1. 宇奈岐日女神社(うなぎひめじんじゃ)

宇奈岐日女神社(うなぎひめじんじゃ)

【投稿日】2017年02月21日(火)| 大分発

由布市にある神社。6柱の神が祭られていることから「六所宮」。もしくは、地名から「木綿神社」(ゆふじんじゃ)「木綿山神社」(ゆふさんじんじゃ)とも呼ばれます。

神社の歴史は古く、社伝には、日本武尊(やまとたけるのみこと)の父親である景行天皇が征西の際に祭を営んだという歴史が残されています。

社名の由来はかつて湖であった由布院を盆地へと変えた「宇奈岐姫」(うなぎひめ、うなぐひめ)の伝説や古くは湖であった由布院の「鰻」を精霊として祭ったという説もあります。

【住所】
大分県由布市湯布院町川上2220


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【投稿日】2017年02月21日(火)【投稿者】たびらい編集部

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