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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

「古宇利島」古宇利大橋で行く絶景スポット

  沖縄本島の中でも特に海が美しい北部エリア。その中でも今帰仁村にある古宇利島には澄みわたる海が広がり、透明度もピカイチだ。さらにその海の上に延びる古宇利大橋は、絶景スポットとして大人気。車で気軽に行ける離島・古宇利島の魅力を紹介する。

古宇利大橋から眺める海の風景は、沖縄でも指折りの美しさ

  那覇から車で北上すること約1時間半、沖縄本島北部・今帰仁村(なきじんそん)にある古宇利島(こうりじま)。平成17年(2005)に全長約2キロの古宇利大橋が開通し、車で行ける離島として人気を集めている。島へと延びる橋の両側にはエメラルドブルーの海が広がり、まるで海上を走っているような感覚が味わえる。また手つかずの自然がたくさん残る島には、美しいビーチはもちろん、ユニークな形の岩やロケーション自慢のカフェも多い。そんな魅力たっぷりの古宇利島を満喫する方法を、達人に教えてもらった。

更新日/平成27年(2015)7月23日

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高田 洸也さん
(たかだ こうや)
高田 洸也さん

古宇利島の達人
  古宇利大橋の近くにある海の家「YOSHIKA」店長である高田さん。飲食店の他にも、ゲストハウスやマリンレジャーなど、島を楽しんでもらう事業全般を営む有限会社YOSHIKA取締役を務める。大学進学のため沖縄に移り住んだのをきっかけに古宇利島の魅力にどっぷりと浸り、卒業後は古宇利島に移住。現在、住み始めて7年目だという。自らを「古宇利島勝手にコーディネーター」と名乗り、自作のHP「古宇利島 KOURIJIMA」を制作し、島の素晴らしさを発信し続けている。
達人のHP:古宇利島 KOURIJIMA

古宇利島って、こんなところ!

島のメイン観光スポットである、海水浴を楽しめる古宇利ビーチ

  古宇利島の見どころは、なんといってもさまざまなブルーに変化する海だ。開通以来、沖縄を代表する観光スポットとなった古宇利大橋は、両サイドにコバルトブルーの海が広がり、まるで大海原に浮かんでいるような気分が味わえる。そんな古宇利大橋を渡って島に入ると、すぐ目の前に現れるのが島のメインビーチである古宇利ビーチ。「島の入り口から一番近いビーチであり、透明度は抜群!周辺には無料駐車場やシャワーもあるので、海水浴におすすめです」と達人。またカップルに人気なのが、2つの岩が重なるとハートの形に見える岩の「ハートロック」と、ハートロックが見られるビーチであるティーヌ浜。その岩の形から縁結びのスポットとして訪れる観光客も多いそうだ。
 「新鮮で濃厚な甘みのある、古宇利島産のウニもぜひ味わってほしいなぁ」と話す達人だが、残念ながら資源回復のため、現在は禁漁中。解禁となったら、ぜひご賞味を。

穴場ビーチも魅力的!

橋の反対側にある天然ビーチのトケイ浜

  島には手づかずの天然のビーチも多く、島の北側にあるトケイ浜では、色鮮やかな熱帯魚と一緒に泳ぐことができる。「夏場になるとウミガメが卵を産みに来るんですよ。それだけ砂浜がきれいなんです」と達人。また、この浜ではキイロイガレイシという貝がいて、手でピースをしている形に見えることからピース貝と呼ばれ、見つけると幸せになれるんだとか。
 そして、人類創世神話が伝わるチヌグ浜古宇利ビーチから西に向かってすぐ。道路脇にある鳥居の向かいにあるのがこのビーチである。島の中には縁結びと子宝安産祈願の御嶽などがいくつかあって、ここもそのひとつ。日本版アダムとイブともいえる恋にまつわる伝説が残ることから人類発祥の地とされる。かつて「くい島」と呼ばれていた古宇利島はこの話にちなんで今では「恋島」としても親しまれている。
 その他にも静かで隠れ家的なソウヌ浜などがあり、泳いだり、眺めたり、ビーチコーミングをしたりと、思い思いに過ごしてみよう。

島をぐるっと散策してみよう

集落から海へと続く道。遠くに古宇利大橋が見える

  古宇利島では、沖縄の昔から変わらない素朴な風景を随所に見ることができる。集落の家々を囲む白い石垣は、琉球石灰岩を積んだもので、沖縄では古くから建材として使用されたものだ。また、海風に揺れるサトウキビ畑も島を代表する風景のひとつ。そして島の小高い丘にあるアマジャフバル農村公園からは、島内を一望することができる。「ここには遠見番所の跡があり、遠くを見張る役割を担っていたとか。異国船を見つけると狼煙を上げ、名護そして那覇へと伝達されていたそうです。それだけにこの高台から見る景色は絶景ですよ」。
 この番所は「トゥーミヤー(遠見屋)跡」と呼ばれ、静かで落ち着いた場所。ここには東屋もあり、美しい景色を眺めながらの休憩もいい。

カフェで海を見ながらひと休み

カフェ フクルビからの眺め

  古宇利島には、ロケーション自慢のカフェが多いので、ドライブの途中に立ち寄るのがおすすめ。達人である高田さんもカフェ「海の家YOSHIKA」の店長だ。他にもカフェ フクルビt&Cとうらく、新しくオプンしたワンスイートレストランL lotaなど、店からの景色と美味しい料理どちらもたっぷり味わえるカフェがそろう。
「古宇利島のカフェの窓からは、海のいろいろな表情が見られます。日中はエメラルドグリーン、夕方はサンセットのオレンジ。そして沖縄独特のカタブイ(にわか雨)の時には虹が見られることも」と達人。
 ゆったりとした島時間の中で、海を眺めながら過ごすひとときは何ともぜいたく。沖縄に来た醍醐味を存分に味わえる。

古宇利島のカフェについて詳しい情報はこちら

新旧入り混じった古宇利島の魅力

オーシャンタワーからは古宇利大橋を遠くに見ることができる

  平成25年(2013)にオープンした古宇利島オーシャンタワーも島の人気スポット。海抜82メートルにあり展望台からの眺めは圧巻。世界中の貝を一万点ほども展示している博物館や島の文化や風俗を学べる展示室も併設されているので、見応え十分だ。
 また、毎年4月には「古宇利島マジックアワーRUN」が開催される。「日没直後の明るい時間帯をマジックアワーと呼ぶのですが、夕暮れの中、古宇利大橋を走るマラソン大会で、全国各地から大勢のランナーが参加します」と話す達人。走りきる頃には辺りが暗くなってしまうので、ゴール付近の沿道にはキャンドルが灯されるという。その幻想的な風景も見どころのひとつだ。
 さらに古宇利島の代表的な伝統行事に、旧盆明けの最初の亥の日に行われる海神祭(ウンジャミ)があり、日中にはハーリー(船漕ぎ競争)が開催される。夏の太陽に照らされ、輝く海面を漕ぐ様子は迫力満点。翌日には豊年祭も開催されるので、島に息付く祭祀を体感することができる。

古宇利島おすすめ情報

古宇利島おすすめビーチ3選

  透明度の高い海が自慢の古宇利島のビーチを紹介

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  • NO3
おすすめポイント
  古宇利島のメインビーチは、古宇利大橋を渡ったところにある橋の両サイド。古宇利大橋を渡る前からその海の美しさが目に飛び込んでくるので、橋を渡るなりビーチへ一目散に走って向かいたくなる。そして、古宇利大橋と島の反対側にあるのが、トケイ浜とティーヌ浜。古宇利ビーチが家族連れなら、この二つはカップル向けかおひとり様向け。トケイ浜には丸い穴の開いた岩が、ティーヌ浜にはハートの形をした岩(ハートロック)がそれぞれある。

古宇利島で立ち寄りたいおすすめカフェ3選

  古宇利島の美しい海を眺めながら、美味しい食事とドリンクでゆったりとした時間を楽しもう。

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  • NO2
  • NO3
おすすめポイント
  達人いわく「YOSHIKAでは建物は全て従業員の手作りなんです。大きな柱を打つなど基礎工事の大工仕事から、店内の床に貝殻を埋め込む作業まで自分たちで行いました。変わった形の建物ですが愛着があります」。古宇利島には海が眺められるカフェが多く、それぞれ魅力的な風景が見られる。朝昼夕と別々の店に行くのも面白い。

古宇利島の新スポット3選

  古宇利島に行ったらぜひ立ち寄りたい、新しいスポットの紹介。

おすすめポイント
  古宇利島の新しいスポットではずせないのは古宇利島オーシャンタワー。大きなガラス窓から古宇利大橋を一望できる。琉球ドルチェテラスは、沖縄のマダムや女子に大人気のスイーツ専門店。併設のカフェではスイーツ以外に食事もとれる。美らテラスは古宇利大橋を渡る手前にあり、飲食店の他にもお土産屋、雑貨屋、レンタサイクルやカヌーなどの遊びの申し込みも可能な観光施設。ここで自転車を借りて、古宇利大橋をサイクリングで渡る爽快感は格別だ。

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古宇利島への交通アクセス情報

車(レンタカー)で

  那覇空港から一般道を利用する場合:
約2時間。那覇空港から国道332号か那覇うみそらトンネルを経由して国道58号へ出て、北上する。

沖縄自動車道を利用する場合:
約1時間40分。那覇空港から沖縄自動車道を利用。許田ICで下車し国道58号線を北上。県道110号線を左折し屋我地(やがじ)島方面へ。古宇利島大橋を渡る。

今帰仁村方面からは県道505号線からワルミ大橋を渡って屋我地島へ。さらに古宇利島大橋を渡る。

さらに詳しく知る⇒ 那覇空港から古宇利島の距離と所要時間の目安

バスで

  路線バスは直行便がなく、乗り継いでいく必要があり時間がかかるので観光バスがおすすめ。周辺の観光スポットにも立ち寄れて便利でお得なバスツアーが多い。
⇒観光バスについての詳細はこちら。

古宇利島のQ&A

Q 人類創世神話があるなど神秘的な島だが、立ち入り禁止の場所もある?
A 基本的に、ウガンジー(拝所)には足を踏み入れないように。七森七嶽と呼ばれる御嶽が島内にはあり、神事がとても盛んな島である。
Q 古宇利島近海では、ジュゴンが見られる?
A 古宇利島の周辺で見かけたという報告や、エサの藻の喰み跡などが見つかっているので生息しているらしいが、必ず見られるものではない。
Q ウニは島に行けばいつでも食べられる?
A 毎年7月1日を解禁日としているが、残念ながら現在は禁漁中。
Q 買い物はできる?
A 島には個人商店のストアがあるが、古宇利ビーチを利用するなら夏場はパーラーなどが出店するので、飲食に困ることはない。島の北側のビーチで遊ぶ予定があれば、島に渡る前に、大型スーパーで買い物をしておくとよい。

古宇利島をはじめ今帰仁村の観光情報は、今帰仁村観光協会。
→公式ホームページはこちら
Q 宿泊はできる?
A 大きなリゾートホテルはないが、プチホテルや民宿などが8つほどある。最近では一日の宿泊者数を限定したスモールラグジュアリーホテルが人気。

⇒古宇利島へ行くのに便利なパッケージツアー情報はこちら
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