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  1. まるで要塞! ファン続出の沖縄のかっこいい建物6選

特集

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台風の被害から守るために堅固に作られている重厚なデザインに一目惚れ

まるで要塞! ファン続出の沖縄のかっこいい建物6選

那覇市庁舎

人気観光地に囲まれた要塞
「那覇市庁舎」
平成24年(2012)に竣工。地上12階建ての鉄筋コンクリート構造で、まさに要塞のようなデザインです。ゆいレールの県庁前駅から徒歩3分とアクセスも抜群。周辺には国際通りや壺屋やちむん通りなどの人気観光地があります。

名護市庁舎

その斬新なデザインで話題に
「名護市庁舎」
昭和56年(1981)に竣工。新築当初はその斬新なデザインで話題になりました。第33回日本建築学会賞で作品賞を受賞しています。周辺には道の駅許田やナゴパイナップルパークなどがあります。
《タイアップ》

沖縄県立博物館・美術館

シンプルなデザインが特徴的
「沖縄県立博物館・美術館」
博物館と美術館をあわせ持つ県内初の複合施設として、平成19年(2007)に開館しました。平成27年(2015)5月からスマートフォンを利用した博物館常設展示の多言語音声ガイドを導入し話題に。
《厳選ホテル》

糸満市庁舎

最大級の太陽光発電システムを導入
「糸満市庁舎」
平成14年(2002)に竣工。地上6階建てで、外装に沖縄特有の強い日差しを遮るルーバーや有孔パネルを設置しています。さらに南面と屋根面に太陽光発電パネルを取り付け、地方自治体では最大級の太陽光発電システムを導入しています。
《タイアップ》

今帰仁村中央公民館

異世界に来たような不思議な建物
「今帰仁村中央公民館」
赤の柱と緑の芝生、青い空と白い雲のコントラストが印象に残るこの建物「今帰仁村中央公民館」は、昭和50年(1975)に竣工されました。276本の柱で大きな屋根を支えており、それらが不思議な空間を作り出しています。

沖縄県庁舎

展望室からの眺めも最高
「沖縄県庁舎」
平成2年(1990)に竣工。地上14階建て。平成3年(1991)には一般社団法人日本建設業連合会により、日本国内の優秀な建築作品に与えられるBCS賞を受賞しました。最上階には展望室があり、海や那覇の中心街が一望できます。

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