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  1. 石垣島&八重山諸島でシュノーケル・シュノーケリング
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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

石垣島&八重山諸島でシュノーケル・シュノーケリング

  サンゴ礁の海に囲まれた沖縄は、水面に浮かびながら海中散歩を楽しめるシュノーケリングの絶好のロケーション。沖縄のシュノーケリング・ポイントを知り尽くした達人が八重山諸島の海の魅力を紹介。

波静かでシュノーケリングに絶好の海。西表島「星砂の浜」

  南西諸島に連なる沖縄の島々。その最も南に位置するのが八重山諸島だ。新空港のある八重山の玄関口・石垣島を中心に、亜熱帯の山と密林に覆われた西表島。2つの島の間に広がる日本最大級のサンゴ礁海域・石西礁湖(せきせいしょうこ)とそこに点在する竹富島、小浜島、黒島などの島々。さらに日本最南端の波照間(はてるま)島、最西端の与那国島まで、これら全てを含めて八重山なのだ。個性豊かな島々の、行く先々でオンリーワンの海に出合えるのが魅力だ。石垣島の道路事情はよく、離島を結ぶ船の便も充実している。八重山諸島のシュノーケリングはこうした好ポイントへ、まるで島巡りを楽しむように訪ねて泳ぐと面白い。もちろん好みの海が見つかれば、島に滞在して心ゆくまで遊ぼう。

更新日/平成27年(2015)8月

◆石垣島・八重山諸島の楽しみ方やおすすめ情報が満載
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瀬戸口 靖 さん
(せとぐち やすし)
瀬戸口 靖 さん

沖縄シュノーケリングの達人
  カメラマン。海・水中撮影のスペシャリスト。学生時代に初めて泳いだ沖縄の海に感動したのがきっかけとなり、スキューバダイビング専門誌の編集者を経てフリーランスのカメラマンになる。沖縄をはじめ国内・海外各地の海を回り、海の撮影と取材に取り組む。著書に『るるぶDo! 沖縄スノーケリングガイド』(JTBパブリッシング刊)などがある。

達人が語る八重山諸島でのシュノーケリングの楽しみ方。

石垣島「白保」で見られるアオサンゴの群落。これはほんの一部

  八重山諸島の海をウチナーグチ風に言えば、それは「チャンプルーな海」ではないか。「チャンプルー」には、例えば「ゴーヤーチャンプルー」のように、「いろいろなものを混ぜ合わせる」という意味がある。八重山諸島には個性豊かな海が、いろいろと混ぜ合わさっているのだ。
 まずは石垣島。沖縄で一番高い山は石垣島の於茂登岳(おもとだけ)。標高526メートルのこの山に代表されるように、石垣島は南部の市街地を除けば、そのほとんどが山と緑に覆われている。美しい自然に包まれた島には、海岸に沿うようにサンゴ礁が発達し、その内と外に多くの生き物が暮らす豊かな海が広がる。
 中でもこの島の「イノー」は沖縄でもひときわ目を引く海だ。サンゴ礁に囲まれた浅い海のことを沖縄ではイノーと呼び、昔から魚や貝が捕れる恵みの海として重宝してきた。石垣島では、浜の目の前に豊かなイノーがいくつも見られるのだ。そこが絶好のシュノーケリングのポイントになっている。

「北半球最大」のアオサンゴからマンタまで、驚きの石垣島の海。

波静かなイノーの海はサンゴや魚の宝庫。石垣島「米原ビーチ」

  島の東海岸に広がる「白保(しらほ)」のイノーは、石垣島を訪れたらぜひシュノーケリングで泳ぎたい海。なにしろここには「北半球最大」と言われる規模のアオサンゴの群落がある。アオサンゴ自体は地味なサンゴだが、ワールドクラスの貴重な海にプカプカと浮かべば感激もひとしお。サンゴや魚などたくさんの海の生き物にも出合う。ここではイノーの海の豊かさを実感するに違いない。浜からも泳げるが、アオサンゴの群落まではだいぶ距離があるので、白保集落から出ているシュノーケリングのボートを利用しよう。
 より手軽にイノーを楽しむのであれば、石垣島の市街地から車で約30分、路線バスでも泳ぎに行ける「米原(よねはら)ビーチ」がおすすめ。浜の前に、潮が引くとプールのように波静かになるイノーが広がる。この海でサンゴや魚が数多く見られるのだ。水深が浅く、夏は海水浴客で賑わう明るい雰囲気の浜なので、家族連れも楽しく遊べる。
 もちろんイノーの他にも石垣島には個性の輝く海がたくさんある。米原ビーチの沖に広がる「米原フカピー」は川平(かびら)からボートで行くサンゴ礁の“オアシス”。島の西部・名蔵湾の入口にある「大崎」と共に、春先はコブシメが産卵に訪れる海として知られる。コブシメは腕を伸ばすと体長1メートル近くもある大きなイカ。そんな迫力のある海の生き物に出合うこともある。そして名勝地の川平湾からボートで5~10分ほどの「川平石崎マンタポイント」では、春から秋にかけて、シュノーケリングで泳げば高い確率で野生のマンタに出合う。国内では唯一、世界的にもこれほど手軽にマンタが見られる海は珍しい。島ではシュノーケリングでマンタを見に行くツアーが人気だ。こんなチャンスは滅多にないので、ぜひ参加してみよう。

貴重な自然に出合える西表島と石西礁湖の海。

ボートに乗って「石西礁湖」の海へ泳ぎに行く。竹富島の南沖

  石垣島と西表島の間には、東西20キロ、南北15キロに及ぶ日本最大級のサンゴ礁海域・石西礁湖が広がる。これまでに360種類以上のサンゴが確認されている世界的にも貴重なサンゴ礁の海だ。ここには竹富島、小浜島、黒島などの離島の島々が浮かび、その全ての海域が西表石垣国立公園に指定されている。ここでシュノーケリングが楽しめる。と言っても、なにしろ広い海域のあちらこちらに面白い浅瀬があるのだから、石垣島などからボートで行くポイントが多い。
 竹富島の周辺に広がる白砂とサンゴの美しいポイントの数々。定期航路のない新城(あらぐすく)島周辺のポイント。小浜島と西表島の間に開けた潮通しのよい「ヨナラ水道」。これらはボートでなければ泳ぎに行けないが魅力的な海だ。チャンスがあれば訪ねてみたい。
 もちろん離島の浜から泳げるポイントもいくつかある。おすすめは黒島の「仲本海岸」。潮が大きく引くと沖のサンゴ礁が干上がるほど浅くなり、浜の前に大きな“天然のプール”が現れる。ここに魚が集まる。石垣島からは黒島まで高速船が毎日数往復しているので日帰りでも泳ぎに行けるが、のんびりと泳ぐなら島の宿に泊まって離島の景色を満喫しながら、徒歩や自転車で浜へ行くとよい。
 西表島は八重山諸島の中でもひときわ奥深い自然に包まれた島だ。面積は沖縄で2番目に広く、そのほとんどが亜熱帯の密林と山々に覆われている。川が流れマングローブが生い茂り、沖には青々としたサンゴ礁の海が広がる。多様な海の中でも、さらに個性の輝く海が集まるのが西表島なのだ。
 一方、その自然の奥深さのため、島内の道路事情はあまりよいとは言えない。好ポイントがあっても、そこまで行く道がない。無人島の「バラス島」、サンゴ礁の美しい「網取」や「崎山」など、ここではボートで行くポイントが多い。島のガイドが案内してくれるシュノーケリングのツアーに参加して泳ぎに行こう。浜から泳ぐのであれば、島の北側にある「星砂の浜」がおすすめ。生き物が多く、浅くて波静かな海は、大人から子どもまで楽しめる。西表島では島でも海でも数多くの貴重な自然に出合うので、石垣島からの日帰りではもったいない。島の宿に泊まってじっくりと泳ぎたい。

最果ての波照間島と与那国島で、未知のシュノーケリングを楽しむ

与那国島の海は濃く青い野性的な雰囲気が魅力。ダンヌ浜

  日本最南端の波照間島へは石垣島から高速船で1時間ほど。毎日数便が往復している。島では港の隣にある「ニシハマ」が素晴らしい。まずビーチが見事。砂が真っ白で海が青くて、浜を見たらその美しさに誰もが驚くに違いない。リーフの際まで泳ぐとサンゴが見つかる。そして波照間島の海は透明度が極めて高いのが特徴。少し沖まで泳げば青く澄み渡る海が広がり、海の中を遠く先まで見渡せる。この抜群の爽快感はぜひ体験してみたい。
 “渡難の島”と呼ばれる日本最西端の与那国島は、一転して絶海の孤島。黒潮がブチ当たる強烈な海流に洗われる島だ。簡単には人を寄せ付けない荒々しい海に囲まれ、昔はその名の通り、島に渡るのが難しかったという。もちろん今ではそんなことはなく、那覇から飛行機、石垣島から飛行機や船で行ける。ここでは島の南海岸の沖にあるボートで行く「海底遺跡」が旅人の興味を集めている。これが遺跡か自然のいたずらなのかは別にしても、海に沈んだ古城を思わせる特異な海中景観は一見の価値がある。また、島の北側にある「ダンヌ浜」では今も手つかずの海が広がり、最果ての島のシュノーケリングを心ゆくまで楽しめる。
 ここで紹介した八重山諸島のポイントは、その多くが石垣島の市街地や起点となる宿から車や船を利用して概ね1時間以内で泳ぎに行ける。石垣島の島内は道路事情がよくレンタカーも充実。また、石垣港離島ターミナルと各離島を結ぶ高速船の便も充実している。南国沖縄の、さらにいちばん南に浮かぶ島々の海を、思いのままに巡り泳ぐ。これこそ八重山諸島のシュノーケリング旅の楽しさだ。

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八重山諸島で泳ぎたい、おすすめシュノーケリング・ポイント

“天然のプールが”現れるイノーのポイント3選

  八重山諸島のイノーの中から、潮が大きく引くと浜の前に“天然のプール”が現れるポイントを選別。波静かで多くの生き物に出会える海は、絶好のシュノーケリングのポイント。家族みんなで楽しめる。

おすすめポイント
  浜から泳いでシュノーケリングが楽しめるイノーはたくさんあるが、中でもこの3カ所は沖に広がるサンゴ礁が一段と浅くなっているのが特徴。潮が大きく引くと、その一部が干上がり、浜との間にまるでプールのような波静かな海が現れる。水深も浅く、干潮時は所々で背が立つほど。泳ぎやすいだけではなくて、ここは魚のたまり場になっている。水中メガネで海の中を覗けば、魚や貝はもちろん、エビ、カニ、ヒトデ、ナマコ、サンゴなど、いろいろな海の生き物が見つかるので面白い。小さな子どもから大人まで、家族みんなで楽しく遊べる海だ。

ボートで泳ぎに行きたい“絶景”ポイント3選

  シュノーケリングのボートに乗れば、泳げる海はさらに広がる。ここでは八重山が世界に誇る“絶景”の海を選出。他では見ることのない驚きの海中シーンが魅力だ。わざわざボートで泳ぎに行くだけの価値はある。

  • イノーの中にある白保の港
  • サンゴ礁の上にやってきたマンタ
おすすめポイント
  3カ所とも個性の際立つポイントばかり。「白保」は「北半球最大」と言われるアオサンゴの群落が見所。イノーの生態系が凝縮された生き物豊かな海が素晴らしい。「川平石崎マンタポイント」は野生のマンタに泳いで出合える貴重な海。水族館で見るのとはまるで感動が違うので、ぜひ体験したい。「竹富北西」は今、石西礁湖を代表するサンゴの美しい海。浅くて明るい海中に見事なサンゴ礁が広がる。白保集落、川平集落、石垣島市街から各ポイントへ泳ぎに行くシュノーケリングのボートがある。ツアーの内容は様々なので事前に確認しておこう。

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沖縄シュノーケリングQ&A

Q シュノーケリングには、どんな道具が必要?
A マスク、スノーケル、フィン、浮力を確保するための道具(シュノーケリングベストまたは、ウエットスーツ)が必要。マスクとはいわゆる水中メガネのことで、顔の大きさや形に合うシュノーケリングやダイビング専用のものを選ぼう。フィンは足ヒレのことで、足のサイズに合ったものを。初級者ならあまり長すぎず柔らかめのものがよい。スノーケルは長い時間くわえても疲れないように口のサイズに合ったものを。パイプ内に溜まった海水を楽に排水できる排水弁付きのタイプが主流。この他に、日焼け対策としてラッシュガード、手足を保護するグローブやマリンシューズは、安全のためにも必需品と言える。
Q ライセンスや資格は要る?
A シュノーケリングにライセンスや資格は不要。だれでも自由に泳げるのがシュノーケリングの魅力。しかしこれには「シュノーケリングは自己責任で楽しむ」という大前提がある。自由に泳げるからと言って、ルールやマナーを守らない身勝手な行為や無理な行動は禁物だ。1人では泳がず、海では2人1組で気にかけあって泳ごう。互いに海の危険に注意しながら助け合うのだ。また、海では周りの人や地域の人たちへ対する心配りも必要。自然を守る意識も大切。間違った自己流は危険。基本的なスキルの習得を心がけよう。できれば最初はインストラクターなどの専門家に指導してもらうのが理想的。
Q 上手に泳ぐコツをはあるの?
A シュノーケリングは競技ではないので、あくまでも自分の技量に合わせて、無理のない範囲で楽しむもの。しかも、海ではいつも泳ぎ回っているわけではなく、むしろ力を抜いて水面にプカプカと浮かんでいる時間の方が長い。「上手に泳ぐ」は、シュノーケリングの場合、「上手に海に浮かぶ」に置き換えることができる。準備運動をして身体をリラックスさせたら、器材を身につけて、シュノーケルをくわえて、波の無い腰ぐらいの浅瀬で身体を海に浮かべてみる。呼吸は口でゆっくりと。身体全体でバランスを保ちながら、まず海に浮かぶことに慣れよう。泳ぐときは、水泳のバタ足よりも、ゆっくりとフィンを動かして海水を蹴るイメージで。
Q ボートで行くシュノーケリングとはどのようなこと?
A 岸から自力で泳ぐシュノーケリングに対して、ボートに乗船して沖のポイントへ泳ぎに行くことを言う。石垣島や西表島を中心に八重山にはこのような船がたくさんある。利点は、沖の浅瀬や無人島の周りなど、ボートでなければ行けない広い範囲のポイントで泳げること。数名から十数名の乗り合いの船が主で、船長や専門のガイドが海を案内してくるので安心感がある。中にはトイレやシャワーを完備した快適な船もある。「白保」のようにあらかじめ泳ぐポイントが決まっている場合と、その日の海況に合わせて広い範囲のポイントへ案内してくれる、2つのツアーのスタイルがある。所要時間や料金などは様々なので事前にショップに確認しよう。
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