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沖縄のビーチでできる5つの体験の記事イメージ

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沖縄のビーチでできる5つの体験

更新:2018年4月19日

真っ青な海と、どこまでも続く白い砂浜、海中で泳ぐカラフルな魚たち…そんな魅力がたくさん詰まった沖縄のビーチを、余すことなくご紹介♪さぁ、あなたはどのビーチへ行きますか?

Beach Local Trip

沖縄の海をそれぞれの楽しみ方で

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南国沖縄の海の美しさ

目で見て楽しむ

エメラルドグリーンやコバルトブルーなど、綺麗なグラデーションを描く海と真っ白の砂浜。“南国沖縄”の海の美しさは、思わずうっとりしてしまうほどです。ここでしか見られない景色や体験をぜひ味わってみてはいかがでしょうか?

▼おすすめの体験

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可愛らしい海の生き物と触れ合う

可愛らしい海の生き物と触れ合う

海の中に潜ると、そこには自然の水族館が広がります。色とりどりのサンゴと熱帯魚、ウミガメやマンタなどと一緒に泳いで楽しむことも。

▼おすすめの体験

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一日の始まりと終わりをビーチから

一日の始まりと終わりをビーチから

時間と共に移り行く景色も見どころ。太陽が水平線に沈み切る頃、海面には光輝く橋がかかります。運が良ければグリーンフラッシュも見られますよ。

▼おすすめの体験

[たびらいセレクション]

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ダイビングやSUPなど海遊びも豊富

ダイビングやSUPなど海遊びも豊富

潮風を肌で感じながら、ヨガやSUP(スタンドアップパドル)を楽しむもよし、ダイビングで海中の神秘的な世界を体感するのもよし。体験を通して、もっと沖縄の海が好きになります。

▼おすすめの体験

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風光明媚な”幻の島”と、サンゴの欠片でできた秘島

風光明媚な”幻の島”と、サンゴの欠片でできた秘島

遮るものが何もない。360度パノラマビューの浜島は、潮が引いている時だけ姿を見せる事から"幻の島"とも言われています。その風景はとても美しく、特別なことはしなくとも南国リゾートの気分を満喫できます。

▼おすすめの体験

[たびらいセレクション]

沖縄ビーチのキホン

  • 本島のビーチ 20選

    万座ビーチ

    恩納(おんな)村にある景勝地、万座毛(まんざもう)の向かい側にある老舗リゾートホテルのビーチ。環境省選定の「快水浴場百選」では沖縄県内で3ヶ所しかない「特選」にも選ばれています。シーカヤック、ジェットスキー、パラセーリングなどの各種マリンアクティビティも豊富に用意されているうえ、リゾートホテルのビーチならではの美しく整備された広い浜辺と充実した施設が整っています。また、夕日ウォッチングにも最適です。

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    タイガービーチ
    タイガービーチ

    リゾートを満喫でき、観光客におすすめのビーチといえばココ! 沖縄本島北部、恩納村のホテルが立ち並ぶ西海岸にある天然ビーチです。グラスボート、ビーチカヌー、シュノーケリング、ダイビングなど大人から子どもまで楽しめるマリンアクティビティも充実しています。

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    古宇利ビーチ
    古宇利ビーチ

    沖縄県北部の今帰仁村(なきじんそん)にあり、本島から橋で繋がっている離島・古宇利島(こうりじま)。エメラルドグリーンに輝く美しい海を一目見ようと、多くの観光客が訪れる人気スポットだ。古宇利ビーチは、その古宇利大橋の下にある美しいビーチ。橋のそばに赤瓦屋根の古宇利島ふれあい広場という、売店や飲食店とシャワーやトイレなどの設備が整った建物があり、ビーチまでは歩いて3分ほどだ。

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    トケイ浜
    トケイ浜

    知る人ぞ知る隠れ家ビーチ。今帰仁村にある人気のスポット「古宇利島(こうりじま)」の最北端にある天然ビーチです。透明度も抜群で、海に入ってすぐに魚を見ることができるので、シュノーケルを楽しみたい人にもおすすめ。浜へと向かう途中の道は、草が生い茂った舗装されていない小さな道を歩くので、ヒールのないサンダルやスニーカーなどを履いていくのがいいでしょう。

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    オクマビーチ
    オクマビーチ

    沖縄本島最北部の国頭村(くにがみそん)にあるリゾートホテル「JALプライベートリゾートオクマ」のビーチ。1キロに渡って続く白い砂浜が美しく、環境省の水質ランク判定では毎年のように「AA」と最高級のレベルを獲得しています。リゾートホテルのビーチなので管理も行き届き、グラスボート、ウエイクボード、シーカヤック、水上スキーなど各種マリンアクティビティも充実。宿泊客以外でも利用可能です。

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    エメラルドビーチ
    エメラルドビーチ

    エメラルドビーチは、沖縄本島北部の本部(もとぶ)半島の先端近くに位置し、沖縄県一の観光名所である「沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館」のある海洋博公園内にある。環境省選定の「快水浴場百選」の一つに選ばれた美しいビーチで、ミシュラン・グリーンガイドでは星を獲得しています。「遊びの浜」「憩いの浜」「眺めの浜」と3つのエリアに分かれており、それぞれ景色が異なるので、好きな浜で楽しむことが可能。

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    ティーヌ浜
    ティーヌ浜

    「沖縄版アダムとイブ」伝説があり、恋島とも呼ばれる古宇利島。近年、古宇利大橋が架かり、沖縄本島と地続きになったことで、訪れる人が急激に増えた島。なかでも夫婦や恋人たちに人気なのが、ハート型の岩があることからハートロックビーチといわれるティーヌ浜です。島の北部にあり、こぢんまりとしているが、白い砂浜に透き通った海の青のグラデーションがとても美しいです。

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    瀬底ビーチ
    瀬底ビーチ

    沖縄本島北部の本部半島(もとぶはんとう)の西に浮かぶ離島の瀬底島(せそこじま)。島の北西側に広がる長さ800メートルほどの自然の浜が瀬底ビーチ。透明度の高い海にさらさらとした白い砂浜が魅力です。沖に水納島(みんなじま)、遠くには伊江島(いえじま)を望む絶好のロケーションで、夕方には美しい夕日を眺められます。夏はクラゲ避けのネットが設置されているので安心。潮が引くと浅くて波静かになるので、手軽に楽しめるシュノーケリングのポイントとして家族連れにもおすすめですよ。

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    ムーンビーチ
    ムーンビーチ

    沖縄本島北部、恩納村(おんなそん)のリゾートエリアにある「ホテルムーンビーチ」のプライベートビーチで宿泊客以外でも有料で利用ができます。美しい天然のビーチはその形が半月状のためムーンビーチと名付けられました。平成18年(2006)に環境省が制定した「快水浴場百選」にも選ばれている優良ビーチで、「美しい水辺」「清らかな水辺」「安らげる水辺」の3つのポイントで5つ星の評価を受けています。

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    ウッパマビーチ
    ウッパマビーチ

    ウッパマとは方言で「大きな浜」の意味で、その名のとおり広々とした浜が続いています。海の向こうには古宇利大橋(こうりおおはし)や古宇利島が、天気が良ければさらに遠く、伊是名島(いぜなじま)、伊平屋島(いへやじま)まで望めますよ。遠浅で透明度も高い穏やかな海はクラゲ防止ネットもあり、安心して海水浴を楽しめるうえ、リゾートホテルのビーチとして、マリンアクティビティも各種揃っているのが特徴。

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    サンセットビーチ
    サンセットビーチ

    家族連れ、夕陽ウォッチングにおすすめの本島中部の北谷町(ちゃたんちょう)にあるきれいな人工ビーチ。すぐ近くにある「美浜アメリカンビレッジ」は観覧車、映画館、レストラン、ショッピングモール、ホテルなどが建ち並ぶ大人気のショッピング・エリアとして有名です。ビーチは西向きで、その名前の通り、ゆっくりと海に沈む夕日を眺めるには最適のスポットとなっています。

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    アラハビーチ
    アラハビーチ

    ファミリー向け、夕日ウォッチングにおすすめの、本島中部、北谷町の安良波(あらは)公園内にある約600メートル直線状のビーチ。スーパーマーケットやマンションのある町並みのすぐ近くにあるので、地元の家族連れやグループ、また、近隣の外国人たちにも人気の公園です。週末はスポーツをする人やバーベキュー客でにぎわっていますよ。

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    トロピカルビーチ
    トロピカルビーチ

    沖縄県本島中部、宜野湾市(ぎのわんし)の「ぎのわん海浜公園」内にある地元で人気のビーチ。コインシャワーやトイレ、コインロッカーのほか、パラソルなどのレンタルもあり、設備が充実しているのが嬉しいポイント。屋根付きの東屋がビーチ前に立ち、売店で食材を注文すれば窯とガスを貸し出してくれるので、地元客にとってはビーチでのバーベキュー“ビーチパーリー”(ビーチパーティーの沖縄風呼び方)のメッカ。年間を通して、多くの人で賑わっています。

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    伊計ビーチ
    伊計ビーチ

    沖縄本島中部の東側、うるま市の与勝(よかつ)半島の北東約11キロにある周囲7.5キロの小さな離島・伊計島(いけいじま)。海中道路と呼ばれる道路で本島とつながっています。平安座(へんざ)島・宮城(みやぎ)島を過ぎ、198メートルの真っ赤な伊計大橋を渡ったすぐ左手にあるのが伊計ビーチ。ビーチは小さな入江状になっているため、風の影響を受けにくいので波が立ちにくく、また、潮の干満に関係なく1日中泳げるのが大きな特徴となっています。

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    宇堅ビーチ
    宇堅ビーチ

    沖縄本島中部、うるま市(旧具志川市)の太平洋側にあるよく整備された綺麗な人工ビーチ。白く細かい砂浜でのんびり過ごすのに良いビーチです。ジェットスキー、ウェイクボードなどのマリンアクティビティやビーチバレー、バーベキューなども楽しめます。

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    残波ビーチ
    残波ビーチ

    沖縄県中部、読谷村(よみたんそん)の景勝地「残波岬(ざんぱみさき)」の西側に広がる本島中部を代表する美しいビーチ。浜の長さは約30メートルだが、幅が約50メートルと、とても広いのが特徴。海に向かって右側のほうは干潮時には磯遊びもでき、やや沖合は地元の方たちの潮干狩りポイントになっています。隣接の沖縄残波岬ロイヤルホテルでは各種マリンアクティビティも受付けていますよ。

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    波の上ビーチ
    波の上ビーチ

    沖縄本島南部の那覇市にある観光客向けのデートスポットとして地元でも人気のビーチ。平成23年(2011)に完成した那覇うみそらトンネルを通れば空港から10分で到着します。那覇市の西の海に面した那覇市で唯一の海水浴場で売店、更衣室、ロッカー、トイレと施設も充実。バーベキューの設備もあって、食材も販売しているのでビーチパーティーも楽しめます。

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    瀬長ビーチ
    瀬長ビーチ

    那覇空港から車でわずか15分。絶好のアクセスにありながら、離島らしいのんびりとした雰囲気が感じられる瀬長島(せながじま)。天然ビーチは広々としており、遠浅で波もおだやか。小さな子供連れの家族も安心して遊ぶことができる。この島は那覇空港のすぐ南側に位置するため、ビーチからは離発着する飛行機を間近に見られる格好のビューポイントとしても知られています。近くの「琉球温泉瀬長島ホテル」では、温泉が堪能できますよ。

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    美らSUNビーチ
    美らSUNビーチ

    那覇市のすぐ南に位置する豊見城市(とみぐすくし)に、平成22年(2010)に完成した比較的新しい人工ビーチ。豊崎海浜公園に隣接した全長700メートルの白砂のビーチで約350メートルの浜を二つ備えているほか、ビーチバレーやバスケットボールコート、そしてバーベキュー広場が整備された、地元民には嬉しいスポット。家族連れや夕日ウォッチングとしても人気のビーチです。

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    美々ビーチ
    美々ビーチ

    沖縄本島南部、糸満市(いとまんし)の埋立て地区である糸満漁港ふれあい公園内に平成18年(2006)に出来た人工ビーチ。海はクラゲ防止ネット完備の遊泳区域とマリンアクティビティのエリアに別れ、各種メニューも充実しているほか、ビーチサッカー、ビーチバレー、パークゴルフなども出来るので、海以外でもいろいろ楽しく過ごせます。西向きなので夕日ウォッチングにもおすすめ。

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    あざまサンサンビーチ
    あざまサンサンビーチ

    沖縄本島南部、南城市(なんじょうし)の知念(ちねん)半島にある安座真(あざま)港に隣接する太平洋に面した人工ビーチ。よく整備された白い砂浜と芝生の広場、売店、シャワー、ロッカーなどがあって、バーベキューも楽しめるので週末や休みは地元の家族連れなどで賑わいます。クラゲ防止ネットの張られた遊泳エリアのほか、バリアフリー対応も万全。

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    百名ビーチ
    百名ビーチ

    本島南部、南城(なんじょう)市にある天然の美しいビーチ。琉球の創成神である女神「アマミキヨ」が久高(くだか)島から渡ってきた場所として地元では聖域として大切にされている浜辺です。上陸した地点を示す石碑「ヤハラヅカサ」が浜の少し沖合に立っていますが、満潮時は海に沈み干潮時にのみその全容が現われます。感謝の気持ちと節度を持ってレジャーを楽しみましょう。

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  • 石垣島のビーチ 11選

    真栄里ビーチ(まえさとビーチ)
    真栄里ビーチ(まえさとビーチ)

    ANAインターコンチネンタル石垣リゾート敷地内の人工ビーチ。宿泊客以外でも利用可能で、ホテルが管理するビーチハウスで様々なマリンアクティビティやレンタル用品を利用して気軽にリゾート気分を味わえる。

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    米原ビーチ(よねはらびーち)
    米原ビーチ(よねはらびーち)

    家族連れや、のんびりしたい人向けのビーチ。石垣島の北部、米原キャンプ場に隣接し、シュノーケルをするのに良い天然のビーチです。白い浜辺、緑豊かにゆるやかに弧を描く海岸、背後には国の天然記念物のヤエヤマヤシの群落のある山、と自然度の高いビーチです。浜辺からすぐのところからたくさんのサンゴ礁が広がり、見られる魚の種類も多く、シュノーケルに最適ですが、潮の流れが速く、遊泳危険区域に指定されているので、くれぐれも注意が必要です。

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    石垣島サンセットビーチ
    石垣島サンセットビーチ

    波などに浸食されて出来たキノコ岩の並ぶ先、右手には石垣島最北端の平久保崎、左手にはダテフ崎を望み、その名の通り夕陽ウォッチングに最適な白い砂と透き通る水が美しいビーチです。

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    久宇良(くうら)の浜
    久宇良(くうら)の浜

    久宇良(くうら)集落にある「石垣島サンセットビーチ」から干潮時にだけ行ける小さなビーチ。サンセットビーチの右端からキノコの形をした岩沿いに200メートルほど歩くと、砂浜の真ん中に亀のような岩が鎮座する久宇良の浜にたどり着くことができます。

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    フサキビーチ
    フサキビーチ

    フサキリゾートヴィレッジ前に広がる天然ビーチ。観光客、家族連れに特におすすめで、向かいには西表島を望み、ウミガメも産卵に訪れるといいます。

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    クリスタルビーチ
    クリスタルビーチ

    石垣島にある米原キャンプ場と川平湾の中間に位置する通称「クリスタルビーチ」は、天然の水晶が採取できる珍しいビーチです。

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    底地ビーチ
    底地ビーチ

    石垣島の北西部の景勝地、川平湾(かびらわん)の近くにある石垣島を代表するビーチ。モクマオウの緑の林を抜けると広がる白い砂浜は、大きく弧を描いて約1キロも続くロング・ビーチ。

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    ナータビーチ
    ナータビーチ

    玉取崎展望台の下あたりから伊原間集落へかけての長いビーチ。白い砂浜と碧い海を眺めながらビーチコーミングや散歩に適した砂浜です。

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    明石海岸
    明石海岸

    石垣島の北東部に長くのびる、平久保半島の途中にある赤石(あかいし)集落の東側にある天然ビーチ。ビーチの左手には久宇良(くうら)岳、右手にはトムル岳が望めます。

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    ナブレの浜
    ナブレの浜

    森を抜け、崖をおりてたどり着く、まさに秘境の隠れ家ビーチ。小石ごろごろのワイルドな浜ですが、波が荒いためサーファー達の人気スポットとなっています。

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    クラブメッドカビラビーチ
    クラブメッドカビラビーチ

    人気リゾートホテル「クラブメッド石垣島」にあるプライベートビーチ。マリンスポーツもランドスポーツもインドアスポーツも楽しめるビーチは石垣ではここだけ。

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  • 宮古島のビーチ 13選

    与那覇前浜
    与那覇前浜

    全国のビーチランキングでは常に上位にランクイン。地元では「マイパマ」と呼ばれることもある宮古島を代表するビーチです。全日本宮古島トライアスロン大会のスタート/ゴール地点としても有名ですよ。

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    砂山ビーチ
    砂山ビーチ

    沖縄、宮古島の美しい景色を写真でおさめるには最高のビーチ。宮古島市の市街地から約4キロというアクセスの良さで、この絵のような美しさのビーチへ行けます。砂山ビーチで有名なのは波の浸食によって出来たアーチ状の岩で、白い砂浜に魅力的な造形美を与え、日陰もあります。浜の砂はきめ細かくきれいで、シュノーケルも可能ですが、あまり適してはいないので、それよりは空と海と砂と岩という自然の造形を楽しみましょう。

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    新城海岸(あらぐすくかいがん)
    新城海岸(あらぐすくかいがん)

    宮古島の東平安名(ひがしへんな)崎の手前にあるビーチで、シュノーケルにもってこいの場所。県道から道標に従って下り坂に曲がると、目の前に美しい風景が広がります。同じくシュノーケルで人気の吉野海岸の隣りにあたる地元の人にも人気のビーチですよ。

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    イムギャーマリンガーデン
    イムギャーマリンガーデン

    静かな天然の入江のまわりの岩山に遊歩道や公園、橋、展望台などを整備したのがイムギャーマリンガーデン。そこにあるビーチは、砂浜は少ないが自然のプールのような内海で波も穏やか、シュノーケルや磯遊びには最適な場所です。外海では波が多少あるときでも泳げるビーチとしても有名で、スキューバダイビングの講習などでも使われています。

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    吉野海岸(よしのかいがん)
    吉野海岸(よしのかいがん)

    宮古島の東平安名(ひがしへんな)崎の手前約5キロにある東向きのビーチ。ビーチまで急な坂を降りて行かなければならないですが、駐車場代に駐車場とビーチ間の送迎代が含まれています。砂浜は約500メートルと長く広いのが特徴。特にシュノーケルのポイントとして人気のあるビーチで、リーフに守られたイノー(礁湖、ラグーン)内は透明度が宮古島でも特に高いです。

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    シギラビーチ
    シギラビーチ

    宮古島の南岸に位置するシギラビーチ。水深が浅いため、初心者でも泳ぎやすく、シュノーケリングスポットとして人気が高いです。運が良ければウミガメとの遭遇も期待できるビーチですよ。

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    下崎農村公園のビーチ
    下崎農村公園のビーチ

    宮古島の市街地から砂山ビーチへと向かう1本道の途中の下崎売店を曲がった先にあるビーチ。ビーチからは伊良部島や伊良部大橋を望むことができます。また、隣りにはグランドゴルフができる下崎農村公園があり、地元の人たちの憩いの場としてよく利用されていますよ。

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    西の浜ビーチ
    西の浜ビーチ

    宮古島の北部、西平安名崎の手前にあるビーチ。西平安名崎の風車と池間島、池間大橋が一望できる絶好のロケーションで、エメラルドブルーに輝く海の色がとても美しいのが特徴です。

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    高野漁港のビーチ
    高野漁港のビーチ

    宮古空港から東へ向かい、突き当たりを左折してすぐのところにある高野漁港横のビーチ。円弧を描いた美しい自然の砂浜が約1.5キロほど続いています。隣りの公園には船をモチーフにした遊具があり、子ども連れでも楽しめます。管理されたシャワーやトイレもあるので便利ですよ。

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    みやこサンセットビーチ
    みやこサンセットビーチ

    市街地から近い人工のビーチ。期間限定で海水浴場になり、ハブクラゲ侵入防止ネットが設置されているので安心して泳ぐことができます。ただし、シュノーケリングは禁止されているので要注意。

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    保良泉ビーチ
    保良泉ビーチ

    東平安名崎の近く、保良泉(ぼらがー)と呼ばれる湧き水の近くの天然ビーチ。サンゴ礁や岩場の多い変化に富んだ地形の海岸でシュノーケルが楽しめ、熱帯魚が間近に見られます。

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    パイナガマビーチ
    パイナガマビーチ

    市街地から最も近くにあるビーチは徒歩でも10分ほどで行けるので、宮古島市民に親しまれています。市街地からすぐとはいっても、宮古島の海と砂は文句なしに美しいですよ。

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    博愛わいわいビーチ
    博愛わいわいビーチ

    宮古島南部にある博愛漁港に隣接する、家族連れにおすすめのビーチ。元々は岩場が多かった場所に、防波堤に囲まれたこじんまりとした人工のビーチをつくりました。そのため砂浜はきれいに整備されており、波は穏やかで子供連れでも安心して気軽に楽しめます。

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  • 慶良間・その他離島 ビーチ 18選

    阿波連ビーチ(渡嘉敷島)
    阿波連ビーチ(渡嘉敷島)

    渡嘉敷(とかしき)島を代表するビーチとして知られており、那覇から日帰りも可能の美しい場所で、民宿やショップ、商店のある集落からもすぐ近いので、シーズン中は賑わいを見せます。世界でも有数のダイビングスポットである渡嘉敷島の周りにはサンゴ礁が発達しており、シュノーケルを存分に楽しめますよ

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    渡嘉志久ビーチ(渡嘉敷島)
    渡嘉志久ビーチ(渡嘉敷島)

    渡嘉敷島の西側中央部に位置するビーチです。白砂の美しいビーチは円弧状で波も穏やかで、透明度も抜群なのでシュノーケルに適しており、運が良ければウミガメに遭うことが出来ます。ビーチの周囲には一軒のリゾートホテルのほか民家もほとんど無いたいへん静かな環境の中で、プライベート・ビーチのようにゆっくりと時間を過ごせます。

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    ヒナクシビーチ(渡嘉敷島)
    ヒナクシビーチ(渡嘉敷島)

    阿波連園地とも呼ばれる島の南端にある、ひっそりとしたプライベート的感覚のビーチです。レンタルパラソルやシャワーなどがないため、渡嘉志久ビーチや阿波連ビーチのように人が集まる華やかさはないですが、ゆったりと過ごすには最適です。ビーチはヒナクシの東側にあるので、朝日を見るのにおすすめの場所です。

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    古座間味ビーチ(座間味島)
    古座間味ビーチ(座間味島)

    観光客や家族連れに人気で、透明度の高い海でのシュノーケルが特におすすめなビーチ。小さなサンゴの周りに青く光るスズメダイほかいろいろな熱帯魚や小魚、ちょっと大きな光り物系の魚もたくさん見られます。ビーチには更衣室やシャワーやトイレ、売店などの設備も整っていますよ。

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    阿真ビーチ(座間味島)
    阿真ビーチ(座間味島)

    ビーチの左手には無人島の安慶名敷(あげなしく)島、正面には嘉比(がひ)島、その向こうに阿嘉島が望める、とても眺めの良いビーチです。白い砂浜が続き、海は遠浅で波も静か、すぐ隣りのキャンプ場にはコテージやプール、また売店もあって家族連れも安心して楽しめます。

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    アゲナシクの浜(座間味島)
    アゲナシクの浜(座間味島)

    座間味港の目の前にある無人島・安慶名敷島の浜。この島の周囲はすべてビーチと言ってもいいぐらい白い砂浜が広がります。手つかずのサンゴ礁が広がり、シュノーケリングの絶好のポイントでもあります。ここで遊ぶには、座間味港にある観光協会へ問い合わせて渡し船を紹介してもらいましょう。

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    前浜(阿嘉島)
    前浜(阿嘉島)

    港のすぐ横だからといって侮ることなかれ。さすがは阿嘉島、透明度が違います。多くの宿がある集落前なので気軽に行くことができるビーチで、貝殻を拾ったり、朝の散歩や夕涼みをしたりと、いろいろな楽しみ方ができますよ。

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    クシバルビーチ(阿嘉島)
    クシバルビーチ(阿嘉島)

    阿嘉島の西側にある天然のビーチ。阿嘉の集落から離れていることもあり、プライベート感はたっぷりです。外洋が近いので、泳ぐよりも海を眺めたり、磯遊びをしたりするのがおすすめですよ。監視員がいないので、シュノーケルをする時はアウトリーフの潮の流れには充分注意をしてください。

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    ニシバマビーチ(阿嘉島)
    ニシバマビーチ(阿嘉島)

    対岸に座間味島、その手前に無人島の安室島や安慶名敷島を望む素朴さの残るビーチです。白い砂浜が約700メートルにわたって延び、海中は透明度も高く、シュノーケルで色とりどりのサンゴや熱帯魚が楽しめます。近くの山側に展望台があって、慶良間の美しい海と島々を眺められる絶景ポイントになっています。

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    ナガンヌ島
    ナガンヌ島

    島はサンゴ礁に囲まれており、ビーチは前も後ろも海という究極の形で、コーラルサンドといわれる貝殻やサンゴのカケラから出来た白い浜です。もちろん天然ビーチ。夏はシュノーケリングや海水浴を楽しめます。

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    アムロオオハマ(安室島)
    アムロオオハマ(安室島)

    フェリーで座間味島に到着する直前に左手に見えるのが安室(あむろ)島。座間味港から渡し船で約10~20分で行くことができ、コーラルサンドと呼ぶサンゴでできたきれいな白い砂浜が広がります。火気厳禁でキャンプも許可なしでは出来ないので座間味村役場や観光協会で確認を。

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    ハテの浜 (久米島)
    ハテの浜 (久米島)

    ハテの浜は、久米島の東側の沖合いの海に約7キロにわたって細長く延びる砂州の総称です。たいへん絵になる美しい場所として、観光ポスターやガイドブックにたびたび登場します。また、沖縄のビーチランキングにもたびたびランクインするほどの、人気のビーチでもあります。

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    アーラ浜(久米島)
    アーラ浜(久米島)

    久米島の南部、兼城集落とイーフビーチの間にある儀間集落をかなり入った奥にあり、製糖工場の裏手を回って、橋を越え山を越えてやっとたどり着く自然海岸です。海も石が多く、泳ぐというよりは貝殻や珊瑚のかけらを拾ったりするのがおすすめです。海には湧水が流れ込んでいるのでカニや熱帯魚などの生き物をたくさん見ることができますよ。

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    イーフビーチ(久米島)
    イーフビーチ(久米島)

    久米島の東側にある2kmにもおよぶ天然のロングビーチで、家族連れや観光客におすすめ。沖縄県内で3ヶ所選ばれている「日本の渚百選」の一つで、白と青の色合いが美しい久米島を代表するビーチです。

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    アンジェーラ浜(渡名喜島)
    アンジェーラ浜(渡名喜島)

    渡名喜(となき)島にあるビーチのひとつ。集落からは歩いて20分ぐらいかかるので、あまり人が多くなく、海辺でのんびりと過ごすことができます。この浜の沖合にはウミガメが多数住み着いており、ダイビングのポイントとしても有名ですよ。

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    あがり浜(渡名喜島)
    あがり浜(渡名喜島)

    島の東(あがり)側にあり、集落から近いこともあり、島の人たちの憩いの場所ともなっています。海は遠浅なので、子ども連れのファミリーも利用しやすいですが、監視員などがいないので十分気を付けて海を楽しみましょう。

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    呼子浜(渡名喜島)
    呼子浜(渡名喜島)

    訪れる人の少ないビーチということもあり、遊泳は禁止です。砂浜はフカフカしていてとても気持ちが良いので散策には良いでしょう。また、サンセットポイントとしてもおすすめ。東シナ海に沈む大きな夕陽は一見の価値がありますよ。

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    長浜ビーチ(粟国島)
    長浜ビーチ(粟国島)

    長浜ビーチは別名「ウーグの浜」と呼ばれています。ウーグとは細長いと言う意味の方言で、その名の通り、真っ白で細長い砂浜が特徴のビーチです。ビーチには、村指定天然記念物であるモンパの木の群落が広がっています。のんびりと防波堤から眺めて楽しむのがこのビーチでの楽しみ方です。

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