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  1. 絶対見たい! 慶良間諸島の海中写真10選
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特集

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美しい「ケラマブルー」を堪能

絶対見たい! 慶良間諸島の海中写真10選

ウミガメを追いかけて竜宮城へ

ウミガメを追いかけて竜宮城へ
慶良間諸島と言えば「ウミガメ」。深く潜らなくても、ビーチの近くやシュノーケリングでも頻繁に出合うことができるのは、慶良間諸島ならでは。追いかければ、竜宮城に行けるかも!?

この色彩の中に身を置きたい

この色彩の中に身を置きたい
慶良間諸島に生息するサンゴの特徴と言えば、カラフルな色。「ケラマブルー」と呼ばれる世界屈指の美しい海に、鮮やかなサンゴがよく映える。
《タイアップ》

とにもかくにも

とにもかくにも"ニモ"
とにかくダイバーに大人気なのが、映画「ファインディング・ニモ」のモデルになったと言われている「カクレクマノミ」。慶良間諸島では、6種類のクマノミに出合える。
《厳選ホテル》

海の中で紅白競演

海の中で紅白競演
群れを成して泳ぐ「スカシテンジクダイ」。体が透明なので、太陽の光が反射するときらきらと舞う白い雪のように見える。真っ赤なイソバナとの競演で、紅白のめでたい光景が目の前に広がった。
《タイアップ》

何かご用?

何かご用?
図鑑「日本の海水魚」の表紙を飾るほど人気者の「モンツキカエルウオ」。じっくり観察すると、笑ったような顔をしたり、怒ったような顔をしたりと、表情豊かでおもしろい。カメラを向けると、「何かご用?」と不機嫌な顔になった。

ケラマを名乗っています!

ケラマを名乗っています!
慶良間諸島の名前が付いた「ケラマハナダイ」。日本で最初に慶良間諸島で発見されたことから、この名が付いているとか。サンゴ礁の上を群れで泳ぐ色鮮やかな光景は、いかにも慶良間諸島らしい。
《厳選ホテル》

シュワッチ!

シュワッチ!
人気ヒーロー「ウルトラマン」にそっくり。ダイバーの間では「ウルトラマンホヤ」と呼ばれている。みんなで「シュワッチ!」と叫んでいるように見える。

"ケラマンタ"に遭遇
慶良間諸島に生息するマンタ、通称「ケラマンタ」。マンタは沖縄では石垣島で多く見られるが、慶良間諸島では珍しい。出合えたらラッキーだ。

目、目、目!

目、目、目!
みんな同じ方向を向き、群れをなして泳ぐ「キンメモドキ」。目が大きいので、大勢に見つめられているようで、遭遇するとたじろいでしまう。
《厳選ホテル》

シルエットロマンス

シルエットロマンス
晴れた日には太陽の光が差し込み、ゆらゆらと光のカーテンが慶良間の海をより幻想的なものにしてくれる。

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