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  1. 沖縄はゴルフ天国!リゾートゴルフの魅力
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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

沖縄はゴルフ天国!リゾートゴルフの魅力

  「青く輝く海に向かって、豪快にショット!」ゴルファーなら誰しも憧れるこんなシチュエーションも、ゴルフ天国・沖縄なら、いつでも叶えられる。

グリーンから見えるのは、鮮やかなグラデーションを見せる海

  一年を通して温暖な気候の沖縄は、雪が降ることもなく冬でもプレーできる、まさにゴルフ天国ともいうべき場所。さらに、美しい海を見渡すオーシャンビューのチャンピオンコースがほとんどなので、思い描いていたリゾートゴルフがとことん満喫できる。そんな沖縄ゴルフの魅力について、県内の各コースやゴルフ事情をよく知る達人に、県外のゴルフ場との比較も交えながら、教えてもらった。これを読めば、宮里藍、宮里美香といった沖縄県出身プロゴルファーの強さの秘密も分かるかもしれない!?

更新日/平成28年(2016)12月

《この記事を読む人におすすめの情報》

宮城 敦子 さん
(みやぎ あつこ)
宮城 敦子 さん

沖縄ゴルフの達人
  薬剤師、NARD認定アロマテラピーアドバイザー。病院薬局勤務を経て、平成11年(1999)クララ薬局を開設。その一方で、多忙の身ながら年間約50ラウンドをこなすゴルフ歴25年超のレディースゴルファー。「スコアはともかくゴルフ大好き!」と、沖縄県内はもちろん海外のチャンピオンコースまで縦横無尽に駆け巡る。道を尋ねられた時に「駅までなら500ヤードくらいかな」と答えてしまうほど、頭はゴルフでいっぱい。ホームコースは南城市の琉球ゴルフ倶楽部。

沖縄でのゴルフは、県外といったいどこが違う?

どこからか飛んできたイソヒヨドリが、勝負の行方を見守る

  美しい風景を眺めながら、爽快にボールをショットする沖縄でのゴルフは、リゾート感にあふれ、最高の気分にさせてくれるレジャーの一つ。もちろんゴルフコースに慣れていない初心者でも、気負わずに楽しむことができる。そんな沖縄でのゴルフだが、他地域とは異なる部分も多く、戸惑うゴルファーもしばしば。そこでまず、沖縄ならではの慣習やゴルフ環境を達人に尋ねてみた。「大きく違うのは、沖縄では全18ホールをカートでスループレーすることです。県外では前半9ホールをラウンドしたら、食事の時間を挟んだ後に残りの9ホールを周りますが、沖縄では休まず通してラウンドします。それだけ聞くと大変に思うかもしれませんが、たとえば朝8時30分からプレーを始めてもお昼には終わるので、観光客の方も時間を有効的に使えると思いますよ」。実際、沖縄では仕事の前後にラウンドするという人も多く、達人も日照時間の長い夏の時期には午前のうちに仕事を終えて、午後はラウンド、というパターンも多いという。「ゴルフが待っていると思うと、仕事もはかどるんです(笑)」。なんと、休みの日には午前と午後で別のゴルフ場を周り1日2ラウンドすることもあるそう。沖縄県以外では考えられないことだろう。
 また、冬場の料金設定が夏よりも高くなることがあるのも沖縄ならではだ。「雪が降らない沖縄では冬でも普通にゴルフが楽しめるため、県外から訪れるゴルファーも増加します。県民にとっても、日差しが強い夏よりも快適とあって、11月~3月が沖縄ゴルフのハイシーズンとなっています。ゴルフ場によっては、夏場よりも数千円プレーフィーが高い場合もあります」。
 沖縄県在住者と県外在住者とで別の価格を設定している場合もあるため、県外から訪れる際は旅行会社によるプランや、インターネット予約システムなどを活用するのがスムーズかもしれない。

ジュニアの活躍がめざましい沖縄ゴルフ。その秘密は芝にある!?

自分でカートをひきながらコースを歩く子どもたちがかわいい

  沖縄のゴルフ場を訪れると、ジュニアゴルファーの多さに気づく。「長年、沖縄のゴルフ界全体でジュニアの育成に力を入れており、協力しているゴルフコースも多くあります。驚くのは、子どもたちのマナーの良さです。あいさつも礼儀正しく、むしろ大人が見習うべきではと思うことも」と宮城さん。その腕前も、大人顔負けというから恐れいる。思えば、沖縄県出身のプロゴルファーである宮里藍さんや宮里美香さん、近年では平成24年(2012)に18歳でプロとなった比嘉真美子さんも、子どもの頃からゴルフに親しんでいた元沖縄ジュニアゴルファー。その強さの秘密はなんなのだろう。そんな疑問を達人にぶつけると「芝の違いも理由の一つだと思いますよ」との答え。
「沖縄では高麗という硬めの芝が標準的です。ボールが止まりにくいので、フェアウェイやグリーンに落ちてからどう転がっていくかを計算しながらプレーしなくてはなりません。県外のゴルフ場でプレーすると、あまりにピタッと止まるので、その違いにびっくりします。最近ではティフトンという東南アジアのコースでよく使われる芝も沖縄で増えていますね。アジアツアーで沖縄出身のプロが活躍するのも、そうした芝に慣れているからなのでは」。沖縄ゴルフならではの芝の攻略に頭を悩ませるのも、訪れたゴルファーにとっては楽しみの一つといえるだろう。

チャンピオンコース以外にも豊富なゴルフ施設

ゴルフレンジにて。先人が残した教訓に、身が引き締まる

  沖縄には、離島も含めると20近いチャンピオンコースがあるが、それに加えて、同じくらいの数のミドルコースとショートコースが点在している。距離は短めながらチャンピオンコースにひけをとらないコース設計とそれに挑戦する醍醐味が味わえるミドルコース、気軽に低価格でプレーが楽しめるショートコースと、旅の宿泊先や訪問先、スケジュールに合わせて選べる使い勝手の良さがうれしい。さらに、その網目を縫うように、ゴルフレンジ(練習場)の数も20を超え、まさに「ゴルフの島」とも言うべき充実度だ。「もちろんゴルフレンジの打ちっぱなしで腕を磨くというのも大切ですが、コースに出てみるというのも意外といいんですよ。そんな時は迷わずショートコースへ。気軽に実践的な練習ができるというのは、価格も安いショートコースならではです」。

理想のコースが選べる、バラエティ豊かな沖縄のゴルフ場

ガジュマルの木に向かってショット!沖縄ならではの光景だ

  そんな達人に、お気に入りのゴルフコースをシチュエーション別で教えてもらった。まずは、景色が印象的だったコース。「沖縄本島北部にある本部(もとぶ)町のベルビーチゴルフクラブです。海の向こうに伊江島や瀬底島といった離島が見えて、最高の眺めですね。それと、今帰仁(なきじん)村のオリオン嵐山ゴルフ倶楽部は逆に海は見えないのですが、ヒカゲヘゴなど沖縄らしい特徴的な植栽があちこちにあって緑豊かな大自然を感じられる魅力があります」。続いて女性の立場からプレーしやすいコース。「糸満(いとまん)市のパームヒルズゴルフリゾートはレディースティーがレギュラーティーよりもずいぶん前方に設定されているため、女性にはいいと思いますね。また名護市カヌチャゴルフコースには初心者用のティーがあるので、観光で訪れたビギナーの方でも安心してプレーできると思いますよ」。ちなみに、達人が最も頻繁に訪れるのは、自身がメンバーでもある南城(なんじょう)市の琉球ゴルフ倶楽部。日本女子プロゴルフの開幕戦「ダイキンオーキッド」の舞台として知られるこちらでは、女性のゴルフ仲間と気兼ねなくラウンドを楽しんでいるそうだ。「沖縄は年配の方もお元気で、皆さんはつらつとゴルフを満喫していらっしゃいます。明るい色のファッションでおしゃれも楽しんでいるので、後ろから見たら30代、前から見たら60代なんてこともしょっちゅう(笑)」。
 まさに十人十色の魅力を持つ、沖縄のゴルフコース。風景や植物、あたたかな空気がかもしだす南国ムードに包まれながら、ナイスショットをものにしてほしい。

やんばるの大自然に溶け込むカヌチャステイ

コースから練習場まで、おすすめゴルフ施設

観光客にうれしい、那覇空港から近いゴルフスポット

  沖縄に到着するなりでもよし、帰る直前もよし!那覇空港からすぐの場所にあるゴルフスポットで、めいっぱい沖縄ゴルフを楽しもう。

  • NO1沖縄カントリークラブ
  • NO2豊見城カントリークラブ
  • NO3那覇空港ゴルフ練習場
おすすめポイント
  ゴルフ大好き人間なら、沖縄での滞在中はなるべくたくさんゴルフをしたい!と思うはず。沖縄に着いてすぐや、帰りの飛行機に間に合うギリギリの時間までゴルフができるのは、ゴルフ施設の充実した沖縄ならでは。最も近いチャンピオンコースまでは車で30分ほどだが、ショートコースや練習場ならば空港からすぐのところにあるので、めいっぱい楽しんでほしい。

海の見えるチャンピオンコース

  沖縄でゴルフをするなら必ず体験してほしい、海を見ながらのショット。本島南部から東海岸、西海岸まで、海を見渡すコースをご紹介。

  • NO1沖縄国際ゴルフ倶楽部
  • NO2那覇ゴルフ倶楽部
  • NO3オーシャンキャッスルカントリークラブ
おすすめポイント
  沖縄は周囲を海に囲まれた島。広い敷地を持つゴルフ場のほとんどは、コースのどこかしらで海が見えることが多い。人気のオーシャンビューコースは、やはりリゾートのイメージが強い沖縄本島西海岸エリアのゴルフ場。一方、本島南部では落ち着いた雰囲気の海やまさに海沿いのコースなど、大自然が楽しめる。本島中部だと島のくびれた部分に位置するコースがあり、西海岸、東海岸の両方の海が見られることも。

泊まって楽しめるチャンピオンコース

  南国リゾート・沖縄には、宿泊施設を備えたゴルフコースもいっぱい。移動もなく早朝からゴルフ三昧の滞在は、ゴルファーにとって夢のような時間だ。

  • NO1ザ・サザンリンクスゴルフクラブ
  • NO2ベルビーチゴルフクラブ
  • NO3カヌチャゴルフコース
おすすめポイント
  宿泊先のすぐ目の前がゴルフ場、という便利さはリゾートゴルフの醍醐味のひとつ。たとえばコースまで車を運転して移動するなどの手間や時間がかからない分、早朝からプレーに集中できるので、時間を有効的に使うことができる。プレー後の休息も、ホテルがそばにあればとてもラクチン。もちろん、熱心なゴルファーにももってこい。スループレーが基本の沖縄なので、午前は宿泊先のゴルフ場でプレーし、午後は移動して別のゴルフ場を楽しむ、といったことも可能だ。

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  • ビーチが自慢!沖縄リゾートホテル5選
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編集部の視点
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沖縄のいい宿研究会厳選!ファミリー向け本島ホテル

沖縄ゴルフのQ&A

Q 事前にゴルフ場を予約したい場合は?
A インターネットで予約できるコースもあるので活用しよう。ホテル・航空券・ゴルフ場予約がパックになったツアーも便利。
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Q プレーにあたり注意したほうがよいことは?
A 基本的に入場時の服装はカジュアルで問題ないが、リゾートゴルフ場であっても水着、ビーチサンダル、タンクトップなどでの入場はマナーとしてNGなので気をつけたい。
また、夏場に注意したいのは、沖縄の暑さ対策。脱水症状や日焼けを避けるため、帽子はもちろん、十分な水分補給と日焼け止めを忘れずに。
Q クラブやシューズのレンタルはできるのか?
A ゴルフ場で用意しているところが多いが、数に限りがある場合も。予約時に確かめよう。
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いざないの一枚

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おすすめの沖縄そば

那覇市/琉球家屋で味わう沖縄そば

沖縄そばの店 しむじょう

那覇市/昔ながらの製法で作る絶品「胚芽そば」

琉球古来すば 御殿山(うどぅんやま)

那覇市/伝統の木灰すばが食べられる店

てんtoてん(てんとぅてん)

浦添市/レトロな雰囲気で気持ちも和む

歓会門(かんかいもん)

沖縄市/八重山そばをのんびりいただく

八重山そば&定食の店 びん玉(びんたま)

西原町/開放的な店内でおいしいそばが味わえる

手打ち・自家製生麺 ちょーでーぐぁ

北中城村/広々とした古民家で食べる沖縄そば

ゆたかやそば

本部町/やんばるで陶芸家が営む手打ちそば

そば処 夢の舎(ゆめのや)

名護市/名護の変わらない風景、変わらない味

宮里そば(みやざとそば

名護市/みんなに愛される老舗の味

新山そば(しんざんそば)

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那覇市/島の恵みをありのままに 快く楽しむ

まいすく家(まいすくや)

北谷町/おしゃれなカフェバーから眺める夜景

NIRAI(にらい)

中城村/夜景を見ながら食べる洋風料理

Hanta Baru(はんた ばーる)

宜野湾市/おいしい料理とお酒を堪能

Cafe Distance(でぃすたんす)

与那原町/洋食とワインとジャズを楽しむ

洋食堂タロウ(ようしょくどうたろう)

那覇市/生簀の新鮮活貝をその場で楽しむ

生け簀の銀次 新都心店(いけすのぎんじ)

那覇市/沖縄&本土直送新鮮魚介を堪能

ぴかり魚(ぴかりぎょ)

那覇市/豊富でおいしいおつまみが自慢

お酒とおつまみの店 KIITOS(きーとす)

那覇市/口コミで評判が広がった 久茂地の隠れ家

居酒屋 笑里(しょうり)

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