沖縄の魅力を現地から発信する旅行予約サイト

キーワードで検索

沖縄観光情報

  1. 桜まつり-日本一早い沖縄の桜
PR
“疲れる旅選び”をなくしたい!おすすめプランだけを集めた「たびらい厳選ツアー」

特集

現地スタッフが厳選した旅行と観光に関する「便利」で「すぐに役立つ」情報をまとめた特集記事を紹介しています。

日本一早い桜祭りは沖縄から

桜まつり-日本一早い沖縄の桜

今帰仁グスク桜祭り

今帰仁グスク桜祭り
世界遺産でもある今帰仁城跡で、毎年1月下旬から2月上旬に開催される桜祭り。日没後の城壁の魅惑的なライトアップや、平朗門から城内への参道をカンヒザクラの並木とロウソクの灯りで彩る「グスク花あかり」など、訪れる人たちを幻想な気分に浸らせる演出がたくさん。

本部八重岳桜祭り

本部八重岳桜祭り
「ひとあし、お咲に。」をキャッチフレーズに1月中旬から2月上旬に開催される“日本一早咲き”の本部町八重岳の桜祭り。4000本ものカンヒザクラがいっせいに開花するのが1月中旬。道路わきからせり出し、アーチ状にしなった桜の枝はまるで桜のトンネルだ。
《タイアップ》

名護さくら祭り

名護さくら祭り
「日本の春はここからはじまる」をキャッチフレーズに、名護中央公園、名護十字路などで毎年1月下旬に開催される桜祭り。県内最大規模の花見の名所といわれるほど、鮮やかに咲いたカンヒザクラが続く2kmもの遊歩道は幻想的だ。

久米島桜まつり

久米島桜まつり
久米島で毎年1月下旬から2月上旬に開催される桜祭り。場所はアーラ林道とだるま山園地の2カ所で開催。4kmの道のりに約1500本の桜が咲くアーラ林道では、花見シャトルバスが運行しており、車内からも桜を楽しめる。また、島唄からアコースティック、ロックといった音楽系のステージも多い。
《タイアップ》

やえせ桜まつり

やえせ桜まつり
八重瀬城跡にある八重瀬公園にて、毎年1月下旬から2月上旬に開催。園内には約500本のカンヒザクラが植えられており、桜の開花にあわせて150近くの行灯も設置。夜間には幻想的な彩りを演出する。

なはさくらまつり

なはさくらまつり
那覇市与儀公園に植えられた約400本のカンヒザクラの開花にあわせて開催される「なはさくらまつり」。本島北部の開花よりも少し遅い2月中旬から下旬が桜の見ごろだ。国際通りから徒歩で花見に行けるのも旅行者には好都合。

那覇美らさくらまつり(旧:漫湖さくらまつり)

那覇美らさくらまつり
(旧:漫湖さくらまつり)
那覇市と豊見城市にまたがる広大な干潟・漫湖公園で2月上旬に開催される桜まつり。イベントでは、スポーツフェスタや子どもたちによる演舞などが行われ、カンヒザクラとともに楽しめる。

この記事を見ている人におすすめの観光情報

今が旬のおすすめ観光情報