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渡嘉敷島旅行

サンゴ礁が広がる美しい海が魅力

往復の交通+宿泊

沖縄本島にもっとも近い有人島、渡嘉敷島。美しい砂浜や七色の変化をみせる海が、癒しの時間を与えてくれます。抜群の透明度を誇る海では、さんご礁や数々の熱帯魚を見ることができ、ダイビングやシュノーケリングなどのマリンスポーツが盛ん。また、春先にはザトウクジラが回遊し、国内有数のホエールウォッチングのスポットにもなっています。

渡嘉敷島のおすすめ宿

島民750名ほどの小さな島ながら、リゾートホテルやダイビングショップ併設のロッジ、庶民的な民宿まで、ニーズや人数によって選べる宿泊施設が豊富。ただし、夏休みや連休といったトップシーズンにはすぐに予約が埋まってしまうので注意が必要です。

  • とかしくマリンビレッジ

    目の前はケラマブルー
    慶良間唯一のビーチサイドホテル

    とかしくマリンビレッジ

    渡嘉敷島の西側、美しいトカシクビーチを目の前に臨む宿は、慶良間諸島で唯一のビーチサイドホテルとして人気です。和室・洋室があり、カップルやファミリーまで幅広く対応しています。

  • シーフレンド

    阿波連ビーチすぐ、選べる3つの快適ステイ

    シーフレンド

    ダイビングショップ「シーフレンド」が併設する宿泊施設。ペンション・ログハウス・民宿から好みや予算に応じてチョイス可能。徒歩1分の阿波連ビーチでは海水浴やマリンスポーツを楽しめます。

  • 民宿けらまマリン

    我が家のように過ごす宿
    島時間にゆったり和む

    民宿けらまマリン

    阿波連ビーチから徒歩10秒、港からは徒歩3分という絶好のロケーション。島ののんびりした雰囲気がそのまま宿になったような、家庭的な民宿です。1泊3食付きで夕食には泡盛飲み放題の特典も。

渡嘉敷島の旅行スポット情報

  • 渡嘉敷島の
    ダイビングスポット

    渡嘉敷島のダイビングスポット

    灯台下はダイナミックな岩場と、その隙間から差し込む美しい光が神秘的。人工漁礁に無数の熱帯魚が集まる海人や白砂のハナレなど、初心者から上級者まで楽しめるスポットが点在しています。

  • シュノーケリングスポット

    シュノーケリングスポット

    白い砂浜が約1キロも伸びる阿波連ビーチには豊かな珊瑚礁と色とりどりの熱帯魚が生息。ウミガメに会えることで有名なトカシクビーチは、沖合いに出ると人気者のクマノミも泳いでいます。

  • 渡嘉敷島の人気ビーチ

    渡嘉敷島の人気ビーチ

    阿波連ビーチは慶良間諸島を代表するビーチの一つ。透き通るような白砂で埋め尽くされたビーチはゆるく弧を描き、その対面にはケラマブルーの海が。年中穏やかな海況で思い思いに海遊びを楽しめます。

  • ヒナクシ

    渡嘉敷島南端にある沖縄の不思議なランドスケープ

    渡嘉敷島の南に突き出た阿波連園地、通称「ヒナクシ(船越)」と呼ばれており、島の突端のため、東に朝日を、西に夕日を眺めることができる、沖縄の景勝地の一つ。ヒナクシの東側にある前岳林道展望台からの眺めるサンライズは絶景です。展望台からは見えるケラマブルーの海と白い岩の地層が剥き出しになった沖縄でも珍しい地形は、一見の価値あり。旅行にオススメのスポットです。

  • とかしくビーチ

    沖縄のウミガメと泳げる!?遭遇率の高いとかしくビーチ

    慶良間諸島の渡嘉敷島のとかしくビーチは、三日月型に広がった白砂が美しい、沖縄のリゾートビーチです。遠浅で透明度も高いので、子どもも安心して遊べる家族旅行にはオススメのビーチ。野生のウミガメが生息しており、かなりの確率で見ることができます。運が良ければ、沖縄の澄んだ海でウミガメと一緒に泳ぐこともできます。その時はくれぐれもウミガメには触れないように。

渡嘉敷島の交通・アクセス情報

那覇空港から渡嘉敷島までのアクセス

沖縄の空の玄関口、那覇空港から沖縄の離島渡嘉敷島へは、まずバスかタクシーで那覇市の泊港(とまりん)へ。系統26・99番のバスに乗り、泊高橋バス停で下車。約40分ほどで着き、運賃は230円です。タクシーは約20分で1400円。沖縄離島旅行の玄関口泊港からは、フェリーが1日2便で所要時間約70分(片道1660円・往復3160円)、高速艇は1日1便で約35分(片道2490円・往復4740円)です。