旧島袋家では、日に数回「家遊び(ヤーアシビー)」が催され、屋内で唄、三線、太鼓に合わせて、踊り手と観客が一緒になって踊り遊ぶ。その他の古民家から三線の音色が聞こえてくることも多々ある。途切れない三線の音は、沖縄の歴史が昔から音楽と共にあったことを教えてくれるだろう。恥ずかしいかもしれないが、カチャーシーや家遊びにぜひ参加してみよう。体全体で沖縄を感じることができる。

五感が研ぎ澄まされる贅沢なアリビラステイ

達人が教える琉球村の「楽しんだらいいさぁ」情報

達人おすすめ!「ぜひ体験してほしいさぁ」特選3

  琉球村にある、数多くの体験プログラムのうち、達人が「ぜひ体験するべき!」というプログラムを教えてくれた。

  • 紅型は柄が明るく美しいので、着るだけで楽しくなる
  • どこか懐かしさがあって、大人でも楽しめる土いじり
おすすめポイント
  県内では琉球村でしか体験できない「ゆしびん体験」。古酒の熟成に適した伝統酒器「ゆしびん」に泡盛の十五年古酒を自らの手で詰め、自分だけの泡盛を土産にできる。また、「本格琉装貸衣装」では琉球王朝時代に高貴な人達しか身に着けられなかった本格琉装を身に着け、園内を楽しめる。沖縄には欠かせない守り神「シーサー」を赤土で手作りできる「手びねりシーサーづくり」は子どもから大人まで楽しめるプログラムだ。

旅の疲れを癒やせる琉球村のおすすめスポット 特選3

  園内には、甘味処にマッサージ処など、疲れを癒やせるスポットが目白押しだ。

  • この道30年の沖縄のお母さんがつくる絶品ポーポー
  • 短時間でも本格的なマッサージが受けられる
おすすめポイント
  古民家・旧國場家では、南国フルーツを使ったパフェづくりを体験できる。園内中央にある「ポーポー屋」の目玉は、100%サトウキビジュース。意外かもしれないが、サトウキビは甘さが控えめでさっぱりしている。夏でも飲みやすく、熱中症対策に最適だ。無料エリア「沖縄の駅ちゃんぷるー」入り口にあるのが「マッサージ処琉球」。本格的なマッサージで、旅の疲れを癒やすことができる。

これぞ沖縄の古民家 特選3

  琉球村内へ移築されている古民家は、国の登録有形文化財で歴史的価値の高いものが多い。ただ民家を見学するだけでなく、屋内でプログラム体験したり、スタッフの人とおしゃべりしたりと、楽しみ方はいろいろある。

  • かまどで揚げるサーターアンダギー(揚げドーナッツ)は格別
  • お線香の意味や沖縄おせちなど、今まで知らなかった沖縄の豆知識
おすすめポイント
  「旧玉那覇家」では、昔ながらのかまどを使って、沖縄の伝統菓子「サーターアンダギー(球状の揚げドーナツ)」づくり体験ができる。敷地内にある「神アシャギ」(村の最も神聖な場所に神様を祀る拝所)も間近で見学できる。園内中央にある「旧島袋家」では、観客参加型の家遊びや三線体験、おばぁとのおしゃべりを楽しめる。旧島袋家から歩いてすぐの「旧比嘉家」では、ゆしびん体験を始め、古酒を保管している酒瓶の見学や沖縄の年中行事を学ぶことができる。

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琉球村の交通アクセス・施設情報

  那覇空港から、国道58号線を海岸沿いに北へ30キロほど走ると、「琉球村」という大きい看板が見えるので、Y字路を左へしばらく進めば到着だ。

車・レンタカーで

  那覇空港から国道58号線を利用し、車で約1時間。沖縄自動車道(高速)を利用する場合は、石川ICから那覇方面に南下し、国道58号線・山田交差点を右手に進む。所要約40分。

さらに詳しく知る⇒ 那覇空港から琉球村の距離と所要時間の目安

路線バスで

  那覇空港より、沖縄バス・琉球バス共同運行路線、名護西線20番、名護西空港線120番(共に名護バスターミナル行き)、琉球村前バス停下車すぐ。

施設情報

  【住所】沖縄県国頭郡恩納村山田1130

【電話番号(問い合わせ)】098-965-1234

【営業時間】8時30分~17時30分(最終受付17時) 
 サマータイム 9時~18時(最終受付17時30分)
※サマータイム期間(7月1日~9月30日)は営業時間が異なる

【定休日】年中無休

【利用料金】大人(高校生以上)1200円/小人(小・中学生)600円
      ※6歳未満のお子様は入場無料
      ※ハブショーの観覧料金込み
      ※体験プログラムの費用は別途発生

【琉球村の見学所要時間の目安】約1時間(体験メニューの所要時間は含まない)

【駐車場】無料

【備考】入園は予約無しでも可能だが、 体験プログラムによっては事前予約が必要なものがある


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琉球村Q&A

Q あまり時間が取れないけど楽しめる?
A 施設の見学所要時間は約1時間。体験プログラムは、所要10分と短時間で手軽なものから、1時間40分と本格的なプログラムまで幅広い。滞在時間に合わせた計画を立てて楽しもう。また、琉球村に事前相談すれば、滞在時間に合ったプログラムを組み立ててくれる。
Q バリアフリーに対応している?
A 園内はバリアフリーに対応しており、車いすやベビーカーでもスムーズに楽しめる。ちょっとした坂道など、困った時は近くのスタッフに声をかけて手伝いを依頼して。車いすは入り口横の総合案内所で貸し出し無料。
Q 雨天時でも楽しめる?
A 室内体験プログラムが多数あるので、雨の日でも十分楽しめる。琉球村ホームページでは、雨の日も楽しめる体験プログラムには「雨天時も可」マークが付いている。参考にしながら計画を立ててみよう。
琉球村 体験プログラム一覧
Q 琉球村を訪れる時の必需品は?
A 園内を歩く時間が長いので、夏は熱中症対策に日傘や帽子など日除け対策が必要。こまめな水分補給も忘れずに。園内の古民家では、38種類の野草をオリジナルブレンドした琉球村オリジナル「琉健茶」が無料サービスで飲めるので、スタッフと話しながら休憩するのもいい。
Q 施設内の見学所要時間は?
A 体験メニューの所要時間を含まずに考えると、約1時間で回れるだろう。
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琉球村

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