沖縄の魅力を現地から発信する旅行予約サイト

キーワードで検索
  1. 宮古島諸島の海でシュノーケリングを楽しむ
PR
人気リゾートツアーご予約の方全員に「旅しおり」プレゼント

達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

宮古島諸島の海でシュノーケリングを楽しむ

  サンゴ礁の海に囲まれた沖縄は、水面に浮かびながら海中散歩を楽しめるシュノーケリングの絶好のロケーション。宮古諸島の海の魅力を沖縄のシュノーケリング・ポイントを知り尽くした達人が紹介。

池間島「フナクスビーチ」の浅瀬に広がる見事なエダサンゴの群生

  沖縄の島々にそれぞれ個性や特徴があるように、島の周りに広がる海にもまた、地域による違いや傾向といったものがある。宮古諸島の海は、これはもう浅瀬の海が素晴らしい! もちろんそれだけではないし、すべてが美しいというわけではないが、シュノーケリングで泳いで「楽しい」と思える好ポイントが島々のあちらこちらに点在している。
 しかも宮古諸島のシュノーケリング・ポイントは、そのほとんどが浜から泳いで楽しめる位置にある。島内や島を結ぶ交通も比較的よいので、レンタカーを利用すれば、旅行者でも誰かの助けを借りることなく、自由にマイペースで泳げるのが魅力だ。それでは宮古島の海をご案内しよう。

◆宮古島での移動はレンタカーが便利!観光スポットを楽しくドライブ
宮古島の格安レンタカー予約


《この記事を読む人におすすめの情報》

沖縄シュノーケリングの達人
(せとぐち やすし)
瀬戸口 靖さん

沖縄シュノーケリングの達人
  カメラマン。海・水中撮影のスペシャリスト。学生時代に初めて泳いだ沖縄の海に感動したのがきっかけとなり、スキューバダイビング専門誌の編集者を経てフリーランスのカメラマンになる。沖縄をはじめ国内・海外各地の海を回り、海の撮影と取材に取り組む。著書に『るるぶDo! 沖縄スノーケリングガイド』(JTBパブリッシング刊)などがある。

達人が語る沖縄・宮古島でのシュノーケリングの楽しみ方

「吉野海岸」のイノー(サンゴ礁に囲まれた浅く穏やかな海)

  まずは中心となる宮古島。手元に地図があると分かりやすい。三角形に似た形の島は、東平安名崎(ひがしへんなざき)~西平安名崎(にしへんなざき)を東海岸、西平安名崎~来間(くりま)大橋を西海岸、来間大橋~東平安名崎を南海岸とする三つのエリアに分けられる。
 ここで注目したいのは、東海岸のエリア。島の外周道路の県道83号線から海側には、漁港の他には大きな集落や施設がほとんどない。ほぼ自然のままの海岸が長さ20キロ以上も続いているのだ。海岸線に沿うように発達したサンゴ礁の浅瀬が広がり、所々にある海への下り口を行けば、浜から泳いでシュノーケリングが楽しめる。中でもおすすめは、やはり「吉野海岸」と「新城(あらぐすく)海岸」。この二つは宮古島を代表するシュノーケリングの人気ポイントなので、一度は泳いでおきたい海でもある。

「吉野海岸」「新城海岸」で泳ごう

「新城海岸」で出会ったシマハギの大群。うれしいサプライズだ

  「吉野海岸」は、宮古島の南東端に突き出た名勝地・東平安名崎の2キロほど北西にある自然のビーチ。さらにその2キロほど北西隣にある浜が「新城海岸」。どちらも岸から沖合200~300メートルまでサンゴ礁の浅瀬が続き、浜からすぐに水深2~3メートルまで深くなるが、その先は再び緩やかに浅くなる。潮が引くと沖のサンゴ礁が干上がることがある独特な地形をしている。
 このような場所を沖縄では「イノー」(礁池)と呼ぶ。岸近くの海に適度な深さがあり、沖にはサンゴ礁が造った天然の防波堤があるので、潮が引いた時のイノーは、まるで天然のプールのように波静か。泳ぎやすくて、シュノーケリングには理想的な海と言える。
 こうした恵まれた海中環境を持つ「吉野海岸」では、青や黄色のカラフルなスズメダイや極彩色のベラなど、数多くの生き物たちに出合う。クマノミの”赤ちゃん”を見つけたり、巨大なハマサンゴの塊に驚いたり。多種多様な海の生き物たちの世界を堪能できる。
 ほぼ似たような海中環境を持つ「新城海岸」は、全体的にさらに水深が浅く、子どもたちでも泳ぎやすいのが特徴だ。「ニモ」と言ったらわかりやすいだろうか、ここで出合えるカクレクマノミが人気を集めている。もちろん浅くて穏やかなだけではない。運がよければアオウミガメに遭遇したり、数百匹のシマハギの群れに囲まれたり、思わぬサプライズがあるのもこのポイントの魅力だろう。
 こうした海の充実ぶりに加えて、この2カ所は、駐車場やトイレ、シャワーなどの施設も整っている(新城海岸は無料だが、吉野海岸は有料)。もしも初めての宮古島なら、まずは「吉野海岸」と「新城海岸」、この二つの海で泳いでみてはいかがだろう。

家族連れなら「イムギャーマリンガーデン」

ハマクマノミに出合った。サンゴの周りはさまざまな魚が見られる

  南海岸のエリアは、島の南東側に切り立つ断崖絶壁の七又海岸に代表されるように、荒々しい岩や断崖が海岸線まで迫る地形が多い。沖へ広がるサンゴ礁も東海岸と比べると総じて幅が短い。しかも、夏のトップシーズンに南風を正面から受けるので、波が立ちやすく、沖へ強く流れ出る危険な離岸流が発生することもある。場所によっては注意が必要だ(北風が吹く冬は海が穏やか)。
 このエリアの中では、「うえのドイツ文化村」周辺のリゾート地区は、遠く沖合にサンゴ礁の浅瀬が広がるため海岸付近は比較的波静か。シュノーケリングで岸から泳げるポイントがいくつかある。また「保良川(ボラガー)ビーチ」も泳いで楽しめるポイントの1つ。それでもこのエリアのおすすめポイントとなると、迷わず「イムギャーマリンガーデン」を推したい。
 ここは入り組んだ南海岸の地形を利用して造られた“海の公園”。展望台や遊歩道、休憩所、もちろん駐車場やトイレなども整備されている。公共の施設なので、誰でも無料で利用できるのがよい。園内の浜から数十メートル泳げば、おそらく100匹以上はいるであろう、ハマクマノミが棲む“巨大クマノミ団地”が見つかる。浜と岩山に囲まれた海はまるで湖のように波静か。台風でも来ない限り、いつでも泳げるのではないだろうか。シュノーケリングの初級者や家族連れも安心して遊べるのはもちろん、運悪く悪天候で予定していたポイントで泳げなかったとしても、「イムギャーマリンガーデン」へ行けば、南の島の大切な1日を無駄にすることなく楽しめる。
 西海岸のエリアは島の中心街に近く、各ポイントまでのアクセスが良い上に、前浜ビーチや砂山ビーチなど、宮古島を象徴する美しい白砂のビーチがあるのが特徴だ。だけど、これらのビーチの海中は、爽快感はあるものの、海の生き物との出合いを楽しむシュノーケリングに限って言えば、どこか物足りなく感じてしまう。そこで本命は、北側にある狩俣集落の周辺ビーチ。ここは観光ガイドにまず載っていない、まさに穴場スポットだ。地元の人がバーベキューや潮干狩りを楽しむくらいで、ビーチにはいつものんびりとした雰囲気が漂う。ある程度の経験とスキルを持つ人なら、島人(しまんちゅ、島の住人のこと)になった気分で、自分だけの秘密ポイントを探してみるのもおもしろい。くれぐれもマナーを守って楽しく遊んで欲しい。

離島の注目は池間島と下地島

海底を覆うサンゴ。海の中に広がる豊かな“森”(中ノ島ビーチ)

  宮古島周辺の離島では、まず注目したいのは池間島。宮古島の北端から池間大橋を渡れば、離島ながら車で簡単にアクセスできる。ここは“幻のサンゴ礁大陸”とよばれる「八重干瀬(ヤビジ)」のお膝元。島周りのサンゴが素晴らしい。島の北側にある「フナクスビーチ」では、浜からわずか20~30メートル泳いだ所、それも水深2~3メートルの浅瀬に、とびきり美しいエダサンゴの群生が見られる。ただ残念なことに近年はオニヒトデなどによる被害を受けて、サンゴが減少している。今ではとても貴重なポイントなので、不注意でサンゴを破壊する、餌付けで魚たちの生態を壊すような行為は慎もう。
 平成27年(2015)1月31日に開通した伊良部(イラブ)大橋によって宮古島と陸路で結ばれた、伊良部島と下地(シモジ)島のポイントも見逃せない。島の周りが断崖絶壁であったり、海岸林で覆われていたりするので、島人に案内してもらったほうがよいが、下地島の西海岸にある「中ノ島ビーチ」は、旅行者が自力で泳ぎに行ける、しかも極上のポイントだ。人里離れた浜で、売店やシャワーなどの施設は一切無いが、のどかな離島の雰囲気が満喫できる。そして何よりも、今ここのサンゴがとても元気なのだ。色とりどりの魚たちが泳ぐサンゴの森を、自由気ままに泳ぐシュノーケリングって、なんて気持ちが良いのだろう!

沖縄のいい宿研究会厳選!石垣島格安リゾートホテル

おすすめ宮古島シュノーケリング・ポイント

家族で遊べる定番ポイント3選

  宮古島を訪れたら最初に泳ぎたい、それも家族みんなで楽しく遊べるポイントを厳選。泳ぎやすくて、サンゴや魚などの海の生き物がたくさん見られるポイントばかり。駐車場、施設も整っているので、お母さんも安心。

おすすめポイント
  「吉野海岸」と「新城海岸」は、水深が浅くてサンゴが多く、手を伸ばせば触れるくらい近くに魚が泳いでいるので、子供たちは夢中になって遊ぶ。シーズン中は、よく海から歓声が聞こえてくる。「イムギャーマリンガーデン」は、”クマノミ団地”の辺りで水深2~3メートルほどあるが、波が無いので泳ぎやすい。3カ所とも比較的海が穏やかで、浜から近い距離で楽しめるので子どもの負担も少ない。海で泳ぐときはシュノーケリングベストを装着して、しっかりと浮力を確保してあげることが大切だ。もちろんサポートできる大人も一緒に泳ごう。

サンゴの美しい穴場ポイント3選

  離島の中から、まるで無人島の海で泳いでいるような大自然の雰囲気にどっぷりと浸れるポイントをチョイス。ワクワクするような冒険心が芽生えてくるはず。サンゴがとてもきれい! もちろん魚もたくさん見られる。

おすすめポイント
  「中ノ島ビーチ」は、今かなりおすすめのポイント。島の外周道路から辺りの景色を一望できるが、断崖絶壁に囲まれた浜は野性味たっぷり。サンゴや魚の数と種類がとても多く、水深1~10メートルまで起伏に富んだ海中は大自然そのもの。「フナクスビーチ」は、一転して、こぢんまりとした優しい雰囲気の浜だ。サンゴと白砂のトロピカルな海中景観が魅力。「八重干瀬」は池間島の北にある、南北11キロ、東西7キロにも及ぶ日本最大級のサンゴ礁群。360度が水平線に囲まれたスケール感は、まるで別世界。池間島などからシュノーケリングツアーのボートで泳ぎに行く。

沖縄のホテル探しなら「宿くらべ」

  • ビーチが自慢!沖縄リゾートホテル5選
  • プールがすごい!沖縄ホテル5選
  • ペットと楽しめる沖縄のホテル4選
編集部の視点
  沖縄のいい宿研究会が厳選した沖縄のホテルを目的別にご紹介。お得に楽しくホテルを選んで沖縄を旅するヒントがたっぷり詰まっています。自分好みのプランがきっと見つかるはず。
⇒「宿くらべ」をもっと見る

沖縄のいい宿研究会厳選!本島コンドミニアムホテル

沖縄・宮古島シュノーケリングのQ&A

Q シュノーケリングには、どんな道具が必要?
A マスク、シュノーケル、フィン、浮力を確保するための道具(シュノーケリングベストまたは、ウエットスーツ)が必要。マスクとはいわゆる水中メガネのことで、顔の大きさや形に合うシュノーケリングやダイビング専用のものを選ぼう。フィンは足ヒレのことで、足のサイズに合ったものを。初級者ならあまり長すぎず柔らかめのものがよい。スノーケルは長い時間くわえても疲れないように口のサイズに合ったものを。パイプ内に溜まった海水を楽に排水できる排水弁付きのタイプが主流。この他に、日焼け対策としてラッシュガード、手足を保護するグローブやマリンシューズは、安全のためにも必需品と言える。
Q ライセンスや資格は要る?
A シュノーケリングにライセンスや資格は不要。だれでも自由に泳げるのがシュノーケリングの魅力。しかしこれには「シュノーケリングは自己責任で楽しむ」という大前提がある。自由に泳げるからと言って、ルールやマナーを守らない身勝手な行為や無理な行動は禁物だ。1人では泳がず、海では2人1組で気にかけあって泳ごう。互いに海の危険に注意しながら助け合うのだ。また、海では周りの人や地域の人たちへ対する心配りも必要。自然を守る意識も大切。間違った自己流は危険。基本的なスキルの習得を心がけよう。できれば最初はインストラクターなどの専門家に指導してもらうのが理想的。
Q 上手に泳ぐコツはあるの?
A シュノーケリングは競技ではないので、あくまでも自分の技量に合わせて、無理のない範囲で楽しむもの。しかも、海ではいつも泳ぎ回っているわけではなく、むしろ力を抜いて水面にプカプカと浮かんでいる時間の方が長い。「上手に泳ぐ」は、シュノーケリングの場合、「上手に海に浮かぶ」に置き換えることができる。準備運動をして身体をリラックスさせたら、器材を身につけて、シュノーケルをくわえて、波の無い腰ぐらいの浅瀬で身体を海に浮かべてみる。呼吸は口でゆっくりと。身体全体でバランスを保ちながら、まず海に浮かぶことに慣れよう。泳ぐときは、水泳のバタ足よりも、ゆっくりとフィンを動かして海水を蹴るイメージで。
Q 宮古島ではどんな魚が見られるの?
A シュノーケリングで泳ぐのは、主にサンゴ礁の浅瀬の海。宮古島でよく見かけるのは、スズメダイ、チョウチョウウオ、ベラ、ハギ、ブダイ、ハゼ、ハタ、など。他にも色とりどりの魚がたくさん見られる。サンゴの上で紙吹雪のようにヒラヒラと群れる魚はデバスズメダイ。「ニモ」の愛称で人気のカクレクマノミも「新城海岸」などで見ることができる。砂の上を探せば、海底になりすましたカレイの仲間が見つかり、サンゴの上ではキョロキョロと愛らしい仕草のカエルウオが私たちのことを見ている。さらに海底にはウニ、ヒトデ、カイ、エビ、タコ、ナマコ、さまざまな色、形のサンゴまで。時にはウミガメだってシュノーケリングで泳いで出合える。
Q 宮古島へ行くツアーはある?
A 航空券がセットになったパッケージツアーは、移動や宿泊だけでなくレンタカーやその他の遊びもまとめて予約できる。ダイビングや家族旅行、島巡りなど沖縄旅行の目的に応じたツアーを選ぼう。
⇒おすすめのパッケージツアー(航空券+ホテル)を探す
格安で沖縄を楽しむ方法を紹介!

  セールやバーゲンだけじゃない!格安に沖縄を楽しめる方法を紹介。
 ホテル、パッケージツアー、レンタカー、海遊びなど、お得に南国リゾートを満喫できるアイデアが盛りだくさん。
 ファミリー、カップル、友達同士、どんな旅行スタイルでも満足できる格安リゾート旅ならおまかせ!

⇒格安で行く沖縄旅行特集を読む

シュノーケルやダイビングを始め、お得な宮古島アクティビティ情

いざないの一枚

宮古島のお役立ち情報

宮古島と周辺離島のビーチ

漁港横の浅瀬に浮かぶ岩が面白い天然ビーチ

保良漁港の浜(ほらぎょこうのはま)

宮古島の撮影スポットNo.1ビーチ

砂山ビーチ(すなやまビーチ)

全長7キロ、東洋一の白い砂浜

与那覇前浜(よなはまえはま)

宮古島の市民憩いのビーチ

パイナガマビーチ

うえのドイツ文化村の隣りにある小さなビーチ

博愛わいわいビーチ(はくあいわいわいビーチ)

沖縄一美しい海の色と絶賛される亜熱帯ビーチ

空港沖の浜

奇岩に囲まれた神の島のイチャンダビーチ

タカマ/大神島海水浴場

その他のアクティビティ

大きなクジラが海を悠々と泳ぐ姿に感動

沖縄の冬おすすめ「ホエールウォッチング」

沖縄本島のシュノーケリングポイントを紹介

沖縄シュノーケリング 沖縄本島編

八重山諸島のおすすめシュノーケリング

沖縄シュノーケリング 石垣島&八重山諸島

慶良間諸島のシュノーケリングポイントを紹介

沖縄シュノーケリング 慶良間諸島編

誰でも楽しめる沖縄キャンプの魅力

キャンプ情報満載!沖縄キャンプの魅力

沖縄の自然に触れて心も体も癒される

沖縄ならではのトレッキングで自然体験

沖縄の大自然を五感で満喫

海で、マングローブで!人気の沖縄カヤック

空港⇔観光地の距離と時間

宮古島のドイツまでのんびりドライブ

うえのドイツ文化村

宮古島一のシュノーケリングポイント

吉野海岸(よしのかいがん)

宮古島の海洋資源とふれあえる観光スポット

宮古島海中公園

沖縄県内最大の人口熱帯植物園

宮古島市熱帯植物園

予約なしでもOK!専門ガイドが楽しく案内

雪塩製塩所

「日本の灯台50選」に選ばれた景勝地

平安名崎灯台(へんなざきとうだい)

ビーチ遊びと天然湧水プールが同時に楽しめる

保良川ビーチ(ぼらがービーチ)

宮古諸島最長の橋をわたり来間島へ

来間大橋(くまおおはし)

宮古島の人気ホテル

宮古島市/珊瑚礁に囲まれたリゾートホテル

宮古島東急リゾート

宮古島市/全室オーシャンビューが自慢

ホテルアトールエメラルド宮古島

宮古島市/ドイツ文化村に立つレジャー型ホテル

<南西楽園リゾート>ホテルブリーズベイマリーナ

宮古島市/旅館のような丁寧なサービス

ホテル・デ・ラクア宮古島

宮古島市/旅行・ビジネスに便利なホテル

ホテルピースアイランド宮古島

宮古島市/世界でも名高い珊瑚のリーフを一望

<南西楽園リゾート>リゾートヴィラブリッサ

宮古島市/極上のプライベート空間で過ごす

<南西楽園リゾート>シギラベイサイドスイートアラマンダ

宮古島市/ビーチ・繁華街も徒歩圏内

ホテルオアシティ共和

その他の達人指南を見る

宮古島と橋でつながる池間島はダイビングのメッカでもある

宮古島観光にすぐに役立つ!おすすめ情報
東洋一美しいといわれる宮古島の海を眺めたり、海岸線をドライブしたり、特産物を探したり。宮古島には楽しいことがいっぱい!平成26年(2015)1月31日に開通の伊・・・

慶良間の海はウミガメやクマノミが泳ぎ回る(渡嘉志久ビーチ)

慶良間と沖縄本島周辺離島のおすすめビーチ
沖縄本島からフェリーや飛行機で30分から1時間程度で行ける慶良間諸島や本島周辺の離島。島へ渡れば、都会の喧騒を忘れさせてくれるゆったりした時間が流れている。日帰・・・

青い海を眺めながらのんびりと過ごそう

宮古島のおすすめグルメ!カフェは絶景もごちそう!
目の覚めるような青い海と、南国の花々に彩られた宮古島。宮古島のカフェは、ここでしか出合えない風景とおいしい食事を一緒に味わえる最高の空間。ゆったりとした宮古島の・・・

伊良部大橋の開通で、宮古島からのアクセスが快適に

伊良部島と下地島を楽しむ! おすすめ観光
宮古島の北西約5キロに位置する伊良部島。平成27年(2015)1月31日に伊良部大橋が開通したことでも話題を集めている。伊良部島には目立った観光地はないが、水路・・・

小浜島にある大岳(うふだき)から見た美しい風景

「八重山諸島」石垣島を中心に離島を巡る旅
沖縄本島よりさらに南に位置する八重山諸島。中心の石垣島をはじめ、日本最西端の与那国島や、島全体がジャングルのような西表島など魅力的な島がたくさんある。豊かな自然・・・

フサキビーチに夕焼けを見に集う人々

沖縄本島から南にある石垣島旅行に役立つ!おすすめ観光情報
世界有数の美しい海と雄大な山々、個性豊かな島々に囲まれた石垣島。平成25年(2013)には新空港ができ、アクセスも良くなったことから観光客が増えている。おすすめ・・・

波静かでシュノーケリングに絶好の海。西表島「星砂の浜」

石垣島&八重山諸島でシュノーケル・シュノーケリング
サンゴ礁の海に囲まれた沖縄は、水面に浮かびながら海中散歩を楽しめるシュノーケリングの絶好のロケーション。沖縄のシュノーケリング・ポイントを知り尽くした達人が八重・・・

食欲をそそる厚切りの石垣牛

「石垣島グルメ」必食の石垣牛、八重山そば
全国的にも有名なブランド牛・石垣牛に、庶民の味・八重山そば、島野菜たっぷりの家庭料理に定番おやつまで。太陽と海の恵みがたっぷり詰まった石垣島グルメを味わう。

久宇良の浜

「石垣島のおすすめビーチ」徹底ガイド
八重山の玄関口石垣島にあるビーチは個性的。野趣に富んでいるビーチ、しっかり管理運営されるホテルのビーチ、波打ち際でキャンプを楽しめるビーチなどなど、カップルもフ・・・