新春のおめでたい開運旅へ!成田山初詣と東国三社めぐりで、良い一年のスタートを♪
【おすすめポイント】
①関東屈指のパワースポット「成田山新勝寺」で一年の願いを込めて初詣♪
②東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)を1日でめぐる開運ルート!
③創業100年以上の老舗「川豊」の蒲焼を使用した、絶品うな重ランチ付
④初詣もグルメもバス移動でらくらく♪
●成田山新勝寺
真言宗智山派の大本山、成田山新勝寺。
源頼朝、徳川光圀をはじめ、歴史上の様々な偉人が参詣した由緒正しいお寺ながらも、その御本像は「成田山のお不動様」の名で親しまれています。
●うな重のご昼食
海老屋にて「川豊」から仕入れたうなぎの蒲焼を使用した「うな重」(うなぎを2/3尾使用です)をご用意いたします。
川豊の重箱でのご提供になります。あおさのお吸い物付。
●紀元前660年創建、東国最古の神社「鹿島神宮」
関東・東北に約600社ある鹿島神宮の総本山で、神武天皇元年創建の古社。
武の神様と呼ばれるタケミカヅチの神を御祭神とし、「やる気・気力・体力」などパワーを授かる神社と言われています。
地震をもたらす大ナマズの頭を押さえていると言われる「要石」や、干ばつがあっても枯れたことが無いという「御手洗池」、鹿島の由来でもあり、神の使いとされる鹿が数十頭飼われている「鹿苑」など見どころもたくさんあります。
●日本三霊泉の一つがある「息栖神社」
井戸が御神体とされている「土地の守り神」。鹿島神宮の摂社ですが、厄除け招福の神体を主体としています。また航海・交通の神様でもあります。
一の鳥居の両側には日本三霊水の一つに数えられる「忍潮井(オシオイ)」と呼ばれる清水があり、そこに沈む女瓶・男瓶が見えると幸運を呼ぶと言われています。
●下総國の一之宮「香取神宮」
日本全国に約400社ある香取神社の総本社。神武天皇の時代に作られたと言われており、2600年以上の歴史を持ちます。
広大な森に囲まれており、森の木々もまた樹齢の古いものばかり。数千年の間、下野の国を守ってきた奥深い歴史の空気は静かで重いものがあります。
【旅行代金・おひとり様あたり】
大人 13,970円
※バス前方席は1,000円増し
【500円ネット予約割について】
本プランは、公式サイトの「ネット予約割」申込ボタンからのご予約で500円割引となります。
たびらいバスツアーの「空席確認」または「お申込み」から進むと、通常価格と割引価格の申込ボタンが表示されます。割引をご希望の方は「ネット予約割」のボタンをお選びください。
※お電話やその他の方法でのご予約は対象外です。