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  1. 沖縄シュノーケリング 慶良間諸島編

達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

沖縄シュノーケリング 慶良間諸島編

  サンゴ礁の海に囲まれた沖縄は、水面に浮かびながら海中散歩を楽しめるシュノーケリングの絶好のロケーション。沖縄のシュノーケリング・ポイントを知り尽くした達人が慶良間諸島の海の魅力を紹介。

「阿波連ビーチ」の海中風景。これが遊泳ブイの内側とは驚きだ

  慶良間(けらま)諸島は、沖縄本島・那覇の西方約20~40キロメートルの海に浮かぶ大小30ほどの島々の集まり。変化に富んだ美しい島の周りに、透明度の高い海が広がるのが特徴だ。サンゴからクジラまで、さまざまな生き物が暮らす自然豊かな海は、沖縄の中でもひときわ輝いて見える。そんな貴重な海が、沖縄最大の都市・那覇から定期船で数十分の近さにあり、島に渡れば一転、のどかな離島の雰囲気が漂う。これはもう、海好き、島好き、には堪らない。那覇から日帰りでも泳ぎに行けるが、ここでは渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島のそれぞれの島に泊まって楽しむ、慶良間諸島の豊かなシュノーケリングの旅を紹介しよう。

更新日/平成27年(2015)8月

◆現地編集部が提案する旬の旅行体験を紹介!
沖縄でも屈指の透明度を誇るケラマの海で、ウミガメと一緒に泳ぐ
阿嘉島のニシ浜で、真っ青な海にダイブしよう!
渡嘉敷島ならではの、絶景の海を眺めに行こう

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瀬戸口 靖さん
(せとぐち やすし)
瀬戸口 靖さん

沖縄シュノーケリングの達人
  カメラマン。海・水中撮影のスペシャリスト。学生時代に初めて泳いだ沖縄の海に感動したのがきっかけとなり、スキューバダイビング専門誌の編集者を経てフリーランスのカメラマンになる。沖縄をはじめ国内・海外各地の海を回り、海の撮影と取材に取り組む。著書に『るるぶDo! 沖縄スノーケリングガイド』(JTBパブリッシング刊)などがある。

達人が語る 慶良間諸島でのシュノーケリングの楽しみ方

阿波連ビーチと無人島ハナレ。集落の前にこんなに美しい海がある

  初めて慶良間諸島の海で泳いだ時の感動は、今でも忘れない。アダンの甘い香りが漂う海岸の林を抜けると、サンゴのかけらで出来た真っ白な砂浜が現れる。目の前にはコバルトブルーに輝く海。吸い寄せられるように波打ち際から海へ入り、水中メガネで海の中を覗くと、まるで青空のように澄んだ海水がどこまでも続いている。色鮮やかなサンゴが海底を彩り、極彩色の魚たちが手を伸ばせば触れるくらい近くを泳いでいる。見るもの全てが新鮮な、好奇心に満ちあふれた海。あれから30年近く経つが、慶良間諸島の魅力は今も変わっていないと思う。
 そもそも慶良間諸島のように島々の景色が素晴らしく、美しい自然のビーチがあって、浜から泳いで見事なサンゴの群生が見られ、魚からエビ・カニ、ヒトデまで数々の海の生き物に出合え、なおかつ海の透明度も極めて高い、そんな全てにおいて恵まれた海は、世界の海を見渡しても、それほど多くはない。あったとしても飛行機や船、車を何度も乗り継いで行く都市から遠く離れた場所であったりする。
 ところが慶良間諸島は違う。沖縄の中心地・那覇から高速船を利用すれば、渡嘉敷島まで35分ほど。座間味島、阿嘉島までは約50分。都市のすぐ目の前に、世界的に見ても貴重な海があるのだ。
 こうした“奇跡的”とも言える地理的環境により、秘境レベルとも言うべき極上の海に、誰でも容易にアクセスできるのが慶良間諸島なのだ。交通の便のよさに着目すれば、那覇からの日帰り旅行でもシュノーケリングは楽しめる。夏のシーズン中はそうした観光客のほうがむしろ多いくらいだ。
 それでも個人的には、島の宿に泊まって泳ぐことに喜びを感じる。海だけではない慶良間諸島のもう一つの魅力、ゆったりと流れる離島の時間を満喫できるからだ。宿から浜までテクテクと歩き、泳ぎ疲れたら宿に戻って昼寝。日帰り観光客が去った後の夕暮れ時の浜には、のんびりとしたムードが漂う。夜は都会では決して見ることの出来ない、こぼれ落ちそうな満天の星空が広がる。日帰りであっても島に泊まっても、泳ぐ海は変わらないかもしれない。だけど島に滞在して豊かな自然と離島の雰囲気にとっぷりと浸りながら楽しむシュノーケリングには、都会では味わうことのない心地よい旅の満足感があるものだ。

宿の前の浜で極上シュノーケリングが楽しめる渡嘉敷島。

「渡嘉志久ビーチ」の沖で見つけたサンゴに群れるデバスズメダイ

  渡嘉敷島には「阿波連(あはれん)ビーチ」と「渡嘉志久(とかしく)ビーチ」という2つの美しいビーチがあり、沖縄本島在住者にも週末の旅行先として以前から人気がある。港のある島の玄関口・渡嘉敷集落から、ビーチのある阿波連集落と渡嘉志久集落まではバスや送迎車を利用して15分ほど。途中、高台から見下ろす慶良間諸島の緑と海の青さが美しい。
 「阿波連ビーチ」は島の南部・阿波連集落の前に広がる白砂の浜。沖に無人島の「ハナレ」が浮かび、目の覚めるような青く鮮やかな内海が印象的だ。集落内には民宿やペンション、小さなホテルが集まり、島内の観光の中心になっている。
 一方、「渡嘉志久ビーチ」は島の西側、渡嘉志久集落にある美しい自然の浜。慶良間海峡に面した大きな湾の奥にあり、三方を山に囲まれ、波静かな遠浅の海が特徴だ。集落内にはこぢんまりとしたホテルが1軒。のどかな雰囲気が漂う。
 渡嘉敷島のシュノーケリングは、まずはこの2つのビーチのポイントで泳ぐとよい。阿波連集落と渡嘉志久集落の、どの宿に泊まっても目の前のビーチまでは歩いて15秒~3分ほど。宿の“庭先の海”で極上のシュノーケリングが楽しめるのが渡嘉敷島の魅力だ。

人気ビーチから無人島まで充実した海の座間味島。

無人島の海はひと味違う野性味溢れる景観が魅力。「安慶名敷島」

  座間味島は阿嘉島、慶留間(げるま)島とともに座間味村の島。同じ慶良間諸島にあっても渡嘉敷島のある渡嘉敷村とは行政が異なり、フェリーや高速船も村ごとに違う。座間味村の定期船は那覇・泊港と座間味島、阿嘉島を結び、慶留間島へは阿嘉島から橋を渡って行く。
 船が座間味島の港に着くと、そこが島の中心地。と言っても、谷間のわずかな平地に港や役場、民宿やペンション、小さなホテルが集まる、こぢんまりとした座間味集落だ。島の西側に阿真集落、東側に阿佐集落があり、それぞれ数件の民宿がある。
 島内のシュノーケリングのポイントは、港の東側にある「古座間味(ふるざまみ)ビーチ」が人気。サンゴのかけらで出来た浜に広がる澄んだ海が魅力だ。座間味集落からはひと山越えて歩いて15分ほど。港と浜を往復する村営バスもあるので利用してみよう。
 また、阿真集落の前にある「阿真ビーチ」も遠浅ながらシュノーケリングが楽しめる。それでも座間味島に滞在したら、ぜひ泳いでみたいのが、慶良間諸島の美しい内海に浮かぶ無人島・「安慶名敷(あげなしく)島」の海。施設は一切無いが、座間味港から渡し船が出ているのでパラソルと水筒、お弁当を持って、ピクニック気分で無人島の1日を体験してみよう。

サンゴや白砂がきれいな阿嘉島の海。ウミガメにも出会える!?

海に入ってすぐの海中。まぶしいほど明るい「ニシハマビーチ」

  阿嘉(あか)島の集落は、さらに小さく、港の前の阿嘉集落だけ。ここに民家や小学校、商店、民宿、ペンションなど、島の生活の全てが集まっている。港の脇にある阿嘉大橋を渡れば、向かいに浮かぶ慶留間島へ徒歩や車で気軽に行ける。
 阿嘉島に着いたらまず初めに、島の北東側に広がる「ニシハマビーチ」へ泳ぎに行こう。慶良間諸島の内海に面した白砂の浜は、島内随一の人気。沖に広がる白砂とサンゴ礁がとても美しい。集落からは歩いて15分ほどかかるが、島内をのんびりと歩くのも気持ちがよい。宿に頼めば車で送迎もしてくれるだろう。島内にはタクシーもある。
 より静かな浜が好みであれば、集落の西の外れにある「ひずしビーチ」もよい。ひっそりとした穴場の浜は泳いでも楽しめる。そして注目は、港のすぐ東隣にある「真謝(まじゃ)の浜」(別名:阿嘉ビーチ)。今ここのサンゴがとても生き生きとしているのだ。しかも泳げば高い確率でウミガメに遭遇できる。浜から泳いで野生のウミガメに出合える海は沖縄でも貴重だ。集落から歩いて5分ほどなので、ぜひ訪ねてみよう。ウミガメは静かにそっと観察しよう。

《厳選ホテル》

慶良間諸島で泳ぎたい、おすすめシュノーケリング・ポイント

まずはここで泳ぎたい、島一番の人気ビーチ・ポイント3選

  浜と景色が美しくシュノーケリングも充実した慶良間諸島を代表するビーチのポイントばかり。それぞれ渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島で最も人気のあるビーチ。どの浜で泳ぐかによって宿泊先の島が異なる。

  • 浜の近くの海が黒く見えるところがサンゴ礁。沖は無人島のハナレ
  • ビーチから見渡す慶良間諸島の内海が美しい。海の透明度も高い
  • サンゴに群れるデバスズメダイ。浜から泳いでこんな景色に出合う
おすすめポイント
  3つのポイントを比較してみると、ビーチの美しさは全くの互角。浅瀬のサンゴの状態がよいのは「阿波連ビーチ」。沖に広がるサンゴ礁と白砂の海のスケール感が際立つのは「ニシハマビーチ」。夏でも海を囲む遊泳ブイが無くて、岸からサンゴ礁に沿って広い範囲で楽しめるのは「古座間味ビーチ」。どのポイントで泳いでもチョウチョウウオやスズメダイなどのカラフルな魚はたくさん見られる。夏はビーチに監視員が駐在するので家族連れにも安心だ。島や浜の雰囲気、宿からのアクセスなどと合わせて、好みの島に滞在して泳ぎに行こう。

キラリと光る、島で注目の個性派ポイント3選

  人気は他に一歩譲るが、人気ポイントでは体験できない特徴のある海を紹介しよう。海の実力は全く見劣りしないどころか、むしろ個性的な水中を楽しめる。このポイントに行くかどうかで滞在する島選びが決まる。

  • 島の北側に広がる美しい砂州。写真右端の辺りから海へ泳ぎ出す
  • シュノーケリングのボートの上から見た集落と浜と湾内の海
  • サンゴの上を泳ぐウミガメ。静かにしていれば長い時間観察できる
おすすめポイント
  「安慶名敷島」は無人島のポイントであることが最大の特徴。渡し船で上陸して浜から泳ぐ。潮通しがよく野性味溢れる海が魅力だ。無人島のポイントは他に、座間味港から行く「嘉比島」「安室島」、阿波連港から行く「ハナレ」などがある。「渡嘉志久ビーチ」は沖に広がるサンゴと白砂が美しく、生き物豊かな海が特徴。色とりどりのサンゴや魚の他、岸近くではウミガメに出合うこともある。カメと言えば今話題の浜が「真謝の浜」。この浜では泳いでウミガメに出合う人が多く、その様子が次第に口コミで広まった。サンゴもとてもきれいだ。

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沖縄シュノーケリングQ&A

Q シュノーケリングには、どんな道具が必要?
A マスク、スノーケル、フィン、浮力を確保するための道具(シュノーケリングベストまたは、ウエットスーツ)が必要。マスクとはいわゆる水中メガネのことで、顔の大きさや形に合うシュノーケリングやダイビング専用のものを選ぼう。フィンは足ヒレのことで、足のサイズに合ったものを。初級者ならあまり長すぎず柔らかめのものがよい。スノーケルは長い時間くわえても疲れないように口のサイズに合ったものを。パイプ内に溜まった海水を楽に排水できる排水弁付きのタイプが主流。この他に、日焼け対策としてラッシュガード、手足を保護するグローブやマリンシューズは、安全のためにも必需品と言える。
Q ライセンスや資格は要る?
A シュノーケリングにライセンスや資格は不要。だれでも自由に泳げるのがシュノーケリングの魅力。しかしこれには「シュノーケリングは自己責任で楽しむ」という大前提がある。自由に泳げるからと言って、ルールやマナーを守らない身勝手な行為や無理な行動は禁物だ。1人では泳がず、海では2人1組で気にかけあって泳ごう。互いに海の危険に注意しながら助け合うのだ。また、海では周りの人や地域の人たちへ対する心配りも必要。自然を守る意識も大切。間違った自己流は危険。基本的なスキルの習得を心がけよう。できれば最初はインストラクターなどの専門家に指導してもらうのが理想的。
Q 上手に泳ぐコツをはあるの?
A シュノーケリングは競技ではないので、あくまでも自分の技量に合わせて、無理のない範囲で楽しむもの。しかも、海ではいつも泳ぎ回っているわけではなく、むしろ力を抜いて水面にプカプカと浮かんでいる時間の方が長い。「上手に泳ぐ」は、シュノーケリングの場合、「上手に海に浮かぶ」に置き換えることができる。準備運動をして身体をリラックスさせたら、器材を身につけて、シュノーケルをくわえて、波の無い腰ぐらいの浅瀬で身体を海に浮かべてみる。呼吸は口でゆっくりと。身体全体でバランスを保ちながら、まず海に浮かぶことに慣れよう。泳ぐときは、水泳のバタ足よりも、ゆっくりとフィンを動かして海水を蹴るイメージで。
Q どんな生き物が見られる?
A 慶良間諸島ではスズメダイやクマノミ、チョウチョウウオなどのかわいらしい魚から、ヒトデやナマコ、エビやカニなどのユニークな生物まで、泳ぐと実に多くの生き物に出合う。ビーチの波打ち際では、銀色のコバンアジやギンガメアジの若魚が目の前をスイスイと泳いでいる。じっと砂地を見つめれば、砂に隠れたカレイやエソが見つかるだろう。サンゴの上を忙しなく泳ぎ回るブダイやベラ。テーブルサンゴの陰では、おどけた顔をしたハリセンボンがひと休みしているかもしれない。上手に探すコツは、バタバタと泳ぎ回らないで、ここはと思う場所の海面に浮かんで静かに観察すること。すると不思議と生き物のほうから姿を現してくれるはず。
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