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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

沖縄アウトレットモールあしびなーを楽しむ

  沖縄・那覇空港から車でわずか15分。ショッピングやグルメを堪能できる日本最南端のアウトレットモール「あしびなー」の魅力を紹介。上級者向けの活用方法も、達人が伝授する!

那覇空港から近く、立ち寄りやすい

  平成14年(2002)にオープンした沖縄アウトレットモールあしびなーは那覇空港から車で約15分というロケーションにあり、沖縄観光の合間や帰りのフライトまでのわずかな時間に立ち寄れる。「ヨーロピアンブランドを中心にしたアウトレットモール」のコンセプトのもと、古代ギリシャ建築のイメージを現代風にアレンジした建物には国内外の有名ブランドが一堂に集結。100を超える店舗はファッションから雑貨、沖縄土産に至るまで幅広く、通常よりお得な価格で購入できる。大人も子どもも一日中いても飽きない、まさに”あしびなー(遊ぶ庭という島言葉)”な人気スポットといえるだろう。

投稿日/平成25年(2013)10月
更新日/平成27年(2015)10月

《この記事を読む人におすすめの情報》

國枝江里子さん
(くにえだ えりこ)
國枝江里子さん

沖縄アウトレットモール あしびなーの達人
  沖縄アウトレットモール あしびなーで営業課のマネージャーとして広報を担当する國枝さん。施設全体の運営やイベント・キャンペーンの企画・進行を統括しあしびなーを盛り上げている。各店舗のスタッフ一人一人との信頼関係が深く、商品のラインナップやお得情報も熟知している。あしびなーを隅から隅までを知り尽くす、あしびなーの案内人。

あしびなーならではのプライス!掘り出し物がきっと見つかる

リゾートスタイルのコーディネートは完璧!

  国内外のトップブランドが集まる沖縄アウトレットモール あしびなー。メーカーの正規品がアウトレット価格で購入できるとあって、連日多くの人で賑わいを見せている。まずは達人である國枝さんにその特徴を聞いてみた。
「国内有数のリゾート地にふさわしく、ハイブランドがたくさんそろっています。『MARK JACOBS』は国内最大級の規模、『Vivienne Westwood』は日本のアウトレット第一号店です。ブランドのトーンにもよりますが、全体的に沖縄らしい南国感漂うセレクトを意識しているようです。あしびなーをぐるっと一周すれば、ホテルステイにぴったりなトータルコーディネートもできますよ」
 アパレルのほかにも、キッチンウェアの『ル・クルーゼ』や大型家電量販店、スポーツショップと取り扱いジャンルの豊富さも魅力。買い物は女性が主役になりがちだが、ここならば男女問わず欲しいものが見つかりそうだ。ただし売り切り販売品が多いため、気になった商品があればなるべく早く手に入れよう。

あしびなーは子どもと一緒に行っても楽しい

キッズブランドはモールの2階フロアに集中している

  沖縄アウトレットモールあしびなーではすべての人たちが快適に過ごせるよう、家族連れにうれしい設備の充実も図っている。授乳室やおむつ交換台の完備はもちろん、インフォメーションセンターでは貸し出し用ベビーカーを用意。無料のコインロッカーに不要な荷物を預けておけば、身軽にショッピングが楽しめる。おすすめのキッズブランドは『ミキハウス』と『キムラタン』。アウトレットとは思えない品ぞろえに加えて、子供向けショップが隣同士に配置されているので移動もスムーズ。すぐ目の前にはキッズスペースがあるので、雨の日でも子どもが退屈せずに買い物ができる。
 さらに注目なのが子ども向けのイベントやアトラクションだ。土曜、日曜、祝日にはアウトレットモールあしびなー内をミニトレインが走り、エアー遊具が登場するなど、さながら遊園地のよう。毎月第3土曜の「わくわくキッズデー」では当日2000円(税込)以上のレシート持参で子どもアトラクションが100円で体験できる。

お土産選びもあしびなーで!上級者の活用法

店員さんとのゆんたく(おしゃべり)も楽しい思い出

  大きな買い物袋を抱えての観光は大変な労力だが、賢く済ませるコツがある。それはあしびなー内の宅配サービスカウンターで配送を頼み、その後は手ぶらで旅行を楽しんでしまうというもの。「空港到着後そのまま沖縄アウトレットモールあしびなーに来店し、先にお土産品を購入してから沖縄観光を楽しむ上級者もいらっしゃいます」と話す國枝さん。旅行の最終日はレンタカーを返却してからあしびなーでお土産を選び、帰りは空港行きのバスを利用する。そんな方法もスムーズかもしれない。あしびなーは空港や那覇市内、高速道路の入り口からも近いのでさまざまな使い方ができそうだ。
 お土産店は定番商品がそろう『美童(みやらび)』や『琉球の里』、黒糖銘菓の『黒糖かなさ』が入っており、選択肢は自由自在。特別なプレゼントには『琉球レザーL.L.A』や『Daisy』といったメイドイン沖縄のアイテムを贈ってみてはどうだろう。

沖縄らしいグルメスポットでひとやすみ

日本発のファーストフードチェーンといわれているA&W

  ショッピングに疲れたらおいしいグルメで癒されよう。アウトレットモールといえば混雑したフードコートを想像するが、沖縄アウトレットモールあしびなーはあえてそのスペースを設けず、各店舗でゆっくりと食事ができるように配慮している。どの飲食店も歩いてすぐの場所にあり、歩き回らなくてよいのもうれしいところ。
 沖縄らしいグルメスポットでは沖縄そばが絶品の『憩いリビング 楽風OKINAWA』、多くの種類を少しずつ食べたい場合は『沖縄菜園ビュッフェ カラカラ』をおすすめしたい。島野菜を中心に80種類以上の食材を使った料理は健康的で、沖縄料理の奥深さを感じられる。気軽に食事をしたい時は「エンダー」の愛称で親しまれるファーストフード店「A&W(エーアンドダブリュー)」に行ってみよう。沖縄県民のソウルドリンク「ルートビア」を片手にボリュームたっぷりのハンバーガーを頬張れば、ウチナーンチュ気分を味わえる。甘いものが欲しくなったら前述した『黒糖かなさ』の喫茶コーナーへ。店内奥にある結の間で、黒糖を使ったドリンクやパフェが食べられる。

週末は大盛り上がり!イベントやセール情報でもっとお得に!

大盛況のあしびなーの週末イベント

  毎日お得な商品が見つかる沖縄アウトレットモールあしびなーだが、週末にはライブや大道芸、旬の食材を集めたマルシェなど、より一層の盛り上がりを見せている。勇壮なエイサー(琉球演舞)が披露される日は旅行者に好評だ。また、例年7月中旬から8月いっぱいの土曜、日曜、祝日にかけては「ナイトバザール」と銘打った時間限定のタイムセールを開催。18時~18時30分と、わずか30分のゲリラ的なものだがその割引率はまさに衝撃。イベントの告知はHPのほか、あしびなーの館内放送で発信しているのでよくよく耳を澄ませておこう。
 「ここはみんながワクワクできる、刺激いっぱいの場所。いつ訪れても新たな発見があるはずです」そう話す國枝さんもまた、あしびなーのファンの一人。「今日はどんな掘り出し物があるのかと、仕事帰りにいつも寄りたくなるんです」。地元客と旅行者、働く人々に愛され、最南端のアウトレットモールは今日も多くの人を迎えている。

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沖縄アウトレットモール「あしびなー」おすすめのショップ3選

あしびなーで美味探訪!沖縄グルメ3選

  ショッピングと合わせて楽しみたい、沖縄ムード満点のおすすめグルメスポットを紹介する

  • 強い日差しを浴びて育った沖縄野菜は目にも舌にもおいしい
  • 店内には座敷がある
  • 暑い日は冷えたルートビアをゴクッ!まだの人は挑戦してみて!
おすすめポイント
  沖縄アウトレットモールあしびなーで味わうグルメは沖縄そばや創作料理、ファーストフードまでバラエティ豊富。「沖縄菜園ビュッフェ カラカラ」では季節の島野菜と沖縄素材を使った家庭料理がビュッフェ形式で提供している。月替わりメニューも登場するため、旬のおいしい味覚を食べられるのが特徴だ。沖縄そばを提供する「憩いリビング 楽風OKINAWA」では座敷席が用意されており、子ども連れも落ち着いて食事ができる。オキナワンファーストフード「A&W」では、ちょっとした休憩からしっかりした食事までOK。

お土産やギフトに!沖縄らしいグッズを購入できるお店3選

  自分へのご褒美や、家族友人へのプレゼントとして。思わず笑顔になる、とっておきのギフトはいかが?

  • 肌色から飴色へ、経年変化で味わい深い色合いに
  • 花柄のシャツやワンピースは旅行気分が高まる一着
  • ひとつひとつハンドメイドのアクセサリー
おすすめポイント
  沖縄でしか買うことのできない雑貨やアクセサリーは、お土産にも自分へのプレゼントにちょうどいい。「琉球レザーL.L.A」では沖縄の伝統的な織物であるミンサー織りや首里織りを使用したオリジナルの財布や雑貨などが人気。「UNITED ARROWS」は入荷商品に特徴を持たせ、南国やリゾートをイメージさせるアイテムを多く取りそろえる。「Daisy」では柔らかな光のホタルガラスや天然石、サンゴのハンドメイドアクセサリーなどが並び、アウトレット商品と共に新作も展示されている。

贈って喜ばれる!定番の沖縄土産が購入できるショップ3選

  旅行のお土産は誰に贈っても喜ばれるもの。沖縄アウトレットモール あしびなーでは、紅芋タルトや泡盛といったテッパン土産から、ここでしか購入できないレア物もそろっている。

  • 黒糖は甘さすっきりの自然な味。スタッフの温かさも愛される理由
  • お土産選びに迷ったら、お店の方におすすめを聞くこともできる
おすすめポイント
  沖縄アウトレットモールあしびなーの所在地である豊見城市の特産品販売所「美童(みやらび)」では地域限定の貴重な商品も購入できる。「琉球の里」はお菓子から泡盛、やちむん(焼物)やミンサー織りといった幅広い品ぞろえの総合土産店。試食や試飲も用意されているので、納得のお土産選びが可能だ。「黒糖かなさ」では沖縄県産サトウキビから作られる黒糖スイーツが並ぶ。味はもちろんパッケージにもこだわりが感じられ、沖縄ではお持たせ品や贈答品として利用する人も多い。

那覇のホテル探しなら「宿くらべ」

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編集部の視点
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沖縄アウトレットモールあしびなーの交通アクセス・施設情報

  那覇市内より国道58号線を経て、国道331号線を南下。豊見城市に入ってすぐの瀬長交差点よりバイパスへ進むと沖縄アウトレットモール あしびなーが見えてくる。

車・レンタカーで

  那覇空港から約15分。空港からモノレールに沿って糸満方面へ。国道331号線との合流点で、モノレールに沿って右折し、豊見城・糸満方面へ進む。赤嶺モノレール下を直進し、平和祈念公園方面へ右折し331号バイパスへ入る。
那覇市内からは、国道58号線を南下、国道331号線へと入り豊見城・糸満方面へ。
豊見城市に入ってすぐの瀬長交差点を平和記念公園方面に右折。
海の上を走るバイパスへと進むと沖縄アウトレットモール あしびなーが左手に見えてくるので、バイパスを降り左折。

路線バスで

  那覇空港の国内線路線バス乗り場「4番のりば」より那覇バス95番に乗車。
直行なので乗り換えや乗り過ごしの心配もない。
10時~19時の毎時00分発。大人250円で所要は約15分。

タクシーで

  空港より約8キロ、時間約15分、料金約1500円。
 那覇市内(久茂地交差点付近)より約10キロ、時間約20分、料金約1700円。

施設情報

  <沖縄アウトレットモールあしびなー>
【住所】沖縄県豊見城市字豊崎1-188

【電話番号(問い合わせ)】098-891-6000

【営業時間】1階 ショッピングエリア 10時~20時
      2階 フードエリア 10時~20時30分 (一部店舗は11時オープン)

【定休日】無休
     ※天候等によって臨時休業する場合がございます

【利用料金】無料

【駐車場】無料(約1000台収容)

沖縄アウトレットモール あしびなーQ&A

Q ATMはある?
A あしびなー内には1階ショッピングエリアの中央に4つのATMがある。金融機関はゆうちょ銀行、琉球銀行、沖縄銀行、沖縄海邦銀行。
Q コインロッカーはある?
A 100円リターン式のコインロッカーがある(利用時間は10時から20時30分まで、当日のみ)。ロッカーに入らない大きな荷物は、カンガルーサービスステーションで荷物1個につき100円で預かってもらえる。
Q バリアフリーには対応している?
A インフォメーションセンターにて、ベビーカーおよび車いすの貸し出し有り。ベビーカーは2カ月から2歳の子ども(体重18キロくらいまで)が利用対象。介助の必要な方は、あしびなーのスタッフがサポートしてくれる。
Q 駐車場は無料?
A 無料。約1000台駐車が可能。
⇒レンタカー予約はこちらから
Q 沖縄アウトレットモールあしびなーのホームページから、各店舗の商品を購入できる?
A ホームページでのオンラインショッピングは行っていない。各店舗の商品、販売については、直接各店舗まで問い合わせを。
Q クレジットや電子マネーはどれが使える?
A 取扱カードはUnion Pay、VISA、Master Card、iD、DCMX、J-Debit、AMERICAN EXPRESS、JCB、QUICPay、楽天Edy、Diners Club、SAISON CARD、OCS、WAON、DISCOVER。
但し、店舗により利用できないクレジットカードや電子マネーがあるので、支払い時は各店舗に確認を。
やっぱり楽しい!女子旅は沖縄へ

女子旅

  プライベートでも仕事でも、いまどきの女子は何かと手を抜けない。毎日がんばっている自分を、たまには解放してあげてもいいのでは?
 沖縄らしいリゾートホテルで、心も体もリラックス。キレイな海で泳いだ後はおいしい食事にショッピング。
 楽しくてヒーリング効果もばっちりの女性のための沖縄旅行のススメ。

⇒沖縄の女子旅特集を読む

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いざないの一枚

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