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  1. 那覇空港から車で30分以内!おすすめの海カフェ7選
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現地スタッフが厳選した旅行と観光に関する「便利」で「すぐに役立つ」情報をまとめた特集記事を紹介しています。

那覇空港からアクセス至便の絶景カフェ。フライト前後でも立ち寄れる!

那覇空港から車で30分以内!おすすめの海カフェ7選

Resort Cafe KAI(かい)

テラスを降りれば、そこは砂浜と海。「Resort Cafe KAI(かい)」
人気のビーチ「豊崎美らSUNビーチ」沿いにあるダイニングカフェ。ここのおおすすめは何といっても広いテラス席。すぐ目の前には白い砂浜と青い海が広がり、開放感抜群。水着で入店できるので海水浴途中の食事もOK。店内も広々、ゆったりとしたソファ席があり、リラックスして食事を楽しめる。

編集部のおすすめポイント

昼から夜までずっとオープンしているので、食事だけでなくカフェ利用も可能。メニューはハンバーガーの種類が豊富。他にも県産食材を多く使ったパスタやカレー、サラダなどがそろう。

POSILLIPO ‐cucina meridionale‐(ポジリポ ‐クッチーナ メリディオナーレ‐)

那覇から一番近い離島・瀬長島にある料理店「POSILLIPO ‐cucina meridionale‐(ポジリポ ‐クッチーナ メリディオナーレ‐)」
那覇空港からわずか15分の瀬長島にあるイタリア料理店。本場イタリアで修業したシェフが作る料理はどれも本格派で、400度の高温で焼き上げた窯焼きピッツァが特におすすめ。テラス席からはパノラマの海が一望でき、夕暮れには見事なサンセットが見られる。

編集部のおすすめポイント

店内にはカウンターやソファ席があり、それぞれのシーンに合わせてくつろげる。屋上にあるバー「マーレ」は夕方からのオープンでムード抜群。(テラス席と屋上のバーは12歳未満の子どもは利用不可、バーは12~3月は閉店)

《タイアップ》

オーシャンダイニング 風庭(かじなぁ)

天然温泉付きホテルのレストラン。温泉と食事を楽しめる「オーシャンダイニング 風庭(かじなぁ)」
イタリア料理店「POSILLIPO(ポジリポ)」の隣りにある「琉球温泉瀬長島ホテル」内のレストランでは、バラエティーに富んだ料理をバイキング形式で食べられ、県産の食材をふんだんに用いた料理は地元でも大人気。月ごとにテーマが変わるので、事前にチェックして行ってみよう。

編集部のおすすめポイント

「琉球温泉瀬長島ホテル」は日帰りで入浴できるので、時間が許せばぜひ行ってみよう。オーシャンビューの露天風呂が名物。

Beach Cafe anjina(あんじな)

飛行機が目の前に!海の家風一軒家カフェ「Beach Cafe anjina(あんじな)」
瀬長島にあり、目と鼻の先には那覇空港の滑走路。飛び立つ飛行機がすぐ目の前で見えて、飛行機好きでなくとも興奮してしまう。木のぬくもり溢れる店内にはゆったりしたBGMが流れ、南国ムード満点。海がとても近く、寄せる波と飛行機を見ながらゆったりいくらでも過ごせそうなカフェだ。

編集部のおすすめポイント

おすすめ料理はスパイスの効いたタコライスやカレー。スタンダードながら手間暇かけた料理が食べられる。ホットドックの種類も豊富で、昼間からでもビールが飲みたくなるメニューがそろう。

《タイアップ》

RISTORANTE Hanta Baru(はんた ばーる)

海と街並みを見下ろす高台のカフェレストラン「RISTORANTE Hanta Baru(はんた ばーる)」
住宅街を抜け、いきなり眺望が開ける高台にあるレストラン。テラス席に行けば、眼下には街並みと海、緑がパノラマで広がる。観光客はあまり多くない穴場で、地元の奥様方のランチ会ご用達といった店。料理はイタリア料理をメインにした洋食で、ランチはハーフバイキング形式になっている。

編集部のおすすめポイント

ハーフバイキングランチのメインディッシュは、なかなかのボリューム。料金も1200円~なのでかなりリーズナブル。それゆえ人気があり、休日は満席になることも多いので予約がおすすめ。

YONA Salute(よな さるうて)

首里の高台にたたずむ地元の女子ご用達リストランテ「YONA Salute(よな さるうて)」
那覇市内の高台、首里城からほど近い場所にあるイタリアンレストラン。昼間は慶良間諸島から久米島まで一望でき、夜は那覇の夜景が楽しめる。食事はイタリアの家庭料理で、リーズナブルで量もたっぷり。その眺望とおしゃれな雰囲気で地元の女性、カップルに人気がある。窓際に座るなら、ぜひ予約を。

編集部のおすすめポイント

首里散策の途中や、那覇滞在で沖縄料理に飽きたときぴったりの店。2名以上で行くなら、取り分けコースがおすめ。6品から料理がそろい、一人ずつコースを頼むよりもリーズナブル。

CAFE UNIZON(ユニゾン) 沖縄文化食堂

海を見ながら、カリモクのソファでくつろぐ「CAFE UNIZON(ユニゾン) 沖縄文化食堂」
沖縄のアーティストグッズを多く取り扱う雑貨店「MIX life-style」の2階にあるカフェ。グリーンと茶色を基調とした店内には、有名家具メーカー「カリモク60」のソファなどがセンス良く並ぶ。大きな窓から眼下には海と米軍基地の住居跡が広がり、異国の雰囲気。テーブル間隔が広くとられているのも、ゆったりできるポイント。

編集部のおすすめポイント

料理はオーガニック食材や島野菜をふんだんに取り入れた体に優しいメニューがそろう。沖縄関連の書籍を集めた本コーナーも充実。読書しながらゆったり食事を楽しみたいカフェだ。

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