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  1. ナゴパイナップルパーク 名護の人気観光地
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ナゴパイナップルパーク 名護の人気観光地

  沖縄県北部・名護市内の高台にあるナゴパイナップルパーク。青い空の下、パイナップルの畑を眺めて散策ができたり、試食ができたり、土産物を選んだりと楽しい時間が過ごせる人気のスポットだ。

入り口には大きなパイナップル。いざパイナップル尽くしの園内へ

  沖縄県は国内のパイナップル主産地で、年間約1万トンを生産している(国内シェア約99%)。ナゴパイナップルパークはそのパイナップルを中心に、観賞用パインの仲間「アナナス」、巨大「ヘゴ」などの亜熱帯植物を紹介しているテーマパークだ。パイナップルの果実そのものに加え、お菓子ワインなど関連製品も試食できるので甘いもの好きにはうれしいスポット。那覇空港からは高速道路を利用して約1時間30分。本島北部のおすすめ観光施設だ。

投稿日/平成25年(2013)10月 ライター/中川夏希 
更新日/平成27年(2015)8月

《この記事を読む人におすすめの情報》

与那嶺 透
(よなみね とおる)
与那嶺 透さん

ナゴパイナップルパークの達人
  パイナップルパークに入社し、平成25年(2013)で10年目。園内のツアーガイドを中心に、時には商品販売や駐車場誘導、試食パイナップルの準備など何でもこなす。パイナップルの知識はもちろん、植物などパイナップルパークのことについてはお任せあれ。 最近はどれだけツアー参加者を笑わせられるか、日々模索中。趣味は魚釣りと日焼け。太陽の下、岩場から沖釣りまでこなす本格派だ。

パイナップルって木になるの?

収穫前の姿が見られるパイナップル畑

  沖縄でパイナップルを生産しているのは、本島北部と石垣島が主である。沖縄全土で生産されていると思われがちだが、パイナップルの生産には水はけがよく、赤土の酸性土壌の土地が必要で、その環境が整っているのは本島北部と石垣島だ。
 パイナップルは木になる果物だと思っている人が多いが、実は地面から生えた「株」の上に実がつく。1株からはひとつの実しか収穫できず、徐々に実は小さく、甘くなくなっていくため、約3年で新しい株に植え替える必要がある。
 パイナップルは水気を嫌う。パイナップルパークの園内の畑を見てみると傾斜がついていることに気づく。これは水はけをよくするための工夫なのだ。パイナップルは身近な果物だが、意外に知らないことが多いため、夏休みの子どもの自由研究にちょうどよいテーマになるかも。

園内を巡る方法は二つ

パイナップル号で楽々ツアー

  ナゴパイナップルパークの園内を巡る方法として、二つのコースがある。全自動運転のカート「パイナップル号」に乗ってパイナップル畑や亜熱帯植物のトロピカルガーデンを走り抜けるコースと、ツアーガイドと一緒に歩きながらパイナップルの生態を観察できるコースだ。
 パイナップル号は、カートから流れる音声ガイドを聞きながらパイナップル畑を颯爽と走り抜ける。園内のパイナップルは、成長時期をずらして栽培しているため、成長過程をひとつひとつ観察できるのも見どころだ。
 ツアーガイドと一緒に巡るパイナップルパークでは一味違った楽しみ方ができる。パイナップルの種類はもちろん、亜熱帯特有の植物や、おいしいパイナップルの選び方などに加えて、沖縄ならではの地元話に花が咲くことも。ツアーガイドは団体だけでなく、個人でも希望が可能で、ガイド料は無料。傾斜のついた畑を歩くのは少し大変ではあるが、ちょっとした運動だと思って散策してみよう。
 コースの終着地点にはパイナップルを使用したオリジナル商品が揃うショッピングコーナーがある。菓子やワインが試食できる。

食べられるパイナップルはほんのひと握り

さまざまな種類のアナナスを観察できる

  ナゴパイナップルパークの園内を巡る途中に、「アナナス」を中心としたトロピカルガーデンがある。アナナスとはスペイン語で「パイナップル」のことで、主に観賞用のパイナップルのことだ。
 パイナップルは約2000種類ほど品種があるのだが、そのうち食用パイナップルは200種。ほとんどが観賞用のパイナップルなのだ。
 観賞用のパイナップルは、姫パインやミニパインのように食用パイナップルの形状に似たものから、花の形に近いアナナスまでさまざまだ。花屋で見たことがあるような、いわゆる熱帯植物も含まれていて、意外な花もパイナップルの仲間であることがわかる。
 ツアーガイドと一緒に園内を巡れば、どれがどんな種類なのか丁寧に教えてもらえる。

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ナゴパイナップルパーク おすすめ情報

パイナップルパークを巡るツアーの楽しみ方 特選3

  園内を楽しく巡る方法を達人が教える

  • 黄色い車体が、植物の緑に良く映える
  • パイナップルだけではなく、沖縄らしい亜熱帯植物もたくさん観察
  • 大皿に山盛りのパイナップルは試食し放題
おすすめポイント
  ナゴパイナップルパークの目玉といってもいい「パイナップル号」。全自動運転で、パイナップル畑を走り抜ける。カート内では音声案内もあり、パイナップルの豆知識を聞きながら楽しめる。また、あまり知られていない遊歩道にもぜひ足を運んでほしい。沖縄らしい風景や、巨大パイナップルの前で記念写真が撮れる。そして、コース最後の試食コーナーでは、パイナップルが食べ放題。奥の試飲コーナーでは、パイナップルジュースやワインも試飲できる。

パイナップルツアー以外の見どころ 特選3

  園内を巡るツアー以外に楽しめるスポットを達人が紹介

  • 「元祖 パインカステラ」などパイナップル尽くしの商品がずらり
  • パイナップルを加工する様子が間近で見られる
おすすめポイント
  ワイン館は、新鮮なパイナップルを100%使用したパイナップルワインをはじめ、7種類のワインを製造。どれもフルーティーで飲みやすい。ワイン館の奥にあるショッピングコーナーは、菓子から化粧品までパイナップルパークオリジナルの土産物を数多くそろえている。施設内にある加工工場では、実際に商品用のパイナップルを加工し、商品がどのようにできているのか見学できる。

ナゴパイナップルパークから近いおいしいお店 特選3

  ナゴパイナップルパーク近くのおいしい店を達人がセレクト。車で約10分の店を選んでいるので、パイナップルパークの前後に立ち寄ってみてはいかが。

  • 緑の中に赤瓦の古民家が沖縄を感じさせる
  • 新鮮な海鮮を使ったどんぶりものなど、沖縄の魚が食べられる
  • プレートいっぱいに広がる肉厚なハンバーガー
おすすめポイント
  大家(うふやー)は、築100年の古民家を復元し、沖縄料理を提供している。名護漁港食堂は、海鮮を使用した漁師飯が多い。新鮮な魚を使ったちらし寿司などが人気。沖縄てんぷらも有名だ。そしてキャプテンカンガルーは地元の人も足を運ぶ、ハンバーガーショップ。肉厚でジューシーなハンバーガーとアメリカンな内装が、また違う沖縄を見せてくれる。

本島北部のホテル探しなら「宿くらべ」

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編集部の視点
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ナゴパイナップルパークの交通アクセス情報・施設情報

  那覇空港から、国道58号線を北上。約2時間のドライブコースとなる。行きは沖縄自動車道利用で時間短縮し、帰りは西海岸沿いに夕日を望みながら58号線を南下するのもいい。

車(レンタカー)で

  那覇空港から国道58号線を北上し、名護バイパス沿いの白銀橋(東)交差点を左折。県道84号線を道なりに進むと右手に見える。所要約2時間。
沖縄自動車道を使用の場合は、許田ICから58号線沿いに北上。許田ICから約25分。

さらに詳しく知る⇒ 那覇空港からナゴパイナップルパークの距離と所要時間の目安

路線バスで

  ◆那覇空港から名護バスターミナルへ
 沖縄バス・琉球バス共同運行路線、名護西線20番、名護西空港線120番(共に名護バスターミナル行き)にて、所要時間、約2時間。運賃1940円。
 または、高速バス利用の場合、約1時間40分。運賃2130円。
◆名護バスターミナルからナゴパイナップルパークへ
 沖縄バス・琉球バス共同運行路線、備瀬線(70番)・瀬底線(76番)の路線バスに乗車し、ワタンジャ原バス停にて下車、徒歩約5分。

周辺の観光スポットから

  美ら海水族館は車で約30分、今帰仁城からは車で約25分、古宇利島からは車で約30分

施設情報

  【住所】沖縄県名護市為又1195

【電話番号(問い合わせ)】0980-53-3659

【営業時間】9時~18時

【定休日】年中無休

【利用料金】入園料 大人(中学生以上)600円、子ども(小学生)300円、小学生未満 無料

【ナゴパイナップルパークの見学所要時間の目安】約40分~1時間

【駐車場】無料(乗用車200台、バス20台収容可)


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ナゴパイナップルパークQ&A

Q おいしいパイナップルってどんなパイナップル?
A パイナップルはある程度固めの方が果実を味わえておいしい。パイナップルは他の果物と違って追熟しないことも知っておこう。収穫した時点で、そのパイナップルの糖度はほぼ決まっているのだ。食べずに置いておくと、実が柔らかくなりすぎておいしさが半減する。
 食べ頃でおいしいパイナップルを見分けるポイントは、株の下側が黄色で、上側が緑であること。よく、皮が全体的に黄色いものがおいしいと考えられるのだが、全体が黄色いのは熟しすぎて歯ごたえがない。株のうち下の部分が一番甘いので、食べ比べてみて。
Q パイナップルを食べ過ぎると、なぜ口が痛くなるの?
A パイナップルにはタンパク質を溶かす酵素が入っていて、その酵素によって口の中の粘膜が溶けるため、口が痛くなる。酢豚や肉料理にパイナップルが使われている理由も同様で、タンパク質を溶かすことで、肉が柔らかくなり、よりおいしくなるのだ。
Q パイナップルパーク内はバリアフリー対応?
A 施設内はすべてバリアフリー対応。段差がないため、車いすやベビーカーと一緒でも楽しめる。多少の上り坂で不便を感じた場合は気軽にスタッフに相談しよう。
 車いすの無料貸し出しもあり。必要な場合は総合受付まで問い合わせを。
Q 何か割引はある?
A 団体割引として、15人以上で来園した場合、入場料から10%割引している。また、ナゴパイナップルパークのホームページでクーポンを掲載しているので、印刷して持参して。
Q 雨の日でも楽しめる?
A 施設内はもちろん、パイナップル号(カート)にも屋根が付いているので雨天時も安心して楽しめる。ただし雷雨の場合、パイナップル号(カート)を休止することもある。
Q 近くに宿はある?
A パイナップルパークがある名護市は北部観光の玄関口で、さまざまなホテルがそろう。
⇒名護市のおすすめホテルランキングはこちら
Q パイナップルパーク内の見学所要時間は?
A 所要時間はあくまでも目安だが、約40分~1時間。
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ナゴパイナップルパーク

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いざないの一枚

名護市をもっと楽しめるお役立ち情報

-ナゴパイナップルパークと合わせて楽しもう-

もっと名護市を楽しむ

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玉家jr. 名護店(たまやじゅにあ なごてん)

しっとりなめらかチーズの風味際立つ

お菓子のEBISU 為又店

赤瓦の母屋と歴史ある名酒を親しむ

合資会社 津嘉山酒造所

風光明媚な観光名所

轟の滝(とどろきのたき)

郷土料理から名物グルメまで楽しめる

名護曲レストラン(なぐまがいれすとらん)

新鮮な海の恵みをふんだんに

名護漁港水産物直販所

豊かな景観と絶品スイーツを堪能

ザ・ロビーラウンジ ザ・リッツ・カールトン沖縄

名護市で遊ぶ

県内最大規模の花見の名所

名護さくら祭り

夏の夜空を彩る1000発の花火

名護夏まつり

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アブバマ

名護市中心部からすぐの市民憩いのビーチ

21世紀の森ビーチ

名護湾を一望するリゾートビーチ

リゾネックスビーチ

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カヌチャベイビーチ

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