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宮古島観光でしたい5つのこと、25の体験の記事イメージ

ローカル案内役がガイドする
宮古島観光でしたい5つのこと、25の体験

更新:2018年10月31日

現地の人だから知っている、宮古島観光の新しい楽しみ方。ありきたりではない“最高”に楽しめる観光情報だけをお届け。あなたの知らない「宮古島観光」の世界へ誘います。

Miyako Local Trip

宮古島で人生最高のバカンスを

01

東洋一の“絶景”を求めて

東洋一の“絶景”を求めて

眩しいほどの白い砂浜、紺碧に輝く海…。この絶景を一目見ようと、宮古島には毎年多くの観光客が訪れます。オンシーズンに比べて落ち付きを見せる秋冬は、のんびりドライブを楽しんで、「東洋一美しい海」を心ゆくまで眺めましょう。

▼おすすめの体験

02

旅を彩る南国グルメ

旅を彩る南国グルメ

宮古島に来たら外せない宮古そばに、個性溢れる絶景カフェ。宮古グルメは、これからのシーズンでも南国気分を盛り上げてくれます。窓から見える青い海を眺めながら、絶品グルメを堪能しましょ。

▼おすすめの体験

03

宮古島の高級リゾートホテル

憧れのリゾートステイ

せっかく宮古島に来たのなら、泊まるホテルにもこだわりたいところ。客室数が少ない、プライベート感満載の宿で、誰の目を気にせずのんびりとしたり、コンドミニアムタイプのリゾートで、まるで島に暮らしているかのように過ごしたり…。憧れのリゾートステイで“思い思い”の時間を過ごしませんか?

▼おすすめの体験

[たびらいセレクション]

04

宮古島のカタチ

宮古島のカタチ

奇祭「パーントゥ」、「オトーリ」など、宮古島には長年受け継がれている伝統と文化が今なお息づいています。「いきなり泥を塗られた」「飲めないお酒を勧められた」という事態が起こっても、それを楽しむ心の余裕を持って。だってこれが島の変わらない“カタチ”だから。

▼おすすめの体験

05

島の恵みを持ち帰る

島の恵みを持ち帰る

島の素材を使ったお菓子や調味料、泡盛などの食品から、シーサーや器などの工芸品、手ぬぐいや塩を使ったコスメなどの手頃な雑貨まで。「宮古島でしか買えないもの」を中心に、宮古島土産におすすめの商品を紹介しています。

▼おすすめの体験

[たびらいセレクション]

宮古観光のキホン

  • ビーチ 13選

    与那覇前浜

    全国のビーチランキングでは常に上位。地元では「マイパマ」と呼ばれることもある宮古島を代表するビーチ。全日本宮古島トライアスロン大会のスタート/ゴール地点としても有名。

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    砂山ビーチ
    砂山ビーチ

    沖縄、宮古島の美しい景色を写真でおさめるには最高のビーチ。宮古島市の市街地から約4キロというアクセスの良さも魅力的。ビーチへは一度砂山を登ってから向こうへ下りなければならないため、けっこう歩きづらい。しかし、砂山を越えると見えてくる青い海と白い砂に思わず疲れも忘れてしまう。

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    新城海岸(あらぐすくかいがん)
    新城海岸(あらぐすくかいがん)

    宮古島の東平安名(ひがしへんな)崎の手前にあるビーチで、シュノーケルにもってこいの場所。県道から道標に従って下り坂に曲がると、目の前に美しい風景が広がる。同じくシュノーケルで人気の吉野海岸の隣りにあたる地元の人にも人気のビーチ。

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    イムギャーマリンガーデン
    イムギャーマリンガーデン

    静かな天然の入江のまわりの岩山に遊歩道や公園、橋、展望台などを整備したのがイムギャーマリンガーデン。そこにあるビーチは、砂浜は少ないが自然のプールのような内海で波も穏やか、シュノーケルや磯遊びには最適な場所だ。外海では波が多少あるときでも泳げるビーチとしても有名で、スキューバダイビングの講習などでも使われる。

    海辺の箱庭とも呼ばれるこのビーチは入江のまわりの散策コースをのんびり歩いて回るのが眺めも素晴らしくておすすめ。橋の上からは海ガメが見つかるかもしれないので要チェック。

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    吉野海岸(よしのかいがん)
    吉野海岸(よしのかいがん)

    宮古島の東平安名(ひがしへんな)崎の手前約5キロにある東向きのビーチ。ビーチまで急な坂を降りて行かなければならないが、駐車場代に駐車場とビーチ間の送迎代が含まれている。砂浜は約500メートルと長く広い。特にシュノーケルのポイントとして人気のあるビーチで、リーフに守られたイノー(礁湖、ラグーン)内は透明度が宮古島でも特に高い。

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    シギラビーチ
    シギラビーチ

    宮古島の南岸に位置するシギラビーチ。水深が浅いため、初心者でも泳ぎやすく、シュノーケリングスポットとして人気が高い。運が良ければウミガメとの遭遇も期待できるビーチだ。

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    下崎農村公園のビーチ
    下崎農村公園のビーチ

    宮古島の市街地から砂山ビーチへと向かう1本道の途中の下崎売店を曲がった先にあるビーチ。ビーチからは伊良部島や伊良部大橋を望むことができる。また、隣りにはグランドゴルフができる下崎農村公園があり、地元の人たちの憩いの場としてよく利用されている。

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    西の浜ビーチ
    西の浜ビーチ

    宮古島の北部、西平安名崎の手前にあるビーチ。西平安名崎の風車と池間島、池間大橋が一望できる絶好のロケーションで、エメラルドブルーに輝く海の色がとても美しい。

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    高野漁港のビーチ
    高野漁港のビーチ

    宮古空港から東へ向かい、突き当たりを左折してすぐのところにある高野漁港横のビーチ。円弧を描いた美しい自然の砂浜が約1.5キロほど続いている。隣りの公園には船をモチーフにした遊具があり、子ども連れでも楽しめる。管理されたシャワーやトイレもあるので便利。

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    みやこサンセットビーチ
    みやこサンセットビーチ

    市街地から近い人工のビーチ。期間限定で海水浴場になり、ハブクラゲ侵入防止ネットが設置されているので安心して泳ぐことができる。ただし、シュノーケリングは禁止されている。

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    保良泉ビーチ
    保良泉ビーチ

    東平安名崎の近く、保良泉(ぼらがー)と呼ばれる湧き水の近くの天然ビーチ。サンゴ礁や岩場の多い変化に富んだ地形の海岸でシュノーケルが楽しめ、熱帯魚が間近に見られる。

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    パイナガマビーチ
    パイナガマビーチ

    市街地から最も近くにあるビーチは徒歩でも10分ほどで行けるので、宮古島市民に親しまれているビーチ。市街地からすぐとはいっても宮古島の海と砂は文句なしに美しい。

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    博愛わいわいビーチ
    博愛わいわいビーチ

    宮古島南部にある博愛漁港に隣接する、家族連れにおすすめのビーチ。元々は岩場が多かった場所に、防波堤に囲まれたこじんまりとした人工のビーチをつくった。そのため砂浜はきれいに整備されており、波は穏やかで子供連れでも安心して気軽に楽しめる。

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  • 定番 8選

    東平安名崎(ひがしへんなざき)
    東平安名崎(ひがしへんなざき)

    宮古島の東南端にある約2キロの岬、東平安名崎。先端に立つ灯台は入場可能で、そこから見る空と海の雄大なパノラマは感動ものだ。灯台の1階には、展示資料室が備わっている。

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    宮古島海中公園
    宮古島海中公園

    宮古島の豊かな海洋資源を活用した体験型の観光施設。海を囲むように作られた公園には、海中観察施設のほか、磯遊びスペースや展望台等がある。メインの海中観察施設では、24のアクリルパネルから、海深約4メートルの海の中をのぞくことができる。

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    七又海岸とムイガー
    七又海岸とムイガー

    七又海岸は、東平安名崎から県道235号線に沿って西へと続く、高さ約30メートルの隆起サンゴ礁の断崖。ムイガー断崖の下には湧き水があり、昔はこの断崖を降りて水を汲み、飲料水として利用していた。

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    比嘉ロードパーク
    比嘉ロードパーク

    宮古島の東海岸、県道83号線沿いにある絶景スポット。天気が良い日には、遠くの大神島まで見渡すことができる。駐車場や大きな東屋があるので、ドライブ途中の休憩所として利用する人も多い。

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    川満のマングローブ
    川満のマングローブ

    与那覇湾に面したマングローブ林。潮の満ち引きで水位が変わり、それによって見られる風景も変わるので、満潮と干潮の時にそれぞれ訪れてみるのも良い。雨が降った後は地面が非常に滑りやすくなるので要注意。

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    宮古島市体験工芸村
    宮古島市体験工芸村

    体験プログラムを通して、宮古島の自然や文化、歴史などを知ってもらおうと平成21年(2009)にオープン。陶芸や貝細工、郷土料理、宮古馬の乗馬体験などが各工房で行うことができる。

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    宮古島市公設市場
    宮古島市公設市場

    平成23年(2011)にリニューアルオープンした公設市場には、八百屋や精肉、鮮魚、お土産品の店などが並んでいる。また、市場前の広場では、戦後から続いている青空市が開催されており、元気な島のおばぁたちが島野菜や特産品を販売している。

    雪塩製塩所
    雪塩製塩所

    宮古空港から宮古島北部、西平安名崎の付け根付近に位置する雪塩製塩所。宮古島の雪塩と言えば、今や島を飛び出して全国的なブランド塩に成長した。ここは、その製塩所であり、工場見学や雪塩関連商品のショッピング等が楽しめる。

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  • グルメ 20選

    丸吉食堂
    丸吉食堂

    麺の下に具が隠れた昔ながらの宮古そばや、お箸で骨からほろっと取れるほど柔らかく煮込まれた大きな豚のソーキ肉(スペアリブ)が乗ったソーキそばが人気。場所は宮古島の市街地から離れた郊外にあるにも関わらず、地元の島人はもちろん、観光客にも大変人気があるので混み合っていることが多い。

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    楽園の果実 Cafe&おみやげ館
    楽園の果実 Cafe&おみやげ館

    来間島の観光スポット、竜宮展望台のすぐ近くにあるカフェ。マンゴー農園直営のカフェなので、絶品マンゴーをぜいたくに味わえるスイーツメニューが豊富。宮古島産和牛のステーキ丼などのフードメニューもあるので、食事にも利用しよう。隣にあるお土産館では自社で加工したマンゴージャムやゼリーをはじめ、宮古島の特産品やアジアン雑貨なども販売している。

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    CAFEうぷんみ
    CAFEうぷんみ

    平良港の近く、市街地からも近い「CAFEうぷんみ」。大きな窓から優しい光が差し込む明るい店内は、ついつい長居したくなる落ち着いた雰囲気。窓の外には青々とした芝生の庭が広がる。食事は、キーマカレーやバーガー、ドリアなどの洋食メニューが味わえる。日替わりで提供されるスイーツもオススメ。

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    シーサイドカフェ海遊
    シーサイドカフェ海遊

    宮古島海中公園施設内にある「シーサイドカフェ海遊 (かいゆう)」。宮古牛を使ったハンバーガーや近海で獲れた新鮮なマグロのほか、タコライス、カレーライス、宮古島産マンゴー生ジュースなど、島の食材をふんだんに使ったメニューが好評。

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    ユートピアファーム宮古島
    ユートピアファーム宮古島

    農園内で収穫されたフルーツをたっぷり使ったスイーツが1年中楽しめるパーラー。人気ナンバー1は、宮古島の特産品であるマンゴーを使ったメニュー。他にもドラゴンフルーツ、パッションフルーツ、スターフルーツ、パパイヤなど、旬のフルーツの果肉がたっぷり入ったパフェやスムージー、アイスクリームなど、目移りするほどいろいろなスイーツを楽しめる。

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    大和食堂
    大和食堂

    具が麺の下に隠れている昔ながらの宮古そばが食べられる店。カツオだしの優しい味のスープは一口食べるごとに体にしみわたるおいしさ。そばのメニューはソーキや三枚肉など7種類の他、沖縄ちゃんぽんなどのご飯物のメニューも充実している。

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    食事処 蔵
    食事処 蔵

    宮古島で獲れた新鮮な海の幸や、旬の野菜など、島の食材をふんだんに使った郷土料理が味わえる。締めに宮古そばが食べられるのも嬉しい限り。観光客や地元客でいつも賑わっている人気の居酒屋なので、夜は予約がおすすめ。

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    肴処 志堅原(しけんばる)
    肴処 志堅原(しけんばる)

    宮古島の繁華街、西里大通りに面する居酒屋。宮古島の近海で獲れた新鮮な魚の料理が味わえる。魚以外にも、旬の島野菜を使ったメニューやご飯ものなども充実。日本酒や泡盛の種類も豊富で、料理に合うお酒と共に、旨い肴を堪能できる。

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    島唄楽園 美ら美ら
    島唄楽園 美ら美ら

    宮古島で長年愛されて続けている、居酒屋中山(ちゅうざん)の向かいにある民謡酒場。唄を聴きながら沖縄料理や泡盛を楽しめるライブは、毎晩19時30分からと、21時からの2ステージを開催。

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    居酒屋 くろべぇ
    居酒屋 くろべぇ

    落ち着いた雰囲気の居酒屋。席は個室、もしくは半個室で仕切られている。宮古島の自然が育んだA5ランクの宮古牛や、沖縄県産プレミアムアグー豚を使った肉料理をはじめ、島で獲れた新鮮な魚や野菜を使った沖縄ならではの料理が充実。

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    居酒家 でいりぐち
    居酒家 でいりぐち

    元気いっぱい!笑顔いっぱい!の明るいスタッフが出迎えてくれる居酒家。西里大通りに面しており、島の食材を使って工夫を凝らした創作料理がメニューに並ぶ。宮古島の泡盛をはじめ、日本酒、カクテルなどのドリンクメニューも豊富に揃う。

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    島和食 郷家〜はなれ〜
    島和食 郷家〜はなれ〜

    宮古島の季節の食材でもてなしてくれる、島和食の店。メニューには、素材を生かした料理と、美味しさを引き立てる日本酒や泡盛などが揃う。島ならではの料理とお酒で、宮古島の和を存分に楽しもう。コース料理(3000円~、要予約)もあり。

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    泡盛と沖縄料理 郷家(ごーや)
    泡盛と沖縄料理 郷家(ごーや)

    宮古島の太陽が育んだ農作物や、近海で獲れた魚を使った島料理を味わいながら、三線のライブ演奏も楽しめる居酒屋。毎晩19時30分から行われるライブは、1ステージ約50分。地元宮古島の民謡はもちろん、早弾きなどのプロの三線演奏を楽しむことができる。

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    昔ながらのうちなぁ家 うまりずま
    昔ながらのうちなぁ家 うまりずま

    沖縄料理と島酒が味わえる居酒屋。店内には、古き良きうちなぁ(沖縄)の町並みをイメージした赤瓦やかやぶき屋根のお座敷があり、島の食卓の雰囲気の中で食事を楽しめる。メニューは定番の沖縄料理から創作料理まで豊富に揃う。

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    琉球王国 さんご家
    琉球王国 さんご家

    沖縄を感じさせる空間で、活気ある宮古島の夜が楽しめる居酒屋。新鮮な島の食材を使った居酒屋の定番メニューから郷土料理まで揃っており、特に宮古牛やあぐー豚を使ったメニューが人気。

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    島cafe とぅんからや
    島cafe とぅんからや

    宮古島の南側に位置する、水平線が一望できるカフェ。オーナーのおすすめは、宮古島産のもずくが入ったソーメン。さっぱりとした味わいで喉越しもよく、火照った体のクールダウンに最適だ。セットにするとお得なデザートやドリンクも充実していて、宮古豆を使ったぜんざいも人気。

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    テラスOHAMA
    テラスOHAMA

    池間島の海を一望できるテラスが自慢のテラスOHAMA(オハマ)。メニューは、フレッシュなマンゴージュースやマンゴーかき氷の他、ビーフカレーもおいしいと評判。近くにあるレストハウスは1棟貸しもでき、シャワーやトイレ、脱衣所などもあり、池間島を満喫したい人におすすめの一軒だ。

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    リッコジェラート
    リッコジェラート

    毎日店で手作りされているジェラートが味わえる。使われている牛乳は宮古島の乳牛のしぼりたての生乳を店で時間をかけて丁寧に殺菌したもので、牛乳本来の香りや甘みを感じることができる。黒糖やちんすこう、泡盛、紫芋など、沖縄や宮古島ならでは食材を使ったジェラートが常時10種類ほど店頭に並ぶ。

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    soraniwa hotel and cafe(ソラニワ ホテル&カフェ)
    soraniwa hotel and cafe(ソラニワ ホテル&カフェ)

    平成27年(2015)に伊良部大橋が開通したことにより、宮古島からのアクセスが良くなった伊良部島。そんな伊良部大橋を渡って車で約5分の場所にある、ラグジュアリーなホテルを併設しているカフェ。15時までのランチタイムは、ボリュームたっぷりの宮古牛のハンバーグ定食など、島の食材を使ったオリジナルのメニューが並ぶ。15時からのカフェタイムでは、コーヒーや紅茶をはじめ、マンゴーを使ったドリンクなども充実。その日によって変わるスイーツもおすすめ。

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    panipaniのむら
    panipaniのむら

    宮古島ではよく知られている老舗のファミリーレストラン「のむら」の空港店。フラを踊る女性のイラストや、ハワイと沖縄が融合したようなレトロな空間。「ぱいぱい」は宮古島の方言で「すばらしい」という意味。

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  • 周辺離島 6選

    池間大橋
    池間大橋

    宮古島の北にある池間島。 平成4年(1992)に池間大橋が開通し行き来が便利になった。最南端には、池間遠見跡があり、木々をくぐりぬけて石段を上った先に、池間島の集落や池間大橋、宮古島などの美しい景色が広がる。

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    来間大橋
    来間大橋

    宮古島の北にある離島。平成7年(1995)、農道として開通した来間大橋により、こちらも車や自転車で行き来ができるようになった。来間島では島のパーラーや喫茶店で離島ならではのゆったりとした時間を堪能するのがおすすめ。

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    伊良部大橋
    伊良部大橋

    宮古島の北西約5キロに位置する伊良部島。平成27年(2015)1月31日に伊良部大橋が開通し話題となった。目立った観光地はないが、水路を挟んで隣接する下地島と合わせて、マリンアクティビティの名所としても知られている。

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    下地空港沖の浜
    下地空港沖の浜

    伊良部島と水路を挟んで隣接する下地島。伊良部島と同じく海が魅力で、その美しさの虜となったリピーターが何度も訪れる。

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    大神島
    大神島

    宮古島「島尻港」から船で約10分。宮古島の北北東約4キロに浮かぶ小さな島が大神島。名前のとおり、神の住む島といわれ、島には聖地とされている場所が数多く存在する。島の神事が行われるときは島へ渡ることができない。

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    多良間島
    多良間島

    宮古島の西約67キロ、石垣島の北東約35キロに位置する多良間島へは、宮古島の平良港からフェリーで約2時間。琉球王朝時代には貿易の中継地として栄えた。島の北側にある水納島へはチャーター船で約15分。

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その他のエリアで楽しむ
ローカル旅行体験

沖縄観光でしたい10のこと、66の体験

沖縄観光でしたい10のこと、66の体験

現地の人だから知っている、ローカルな体験の数々をたびらい編集部がガイド。ちょっとディープな、沖縄の新しい楽しみ方をご案内します。

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