沖縄の魅力を現地から発信する旅行予約サイト

キーワードで検索
  1. たびらい
  2. 観光情報
  3. 沖縄観光情報
  4. 宮古島観光で思い思いの南国時間を過ごそう
宮古島観光で思い思いの南国時間を過ごそうの記事イメージ

宮古島観光で
思い思いの南国時間を過ごそう

宮古島最大の魅力は、沖縄でも群を抜いて美しい海がすぐ近くに存在しているところです。車を走らせて、その青い海を眺めて楽しむのも良し、腰下ほどの浅瀬でたくさんの熱帯魚と触れ合うのも良し、近年注目されている南国感あふれるカフェでゆっくりするのも良し。南国リゾートで思い思いの時間を過ごしてください。

更新:2017年9月7日

[タイアップ]

宮古島の美しい海をシュノーケルで体感しよう

宮古島の青く美しい海は眺めるだけでなく、ぜひシュノーケルでも楽しんでみて。泳ぐのが苦手という人も多いかもしれませんが、宮古島には腰下ほどの浅瀬でもたくさんの熱帯魚が泳ぎ回るスポットが存在するのです。

宮古島で“おしゃれ”な南国カフェが大人気!

宮古島では、南国ムード満点の“おしゃれ”なカフェがたくさん。宮古島でたっぷり遊んだ後は、のんびりカフェ時間を満喫してみて。

宮古島の夜を楽しむ!おすすめ居酒屋を紹介

宮古島の料理やお酒を楽しむなら、やっぱり居酒屋がいちばん。おいしい沖縄料理、踊って楽しい民謡居酒屋などおすすめを紹介!

宮古島のホテル探しなら「推し宿」

宮古島でおすすめのホテルは?ファミリー向けやビーチに近いなど、おすすめ宿を紹介。

その他、宮古島の情報はこちら

車で行ける宮古島周辺の離島

[タイアップ]

宮古島へのアクセスや基本情報

宮古島の基本情報

宮古島についての記事イメージ
透明度の高い宮古島のビーチ
宮古島についての記事イメージ
多良間島・前泊港
宮古島についての記事イメージ
与那覇前浜ビーチ

宮古島について

東西に1000キロにもわたる沖縄県のほぼ中間地点にある宮古島。那覇からは約300キロ離れており、石垣島までは約130キロ。宮古島を中心に大小8つ(池間島、来間島、大神島、伊良部島、下地島、多良間島、水納島)の島で構成されている宮古諸島は、いずれもサンゴが隆起してできた島々で、沖縄の大きな島の中では唯一、川がありません。大きな山もないので、比較的平坦な島が多いです。総面積は約226.5平方キロで沖縄県全域の約10%にあたります。

東京方面から宮古島へは飛行機で約3時間。東京国際空港(羽田)、成田国際空港から直行便も出ています。直行便だと那覇空港から乗り継ぎがないので、とてもラクですよ。那覇空港(本島)からは飛行機で約1時間です。

宮古島内での移動はレンタカーが便利。宮古島は橋で繋がっていて、車で渡れる離島が多いので、レンタカーがあればいろいろな場所を巡ることができます。

宮古島から橋で渡ることのできる離島は、南西にある「来間島」、北にある「池間島」、北西にある「伊良部島」と隣接する「下地島」の四つで、どれも青い海が魅力の島々です。その他の「大神島」や「多良間島」は、宮古島の平良港と島尻港からフェリーで行くことができます。
⇒フェリー情報はこちら

平良市街と空港周辺には、24時間営業のコンビニやスーパーのほか、居酒屋が多いです。市街地を抜けると個人商店が主になるので、買い物などは市街地で済ますのが良いでしょう。

サンゴ礁が隆起してできた宮古島は山や川がなく、土砂が流れ込まないため、海は透明度が高いと評判。その美しさは東洋一ともいわれています。日本のビーチランキングで堂々の1位に輝いたこともある「与那覇前浜ビーチ」、砂山の頂上から見る青い海が絶景の「砂山ビーチ」などは大変人気のスポットになっています。

そのほか、シュノーケリングに適したビーチや海岸もたくさん。特に宮古諸島の海は、これはもう浅瀬の海が素晴らしい。宮古諸島のシュノーケリング・ポイントは、そのほとんどが浜から泳いで楽しめる位置にあるから驚きです。島内や島を結ぶ交通も比較的よいので、レンタカーを利用すれば、旅行者でも誰かの助けを借りることなく、自由にマイペースで泳げるのが魅力。宮古島に来たのなら、ぜひその美しい海を堪能してみて。
⇒宮古島のビーチ情報はこちら

宮古島への交通アクセス情報

各方面から宮古島へは飛行機で。宮古島に着いたらレンタカーが便利。

東京方面から宮古島への空旅 東京国際空港(羽田)、成田国際空港から約3時間
⇒運賃などの詳細はこちら

沖縄本島から宮古島への空旅 那覇空港から約1時間

関西方面から宮古島への空旅 関西国際空港、神戸空港から乗継便で約3時間

中部方面から宮古島への空旅 中部国際セントレア空港から乗継便で約3時間30分

九州方面から宮古島への空旅 福岡空港から乗継便で約3時間

宮古島内での交通アクセス情報 目的地にスムーズに移動するならレンタカーがおすすめ。



宮古空港から平良市街地中心部まで

・車で約10分
・タクシーで約10分/料金は1000円程度
・バスで約20分/運賃は230円、1日4便~7便(2014年8月現在)
⇒宮古島で利用できる格安レンタカー予約はこちら
・シャトルタクシー 宮古島くるりんバス/片道500円(一律)
対象期間:平成29年9月~11月末まで
⇒宮古島くるりんバスの詳細はこちら

車(レンタカーで): 空港から主要地へ

・市街地まで約15分
・池間大橋まで約30分
・砂山ビーチまで約20分
・東平安名崎まで約35分
・吉野海岸まで約20分
・新城海岸まで約30分
・前浜ビーチまで約15分
・来間大橋まで約15分

フェリー情報

宮古島の「平良港」「島尻港」からは多良間、大神島など宮古諸島へ渡ることができます。
⇒便数、時刻など詳しくはこちら

宮古島観光のQ&A

スーパーやコンビニはありますか?

平良市街と空港周辺には、24時間営業のコンビニが多くて便利です。市街地を離れると、個人商店が主になるので、必要なものは平良市内で購入しておくことがおすすめです。

天然ビーチで、泳ぐことはできるの?

島に点在するビーチの中には、遊泳禁止の場所もあります。管理施設のないビーチでは、遊泳や個人でのシュノーケリングは要注意。安全に十分注意しましょう。
⇒宮古島のビーチについて詳しくはこちら

おすすめの宮古島土産は?

フルーツや島野菜、塩など、宮古島の特産物を活かしたバラエティ豊かな“島フード”がおすすめです。ジャムやソース、宮古味噌といった調味料系や、プリンやフルーツケーキ、塩ちんすこうといったお菓子など、さまざまな商品があります。また、宮古島独自の「宮古そば」の麺に、ドラゴンフルーツや島唐辛子を練り込んだものもあり、こちらも人気です。
アクセサリーでは、サンゴのブレスレットやピアス、イヤリング、ゴーヤーやブーゲンビレアが描かれた手ぬぐい、宮古島まもる君のTシャツなどが人気。たくさんの商品がありますよ。
⇒宮古島のお土産情報はこちら

この記事を見ている人におすすめホテル情報

トップに戻る

最新情報はこちらからチェック!

旬な観光情報を現地からお届け