1. 雨の日でも楽しめる沖縄の観光スポットを紹介

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雨の日でも楽しめる沖縄の観光スポットを紹介

【投稿日】2019年04月16日(火)| 沖縄発

水族館やテーマパーク、工場・工房の見学、さまざまな体験ができる施設など、雨が降っても楽しめる沖縄の観光スポットを北部・中部・南部のエリア別で紹介します。

<沖縄県北部>

■オリオンハッピーパーク/名護市


工場見学や試飲を通して、沖縄を代表するビール「オリオンビール」のことを深く知ることができる施設。無料で工場見学が楽しめるほか、最後は作りたてのオリオンビールを飲むことができます。
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■OKINAWAフルーツらんど/名護市


年間40万人の来場者数を誇る観光スポット。南国のフルーツを満喫できるのが魅力です。園内にはフルーツ・チョウ・バードと3つのエリアがあり、40分ほどで回ることができます。
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■キジムナー工房/名護市


紅型染めを気軽に体験することができる工房。用意されているコースターやバッグなどの小物に色づけをすることができます(要予約)。
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■沖縄美ら海水族館/本部町


年間の来館者数が200万人を超す日本一人気のある水族館。巨大なジンベエザメやマンタが群れ泳ぐ世界最大級の大水槽を始め、沖縄の海をありのままに再現した感動的な光景に出会えます。
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■琉宮城蝶々園/本部町


東シナ海を見渡す展望レストランや日本一大きな蝶「オオゴマダラ」などと触れあえる蝶々園からなるテーマパーク。500坪の蝶々ハウスの中にはオオゴマダラを始め、約15種類の蝶たちがヒラヒラと優雅に舞っています。
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[たびらいセレクション]



<沖縄県中部>

■体験王国むら咲むら/読谷村


沖縄の文化や伝統を体験するプログラムから、体を動かすスポーツ系など、100種類以上の体験メニュー数を誇る観光施設。なかにはジンベエザメと泳ぐなど、貴重な体験を楽しむことができます。
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■イオンモール沖縄ライカム/北中城村


店舗面積7万8千平方メートルの県内最大規模のショッピングモールで、沖縄初出店70店舗を含む約220店舗が並ぶほか、沖縄やアメリカの文化が感じられるイベントを365日開催します。
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■国立劇場おきなわ/浦添市


浦添市にある「国立劇場おきなわ」では、1年を通じて組踊や琉球舞踊、音楽、沖縄芝居、民俗芸能などの公演、各種発表会が開催されています。館内には無料で入場できる資料展示室や図書閲覧室を併設。沖縄伝統芸能に関する歴史的資料が豊富にそろっています。
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[たびらいセレクション]



<沖縄県南部>

■DFS Tギャラリア 沖縄/那覇市


観光客に人気の免税店。化粧品や香水、カバン、靴、時計、アクセサリーといった有名ブランドの最新作や限定品が、国内の小売価格よりも最大で30%もお得に買えるとあって、女性に人気が高いです。
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■忠孝酒造/豊見城市


泡盛工場の見学が可能。一点ものの古酒が選べる忠孝オリジナルショップや、忠孝酒造と泡盛の歴史がわかる酒蔵アートギャラリーがあり、さらに泡盛造りの体験や試飲もできますよ。
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■平和祈念資料館/糸満市


映像や模型を使い、時に静かに、時に圧倒的な迫力で戦争の悲惨さ、また平和の大切さを訴えます。沖縄の歴史を知る上でも、必ず訪れたい場所のひとつです。
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