1. 慶良間諸島シュノーケル&体験ダイビングは「那覇発」が“絶対”な4つの理由

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慶良間諸島シュノーケル&体験ダイビングは「那覇発」が“絶対”な4つの理由

慶良間諸島

「ラク・安い・感動」の
三拍子がそろう
慶良間諸島に行くには、自分で手配するとフェリーや高速船を自分で手配して、船代もかかり大変。島によっては、日帰りは難しいところも…。那覇発のプランなら那覇からスタッフがマリンショップのボートで連れて行くので、面倒な手配も不要。値段も「船代+体験料金」と比較するとかなりお得。家族連れやグループ旅行は特におすすめだ。

国立公園に指定された慶良間諸島の海は世界有数の透明度を誇り、日本で確認されているサンゴのうち、約6割を占める約250種が生息。色鮮やかなサンゴ礁と熱帯魚の競演は見る者を魅了する。つまり、安くてラクしてとびっきりの「感動」を得られるのだ。

慶良間諸島

海に入るだけではない!
隠れた楽しみ方がある
那覇発は半日あるいは一日中、船の中で過ごすので、慶良間諸島へ向かう間に沖縄の海をクルージングできる。運がよければイルカの群れに遭遇することもある。また、プランによってはウェルカムドリンクが付いていたり、嬉しいランチ付きだったり、お得な特典も。

インストラクターにも注目!イケメン・可愛い、話が面白い、優しいなど個性豊か。「明日はどんな人が私を慶良間諸島に連れて行ってくれるのか…」。そんな想像をしながら、ツアーを楽しみにするのもアリかも?

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慶良間諸島

世界有数の海の透明度が
やっぱり自慢
慶良間諸島の海といえばやっぱり透明度。沖縄本島北部の恩納村にある「青の洞窟」など、本島近海で透明度が良くても20メートル程度だが、慶良間諸島だと脅威の30メートルオーバー。この透明度は世界でも珍しく、毎年多くのダイバーが訪れる理由でもある。

慶良間諸島

ウミガメ遭遇でテンションMAX
慶良間諸島の海でシュノーケルや体験ダイビングをしていると、かなりの高確率でウミガメに遭遇する。このエリアで見かけるウミガメは人慣れをしているので、逃げるどころか逆にどんどん近づいてくる。ウミガメに触ってはいけないが、触れるくらいの距離で観察できるのだ。ウミガメとゆっくり一緒に泳ぐなど、日常では絶対にできない体験を満喫できる。

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