1. 豚肉と泡盛の相性抜群。豚肉料理のお“友”に「久米島の久米仙」
久米島の久米仙×たびらい

豚肉と泡盛の相性抜群!
豚肉料理のお“友”に「久米島の久米仙」

豚肉と泡盛の相性抜群。豚肉料理のお“友”に「久米島の久米仙」

今晩は「久米島の久米仙」で乾杯。

泡盛は豚肉料理との相性が抜群

夏の定番「豚の冷しゃぶサラダ」×久米島の久米仙

夏の定番

「豚の冷しゃぶサラダ」× 久米島の久米仙

暑い夏はサッパリとした「冷しゃぶサラダ」がいちばん。ヘルシー且つ野菜も摂取できるので、「最近、野菜不足」と思っている人にもおすすめ。料理のお“友”には「久米島の久米仙30度」を水割りで。氷をグラスにたくさん入れて、久米島の久米仙と水の割合を3:7になるよう注ぐのがポイント。
暑さで氷が溶け出すと泡盛の度数も下がり、より飲みやすくなる。泡盛は香りや味にのびがきくので、水割りでも十分に楽しめる。

みんな大好き「豚肉の生姜焼き」×久米島の久米仙

みんな大好き

「豚肉の生姜焼き」× 久米島の久米仙

家庭ではもちろん、お弁当や定食メニューとしても人気の「豚肉の生姜焼き」。
生姜・醤油・みりんなどを加えた濃厚なタレと一緒に豚肉と野菜を炒めれば、食欲をそそるおいしそうな匂いが広がる。濃厚な味わいの料理には、「久米島の久米仙30度」の炭酸割りが相性抜群。こちらはグラスにたくさん氷を入れて、久米島の久米仙と炭酸水の割合を2:8になるよう注ぐ。ライムやレモンを入れると、よりスッキリとした味わいに。

「トンカツ」× 久米島の久米仙

お肉がジューシーな

「トンカツ」× 久米島の久米仙

豚肉料理の定番ともいえる「トンカツ」。衣はサクサク、お肉はジューシーで、茶碗に盛られたごはんが進む。トンカツには「久米島の久米仙30度」を水割り、炭酸割りどちらでも。自分好みの泡盛と水・炭酸水との割り方を見つけるのも、泡盛の楽しみ方のひとつ。
久米島の久米仙の紙パックなら持ち運びや保存に便利なので、より家庭向き。グラスに自分好みの割り方で久米島の久米仙の泡盛を注いだら、大切な人と2人で乾杯。

みんな大好き「豚の角煮」×久米島の久米仙

古酒に合うおつまみ

「豚の角煮」× 久米島の久米仙

豚バラのブロックを鍋で甘く煮た「豚の角煮」。箸を入れるとほろりと崩れるやわらかさと、口に入れたときに広がる濃厚な豚肉の脂や旨みが人気。「久米島の久米仙5年古酒40度」はそんな「豚の角煮」と相性が良い。古酒(くーす)とは、3年以上熟成させた泡盛のこと。水割りでも楽しく飲めるが、小さなお猪口に泡盛を注いで、古酒本来の甘い香りやまろやかな舌触りをゆっくりと感じながら飲むのがおすすめの楽しみ方だ。

こんな活用方法も!

泡盛は“料理酒”としても使用可能

泡盛はその独特な風味や、高いアルコール度数を生かして料理酒としても使える。例えば、沖縄では昔から「ラフテー(豚の角煮)」の調理に泡盛を使用している。泡盛を使用すると、豚肉の脂が抜けてさっぱりと仕上がるのだ。この効果を利用して揚げ物などの際にお肉に泡盛を揉み込むと肉質が変化しにくく、やわらかくてジューシーになる。沖縄ではそのほか、炒めものなどにも、香りを出すために泡盛を使用することがある。

久米島の久米仙の魅力

「久米島の久米仙」の美味しさの秘密は?
実際に泡盛作りに使用している久米島の湧水

こんな活用方法も!

今なお進化し続ける先駆者「久米島の久米仙」

KUMEJIMA’S KUMESEN 40(フォーティー) 今では地元・沖縄のみならず日本や世界各国で愛されている久米島の久米仙だが、現状に満足せず今なお進化を続けている
2014年9月に泡盛業界初となるパウチタイプを使用した泡盛「久米島の久米仙 パウチタイプ13度」を発売。最初から水割りなので、そのままおいしく泡盛が楽しめるほか、冷蔵庫の隙間に保存できるのも魅力だ。
また、泡盛をラムやウォッカといった世界で知られるスピリッツにも勝るとも劣らない蒸留酒のひとつであると考え、古酒ではなく一般酒でアルコール度数40%にこだわった「KUMEJIMA’S KUMESEN 40(フォーティー)」の開発・販売も開始。
アルコール度数40%のパンチの利いた飲み心地を、水割りやロック、あるいはカクテルで楽しめる。

お酒は20歳を過ぎてから。お酒は適量を。
飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。