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  1. 宮崎グルメ旅 地元の食材を存分に味わう
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達人指南

現地の達人が旅行の楽しみ方を伝える観光コラムです。人気の観光地から知る人ぞ知る穴場まで、達人だからこそ分かる一歩踏み込んだ“通”な情報を紹介しています。

宮崎グルメ旅 地元の食材を存分に味わう

  おいしいものに出合えない旅はつまらない。となれば、宮崎旅行は間違いなく面白いはずだ。温暖な気候から生まれた豊富な食材と、宮崎の人々の大らかな人柄がつくり出す“宮崎グルメ”の美味なる世界へご案内しよう。

宮崎グルメを代表する郷土料理の一つ、「鶏の炭火焼き」

  九州は食の宝庫。とりわけ宮崎には、肉に魚、野菜と、どれをとっても良質で魅力的な食材が多い。新しい名物も続々と登場しており、宮崎のグルメシーンを盛り上げている。また、おいしいものに囲まれているせいか、あるいは温暖な気候のせいか、宮崎人の気質はあたたかくて馴染みやすい。名店に名店主あり、旅に出会いあり。グルメの魅力とともに、人の雰囲気の良さもぜひ堪能してほしい。

取材/宮崎の地元情報誌「じゅぴあ」編集部、平成27年(2015)7月

長友まさ美さん
(ながとも まさみ)
長友 まさ美さん

宮崎グルメの達人
  宮崎のグルメや観光、人、話題のことなど宮崎の魅力を伝えるローカル情報サイト『宮崎てげてげ通信』会長。宮崎の魅力を全国に発信するべく、日々尽力している。人と人をつなげ、宮崎を豊かにする達人。人好き、旅好き、おいしいグルメが好き。
宮崎てげてげ通信』(http://visit.miyazaki.jp)

チキン南蛮に、鶏の炭火焼き ―― 宮崎の“鶏文化”

宮崎発祥の“庶民の味”といえば、「チキン南蛮」だ

  牛肉や豚肉、鶏肉と、宮崎の肉はどれもおすすめ。中でも鶏肉は肉そのものに個性があり、料理のバラエティも豊かだ。まずは、ランチの定番「チキン南蛮」と、夜の王道「鶏の炭火焼き」という宮崎グルメが誇る“二大鶏料理”をご紹介したい。

ひと口に「チキン南蛮」といっても、店によって特徴は大きく異なる。むね肉か、もも肉か。ころもの具合はどうか。ビッグサイズの一枚肉か、それともひと口サイズか。お決まりのタルタルソースも味はさまざまで、添えられるかどうかさえ店によって異なる。

鶏の炭火焼きもしかり。歯応えのある地鶏系の店もあれば、やわらかな若鶏系の店もある。朝じめされた新鮮な鶏を使っている店なら、鶏の刺身がおすすめ。県外では珍しいスタイルで、鶏の新鮮さを存分に味わえる。

宮崎人なら誰もが“私はここのチキン南蛮が好き”、“ここの炭火焼きが好き”というお気に入りの店を持っている。宮崎を訪れた際には、宮崎人の鶏料理への愛を見習って、お気に入りの店を見つけてほしい。

ブランド魚からご当地グルメまで。宮崎の新鮮魚介を食す

宮崎の魚介を食すなら、ご当地ならではの新鮮さが命だ

  「宮崎産キャビア」をご存知だろうか? 宮崎のキャビアは塩漬けではないので、しょっぱくなくて、驚くほどのフレッシュさ。また、キャビアの親である「チョウザメ」もおすすめのグルメ。チョウザメの魚肉は古くから高級食材とされているが、宮崎のチョウザメは、にぎり寿司やしゃぶしゃぶ、フレンチなどにアレンジされ、華麗な変身を遂げている。

他にも、試行錯誤の末に生まれた宮崎ブランド魚として、日向特産の柑橘である「へべす」を餌に育てた「へべすぶり」や、「西米良(にしめら)サーモン」、綾町(あやちょう)の「綾郷ひらめ」などを味わうことができる。冬のおすすめは高鍋のカキで、味が濃厚な天然ものだ。

これらのブランド魚が名をはせるのと同時に、魚を使ったご当地グルメも人気が高い。「日南一本釣りカツオ炙り重」や「串間活〆ぶりプリ丼ぶり」、「都農ふぐ丼」なども、まさに現地に行かなければ味わえない、新鮮さが命の魚介グルメだ。

これまでの野菜の常識を覆す「宮崎野菜」

とれたての宮崎野菜には、独特の甘みとみずみずしさが

  肉や魚の質の良さは宮崎人の誇りだが、さらに野菜を語らずして、宮崎グルメの魅力を伝えることはできない。宮崎ならではの温暖な気候の中で、土や農法にこだわって作られた宮崎産の野菜には、「独特の甘みとみずみずしさがある」と長友さんは言う。宮崎市内はもちろん、野菜の産地として有名な綾町や都城(みやこのじょう)市にも、とれたての野菜が食べられるレストランが点在している。

宮崎野菜のおいしさの秘密の一つには、職人魂あふれる農家さんたちの存在がある。その日にとれたばかりの野菜が、野菜のおいしさを知り尽くしたプロの手によって提供されることで、ピーマンをまるごと生でおいしく食べられたり、旬のスイートコーンをゆでずにおいしく食べられたり……。野菜嫌いな人でも、野菜を食べて感動する ―― そんな未知の体験が味わえるかもしれない。

“朝に一杯、しめに一杯”。宮崎人のソウルフードとは

宮崎で、お決まりの朝の一杯といったら……?

  飲んだあとの“しめ”といえば、福岡や熊本ならラーメンが定番だろうか。しかし、宮崎グルメでしめといえば、間違いなく、うどんだ。さらにいえば、しめといったらだしのうどんではなく、釜揚げうどんのことを指すのだという。

うどんは、宮崎県民のソウルフード。宮崎では誰もが、「お気に入りの一軒」を持っている。ちなみに、宮崎のうどん屋で「天ぷら」というと、魚のすり身を揚げたもののことを指す。エビ天やかき揚げとは違うものなので、頼むときには注意が必要だ。

そして宮崎では、朝食にうどんを食べて出勤することも多い。朝は、いりこだしが効いたやさしい味のうどんが定番。長友さんのおすすめは、天ぷらと卵、天かすがのった「天たまか」だ。これをさっとたいらげ、朝の元気を注入してから仕事に出かける。宮崎に泊まりの際には、おすすめグルメである“朝うどん”をお試しあれ。

宮崎自慢の絶品グルメが土産物に

宮崎土産を選ぶなら、まずは空港がおすすめだ

  宮崎で土産物を買うなら、何でもそろった空港が利用しやすい。達人の一押しは、スモーク・エースの「鶏炭火焼きレアー」。「鶏の炭火焼きはいろいろ売られていますが、個人的には、これが日本一だと思っています。お店で食べる本物の炭火焼きのおいしさを、自宅でも味わえるので、一度食べてみてほしいですね」と達人・長友さんは言う。

そしてもう一つ、特に人気があるのがデイリーマームの「ゴボチ」。控えめの塩味でヘルシーだが、食べ出したら止まらないという。宮崎産のフルーツや野菜を使った南九州プロジェクトのドライフルーツ「九州ピュアドライ」も、達人おすすめのグルメだ。
「見た目もかわいくておしゃれだから、女性へのお土産にはぴったりですよ」(長友さん)
おいしいもの満載の宮崎グルメを、土産物でも楽しんでほしい。

一度は訪れてほしい宮崎グルメの名店

個性を楽しむチキン南蛮の店

  チキン南蛮は、店によって個性が全く異なる。見た目から味まで、“これが同じ料理?”と思うこともあるほど。せっかく宮崎で現地を代表するグルメ「チキン南蛮」を食べるのなら、ぜひ食べ比べてみてほしい。
(写真・情報提供/宮崎てげてげ通信、じゅぴあ編集部)

  • ポイントは特徴的なころもと、タルタルソースがかかっていない点
  • 長年愛される老舗のチキン南蛮は、丸鶏からさばくこだわりの味
  • 混雑必死の人気店「アデン」のチキン南蛮
おすすめポイント
  チキン南蛮の発祥地は宮崎だということをご存じだろうか? もはやチキン南蛮は、知名度も人気も全国区のグルメ。それでも本場で食べる味は、あなたのチキン南蛮のイメージを覆すかもしれない。達人のおすすめは、さっぱりタイプのチキン南蛮。ここに挙げた店は、どれも名店ぞろいだ。

宮崎のブランド魚が食べられる地元の名店

  宮崎産のブランド魚としては、少し個性的なものが並ぶ。へべすぶりにチョウザメ、綾郷ヒラメなど、馴染みのない名前に驚くかもしれないが、鮮度が良く、臭みがない。ご当地の魚が楽しめる宮崎グルメの名店を紹介。
(写真・情報提供/宮崎てげてげ通信、じゅぴあ編集部)

  • 高級食材“チョウザメ”の握りがおすすめ
  • 見た目も美しい鮮やかな和風創作料理
  • 綾郷ヒラメと綾郷産野菜のコラボレーション
おすすめポイント
  宮崎で食べる魚の魅力は、とにかく“活きの良さ”。工夫をこらしたメニューの数々から、地元の人たちの魚への愛を感じてほしい。

“野菜に恋する”? 素敵な店

  宮崎には、野菜という食材の可能性の大きさを感じさせるようなグルメ店が存在する。「日本中に自慢したい。そして、より多くの人に食べてほしい」 ―― そんな想いをこめて、達人・長友さんがおすすめする店とは?
(写真・情報提供/宮崎てげてげ通信、じゅぴあ編集部)

  • 野菜や地のものをふんだんに使った「旬・dish圓」の創作料理
  • 文字通り“とれたてほやほや”の野菜が調理される
  • こだわりのオーガニック食材を使用した薬膳料理
おすすめポイント
  「おいしい野菜を食べると、体が喜ぶのがわかります。旬の味に心がときめくんです」と語る長友さんにとって、野菜は生きていく上で必要なことを教えてくれる存在だとか。「こんなにおいしい野菜を育む宮崎県って、やっぱりいいなと改めて思います」

宮崎グルメを味わえる宮崎駅周辺の交通アクセス

飛行機で

  羽田空港から宮崎空港へ 約1時間40分、JR宮崎空港駅からJR宮崎駅へ 電車で約10分、またはリムジンバスで宮崎空港から宮崎市街地へ 約30分
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電車とバスで

  JR博多駅から新幹線で鹿児島中央駅へ約1時間20分、特急に乗り換えて宮崎駅へ約2時間10分
新幹線で東京から新大阪駅へ、九州新幹線に乗り換えて新大阪駅から鹿児島中央駅へ、特急に乗り換えて鹿児島中央駅から宮崎駅へ

高速バスで

  大阪・神戸・京都から宮崎へ 1日1往復

カーフェリーで

  神戸港から宮崎港へ 1日1往復、宮崎港から宮崎市街地へ 車で約15分

宮崎グルメのQ&A

Q 宮崎グルメが楽しめるイベントはありますか?
A 宮崎市街地では、毎月第4土曜に「街市」が開催されます。宮崎産の食材が並び、生産者とふれあいながら買い物ができる市場です。宮崎の食を知るには、絶好の場所だと思います。

また、宮崎市から車で1時間ほどの川南町では、“日本一の軽トラ市”と称される「川南軽トラトロントロン市」が開催。毎月第4日曜日に約150台の軽トラックが集まり、水産品や農産品、木工品など、さまざまな商品が販売されますよ。
Q 宮崎ならではの銘菓はありますか?
A 「チーズまんじゅう」は、全国に誇れる銘菓です。ほんのり甘い生地に、少し酸味のあるチーズがくるまれた菓子で、さっぱりとした味わいです。かりっと固めのものから、しっとりと軟らかいものまで、お店の個性で生地のタイプや味が異なります。宮崎ではメジャーな菓子ですので、食べ比べもおすすめです。
Q 空港以外で、土産物を買えるお店はありますか?
A 宮崎県庁そばの「みやざき物産館KONNE」がおすすめです。宮崎特産のマンゴーや日向夏(ひゅうがなつ)を使った菓子のほか、鶏の炭火焼き、漬け物、お茶など、宮崎県内の食品が勢ぞろい。また、焼酎やワイン、果実酒などのお酒、木工や織物などの工芸品など、宮崎の名産品が一堂に会しています。車でお越しの際は、県庁の外来駐車場を利用することができます。

みやざき物産館KONNE
【住所】宮崎市宮田町1-6県庁8号館1F
【電話番号(問い合わせ)】0985-22-7389
【営業時間】
平日……9時~19時
土・日曜、祝日……9時30分~18時30分

いざないの一枚

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