沖縄シュノーケリング付き
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海の透明度が高くサンゴ礁に囲まれた沖縄は、数多くのシュノーケリングスポットがたくさん。澄み渡る沖縄の海では、色鮮やかな熱帯魚たちと戯れながら幻想的な世界に心奪われます。沖縄の海を満喫できる、東京発・関西発・福岡発・名古屋発など、全国各地からのシュノーケリング付きツアーが満載。沖縄への格安ツアープランを簡単に、比較・検索・予約できます。

シュノーケリングの魅力

シュノーケリングとは?

季節ごとに楽しむ「シュノーケリング」の魅力

  • 時期:3~6月

    3月には海水温が20度を超えることが多いです。スポットも多く空いており、安価でシュノーケリングを楽しめることも。5月には梅雨の時期を迎えるので、雨の日でも楽しめる真栄田岬の青の洞窟はおすすめ。

  • 時期:7~10月

    7~8月は青の洞窟などの人気スポットは混むため、早朝などに時間をずらすのもおすすめ。暑いので体調管理を万全に。7月と9月は台風が多いため、天候にも気を付けましょう。10月に入ると、気温が下がり過ごしやすくなります。

  • 時期:11~2月

    冬は、海の透明度が高くなり、海の生き物やサンゴがよりよく見えます。12月ごろでも水温は20度を超えていますが、気温は下がりますので、海から出たときには上着などの用意をしましょう。

おすすめシュノーケリングスポット

  • 青の洞窟(恩納村)

    青の洞窟(恩納村)

    太陽の光の反射の影響で海が青く輝いて見えるために、最も人気があるスポット。シュノーケリングだけでなくダイビングを楽しむ方も多いです。夏は混雑するため、比較的空いている早朝や、時期をずらすのがおすすめです。

  • ジョン万ビーチ(糸満市)

    ジョン万ビーチ(糸満市)

    沖縄本島南部にある、サンゴ礁が美しいシュノーケリングスポットで、ジョン万次郎が帰国時に上陸した場所として名づけられました。満潮時はサンゴや熱帯魚を見れますが、干潮時は泳ぐのが難しいので、潮汐を調べておくことをおすすめします。

  • 古座間味ビーチ(座間味島)

    古座間味ビーチ(座間味島)

    慶良間諸島の座間味島にあるビーチ。真っ白な砂浜が広がり、透明度が高い海には、熱帯魚や珊瑚が多く「熱帯魚の贅沢な水槽」と呼ばれるほど。那覇から高速船で約50分なので、日帰りで行くこともできます。

  • 米原ビーチ(石垣島)

    米原ビーチ(石垣島)

    石垣島の北部にある、およそ1kmの白砂のビーチ。サンゴ礁と浜の間に、イノー(サンゴ礁に囲まれた浅い海)があり、サンゴやカクレクマノミなどの魚、ヒトデにも会えます。遊泳危険区域に指定されているので、シュノーケリングの際は注意が必要です。

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