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  1. 今年注目の沖縄ビーチはココ! 沖縄ビーチのアクセスランキングBEST10
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「たびらい沖縄」でアクセスが多いビーチのベスト10を発表

今年注目の沖縄ビーチはココ! 沖縄ビーチのアクセスランキングBEST10

与那覇前浜

与那覇前浜(宮古島)
宮古島にある与那覇前浜ビーチが堂々の1位に。地元では「マイパマ」と呼ばれることもある宮古島を代表するビーチで全長7キロにもおよぶ長い白浜と美しい青い海が特徴。ビーチの正面には来間(くりま)島と来間大橋が一望でき、まぶしいほどの白い砂、青い海と空にコントラストを与える。

瀬長ビーチ

瀬長ビーチ(豊見城市)
人気観光地の瀬長島にあるビーチ。広々としていて、遠浅のビーチでは潮干狩りが楽しめるほか、バーベキューも出来るとあって、週末には地元民や観光客で大いに賑わう。飛行機や夕日、そして夜にはきれいな夜景が見られ、デートスポットとしてもおすすめの場所だ。
《タイアップ》

タイガービーチ

タイガービーチ(恩納村)
リゾートを満喫でき、観光客におすすめのビーチといえばココ。リゾートホテル「ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾート」にあるタイガービーチは、白い砂と透き通るような海の色が美しいコントラストを作り出す見晴らしの良いビーチ。大人から子どもまで楽しめるマリンアクティビティも充実している。

残波ビーチ

残波ビーチ(読谷村)
読谷村の景勝地「残波岬」の西側に広がる本島中部を代表する美しいビーチ。ビーチパラソルが並びジェットスキーが走ってリゾートっぽさも満点。ビーチの隣にはアスレチックの遊具や多目的広場、ヤギやカメとのふれ合いコーナー、レストラン、バーベキュー場などの充実した残波岬公園があって家族で楽しめる。
《タイアップ》

ハテの浜

ハテの浜(久米島)
久米島沖に浮かぶ真っ白い砂だけの究極のビーチ。一面エメラルドグリーンの海と真っ白い砂浜が広がり、たいへん絵になる美しい場所として観光ポスターやガイドブックにたびたび登場する。アクセスするには久米島の泊フィッシャリーナから渡し船を使った「ハテの浜ツアー」がおすすめだ。

トケイ浜

トケイ浜(今帰仁村)
古宇利大橋を渡った反対側、古宇利島の最北端にあるトケイ浜は、周回道路から海へと伸びる小道を歩いた先にたどり着く、自然のままの静かな美しい浜。透明度も抜群で、海に入ってすぐに魚を見ることができるので、シュノーケルを楽しみたい人にもおすすめ。サラサラの真っ白い砂浜に座り、海を眺めていると時間が経つのも忘れてしまう。

阿波連ビーチ

阿波連ビーチ(渡嘉敷島)
渡嘉敷島代表する人気のビーチ。那覇から日帰りも可能の美しい場所で、民宿やショップ、商店のある集落からもすぐ近いので、シーズン中は賑わいを見せる。世界でも有数のダイビングスポットである島の周りにはサンゴ礁が発達しており、シュノーケルを存分に楽しめる。

砂山ビーチ

砂山ビーチ(宮古島)
宮古島の美しい景色を写真でおさめるには最高のビーチ。宮古島市の市街地から約4キロというアクセスの良さで、この絵のような美しさのビーチへ行ける。伊良部島や池間島も望むことができ、夕日ウォッチングにもおすすめの場所。岩のアーチを通して見る夕日は素晴らしいの一言だ。

スクバマ

スクバマ(東村)
知る人ぞ知る隠れ家ビーチ。豊富な砂とサラサラの砂質のため、素足で歩くととても気持ちが良い。ビーチの背後はヤンバルの樹木に覆われているので、静かな時間がとうとうと流れて行く。小さいながら岩場もあるので磯遊びもできる。売店が近くにないので、ドリンクの準備はお忘れなく。

ニシ浜

ニシ浜(波照間島)
日本最南端の有人島である波照間島の美しすぎるビーチ。ニシ浜の「ニシ」は方言で「北」を示す言葉で、島の北側、港の西隣りに真っ白なサラッサラの砂のロングビーチが続く。島の外周道路から浜へ降りて行く坂道からの景色を見るだけでもここに来た価値がある。「ハテルマブルー」と呼ばれる海の碧さを感じてみよう。

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