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たびらい > ホテル・旅館宿泊予約 > 沖縄ホテル・旅館宿泊 > 南城・糸満・豊見城のホテルガイド

南城・糸満・豊見城のホテル予約 目的別ホテル選び

那覇から近く、気軽に観光できるエリア。世界遺産や戦跡などの名所が点在

那覇市街や空港から近く、アクセスしやすい。平和祈念公園やひめゆりの塔、テーマパーク「おきなわワールド」、世界遺産の斎場御嶽などが点在する。ビーチに面したリゾートホテルや温泉付きのホテルがある。

南城・糸満・豊見城ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

沖縄南部屈指のリゾートホテル
県内最大級の大きいプール!

サザンビーチホテル&リゾート

糸満市にあり、那覇市街からは車で10分ほど。沖縄本島南部では屈指のビーチリゾートホテル。自慢のプールは県内最大級の大きさ。ビーチまで徒歩1分で様々なマリンメニューが盛りだくさん。

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ツアー(宿+航空券)の予約

家族で満足間違いなし
の温泉リゾート

琉球温泉瀬長島ホテル

沖縄唯一の天然温泉露天風呂「龍神の湯」にて、慶良間諸島に沈む夕陽と那覇空港の滑走路が一望できる贅沢な景色を楽しめます。ホテル館内および温浴施設が沖縄初、ナノ水導入のリゾートホテル・温浴施設に生まれ変わり、肌に優しい高品質な水がお楽しみいただけます。

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ツアー(宿+航空券)の予約

ゴルフ、大浴場、プールなどあり
大人も子供も大満足!

ザ・サザンリンクスリゾートホテル

八重瀬町に位置し、那覇空港より車で約40分。海越えショットを含む、豊かな自然に溶け込んだゴルフコースや、マッサージ、サウナ、大浴場施設、プールなど、家族それぞれが満足できる施設が充実。

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南城・糸満・豊見城ホテル「カップル向け」おすすめランキング

南部屈指のリゾートホテル
格安プランありで財布に優しい

サザンビーチホテル&リゾート

糸満市にあり、那覇市街からは車で10分ほど。沖縄本島南部では屈指のビーチリゾートホテル。それでありながら、格安プランもあり、財布にも優しい。ビーチまで徒歩1分で様々なマリンメニューが盛りだくさん。

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リゾートホテルの中では割安
空港からのアクセス性も◎

ホテルグランビューガーデン沖縄

豊見城市豊崎に位置し、那覇空港から車で約15分ほど。アウトレットモールを中心にショッピングや那覇観光にはうってつけ。那覇空港、高速からも近く行き帰りのアクセス性は◎。

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温泉付きの部屋もあり
カップルで楽しめます。

琉球温泉瀬長島ホテル

沖縄では珍しい天然温泉露天風呂「龍神の湯」にて、一面オーシャンビューの贅沢な景色を楽しめます。ホテル館内および温浴施設が沖縄初、ナノ水導入のリゾートホテル・温浴施設に生まれ変わり、肌に優しい高品質な水が楽しめます。

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注目のコンテンツ

南城・糸満・豊見城周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

沖縄本島南部、南城市にある「ガンガラーの谷」 。長い時を経て鍾乳洞が崩壊してできた谷間に、自然豊かな森が広がる。ガイドと歩いて巡る予約制ツアーは、日常を忘れてリフレッシュできると口コミで評判だ。那覇空港から、車で南東に約30分。ガンガラーの谷は、東京ドームとほぼ同じ面積(約4万7500平方メートル)で、鍾乳洞と一体化した森にさまざまな動植物が息づいている。
この谷へは、ガイドと一緒に歩くツアーに参加した人だけが足を踏み入れることができる。ツアーで巡るコースは全長約1キロ。巨大なガジュマルの木のほか、古くから住民が信仰してきた鍾乳石、古代人が住んでいたとされる住居跡など、自然の神秘と人類の歴史を体感できる見どころがたくさんだ。
ツアーの所要時間は約1時間20分。毎日4回開催されており、前日までの電話予約制だが、定員に空きがあれば当日参加もOK。散歩感覚で気軽に参加できるため、女性や子ども連れの家族にも人気だ。
沖縄本島南部に位置する南城市は、青く広がる海と草花に囲まれた静かな街だ。ハートの形をしたこの地域は、豊かな自然を満喫できる癒やしのスポットになっている。絶景のドライブスポットとして知られるニライカナイ橋や、世界遺産の斎場御嶽、神の島と呼ばれる久高島、人気観光施設のおきなわワールドなどがあり、最近はおしゃれなカフェが増えている。那覇空港から車で約50分。琉球開闢(かいびゃく)神話の地といわれ、世界遺産・斎場御嶽(せーふぁーうたき)がある南城市には、癒やしを求めて訪ねる人も少なくない。そこでは豊かな自然が出迎えてくれ、地域の人々に支えられた精神・伝統文化が、今もなお人々に語り継がれている。
沖縄の自然を体感するなら新原(みーばる)ビーチやガンガラーの谷、精神・伝統文化を体験するなら斎場御嶽をはじめとした史跡や、周辺離島の久高島に奥武島、家族連れで沖縄を満喫したいならおきなわワールドなど、シチュエーションに応じて楽しめるのも南城市の魅力だ。
沖縄県南部を代表する観光スポットの「おきなわワールド・玉泉洞」。創業40年以上で、期間限定イベントの評判も高い。その魅力の裏側までを紹介。おきなわワールドへは、那覇空港から車で南東方向に約30分。最も有名なのは鍾乳洞「玉泉洞(ぎょくせんどう)」だ。旅行雑誌で白い鍾乳石や、青い水をたたえる泉の写真を見たことがある人も多いのではないだろうか。敷地内には玉泉洞のほか、世界にひとつしかない「ハブ博物公園」、本物の古民家を移築し、その中で琉球文化を体験できる「琉球王国城下町」、ハブ酒や地ビールの製造を行っている「南都酒造所」などがあり、異なる魅力を持った施設が集まっている。また、毎日ショーがあったり、一風変わった期間限定企画があったりとイベントが充実。
斎場御嶽(せーふぁうたき)は、琉球王朝時代には国家的な祭事が行われてきた沖縄を代表する聖地。その信仰はその後も絶えることなく続いており、現在でも「聖なる空間」として手厚く守られている。世界遺産に登録されている祈りの場で、ここでしかできない祈りを捧げたい。御嶽(うたき)とは、沖縄の聖なる空間であり、祈りの場。斎場御嶽は、琉球の創世神話に登場する沖縄の七御嶽のなかでも、最も格の高い聖地とされている。もともとは男子禁制の場で、琉球国王でさえ、聖域内に入る際には女性用の衣装に着替えたと伝えられている。
実際に訪れてみると、そこが聖地であることを体感できる。樹々が青々と茂る静かな空間、時折吹き抜ける風、緑の葉っぱの隙間から差し込む日光は心地よく、神の気配さえ感じさせる。高台にあるため、東には神の島として知られる久高島を拝むこともできる。
交通の便もよく、車を降りてからのアクセスも容易なため、平成12年(2000)に世界遺産に登録されてからは来場者が増え続けている人気のスポットを、神の島、久高島出身の達人が案内。
昔ながらの沖縄の雰囲気が濃く深く残っている糸満市。懐かしい風景に重なるのは、海、畑、川といった美しい自然だ。那覇から近く、気軽に観光できるので観光客が訪れる。平和祈念公園やひめゆりの塔などが知られ、糸満ハーレーなどの伝統行事も盛んに行われる。夏はビーチがにぎわう。沖縄本島の最南端に位置しているのが、糸満市。那覇から国道331号線を南へ走って約12キロと近く、思い立ったときに美しく広がる海を見ながら移動できる場所だ。市街地の糸満ロータリー近辺には昔ながらの市場があって、海人(ウミンチュ。漁師のこと)の町ならではの風情が味わえる。郊外には、サトウキビ畑や赤瓦屋根が残る集落、戦跡など沖縄らしい風景と過去を教えてくれる場所がある。「まちと人が密接につながっている糸満の良さをもっと知りたい、広めたい」と糸満を愛し、時間があれば歩きながらあちこちと散策している達人に糸満の魅力を聞いた。
道の駅いとまんは、同じ敷地内に物産センター、農作物の直売所、糸満漁協の直営店が並ぶ複合商業施設。南部観光の情報収集や広々した空間でゆっくり買い物が楽しめる。 糸満市にある道の駅いとまんは、那覇空港や沖縄自動車道のICからのアクセスに恵まれているため、観光の途中や空港へ向かうまでの空き時間を過ごすのに最適。
観光情報や体験メニューを紹介してもらえる「情報案内カウンター」や沖縄土産が買える「糸満市物産センター遊食来(ゆくら)」など、観光客にうれしい施設が充実。「ファーマーズマーケットいとまん うまんちゅ市場」や「お魚センター」には、地元の人たちが安くていい商品を求めて集まるため、観光客と地元の人が行き交うにぎやかな場所となっている。旧暦が暮らしに根付き、独特の文化が残る糸満のディープな雰囲気が味わえる道の駅いとまんにめんそーれ(いらっしゃい)!
那覇空港から車でわずか15分。絶好のアクセスにありながら、離島らしいのんびりとした雰囲気が感じられる瀬長島に平成27年(2015)7月、新たな商業施設「瀬長島ウミカジテラス」がオープンした。食・遊び・癒し、すべてがそろうアイランドリゾートに注目が集まっている。平成25年(2013)、島の高台に天然温泉を有するリゾートホテルが誕生したことで一躍脚光を浴びるようになった瀬長島。どこまでも続く青い海と空、那覇空港に降り立つ大迫力の飛行機など、沖縄県内でもここでしか見られない景観が楽しめる。また、離島らしいのどかな風景も残っており、島の北側に広がる天然のビーチでは、夏場は潮干狩りやバーベキューパーティーで賑わう。さらに平成27年(2015)には西海岸沿いの傾斜地に大規模な商業施設「瀬長島ウミカジテラス」がオープンするなど、ますます進化する瀬長島から目が離せない。
那覇市内から車で30~40分。沖縄天ぷらで有名な奥武(おう)島だが、それ以外にも大きな魅力がある。特別な海の恵み、昔から変わることのない人々の暮らしぶり。島を一周しただけでは感じられない、奥武島の楽しみ方を紹介しよう。沖縄県南部の南城市。人口約950人、奥武島は150メートルの橋でつながった離れ島。その歴史は古く、玉城若按司(たまぐすくわかあじ)の子孫が650年ほど前に入植したことがはじまりとされている。漁業の島として栄え、現在は名物の沖縄天ぷらを目当てに観光客のみならず、地元の人々も足繁く通う。のんびりとした離島らしい雰囲気に包まれ、祈りの島といわれるほど多くの拝所(うがんじゅ。神を拝む場所)がそこかしこに点在している。美しい海と深い緑、自然や神々への畏敬の念に溢れる島内の魅力は、ゆっくりと徒歩で回ってこそ味わえる。
那覇での宿泊でも楽しめる近場のビーチが多いのが南部の特徴。市民憩いのビーチから、南部観光の際に訪れたいパワースポット近くのビーチまで、南部のビーチを紹介。沖縄の南部には、政治・経済・交通の中心である那覇市がある。ここに沖縄の人口の約半分が集中している。那覇空港が沖縄の玄関口ということもあり、近年は観光客に的を絞って、空港から近いところに設備の整った人工ビーチやホテルがオープン。シーズンに入ると、どこも海水浴客や観光客であふれかえっている。帰りの飛行機を遅い便にすれば、帰る日も近場のビーチなら安心して遊べるので人気になるのも当然といえる。南城(なんじょう)市周辺には古琉球時代からの聖地があるために、パワースポットとしてたくさんの観光客が訪れる。その中に琉球開びゃくの創世神が降り立ったと伝わるビーチもある。また、ジョン万次郎が上陸した浜など沖縄の歴史に深く関わるビーチが多く、地質的には琉球石灰岩の奇観がよく見られるのも南部の特徴といえる。それでは南部のビーチを紹介していこう。
那覇市に隣接し、近年新たな観光スポットが増え続けている豊見城市(とみぐすくし)。那覇空港から近く、旅の行き帰りに、気軽に買い物やビーチを楽しむことができる人気の街。豊見城市のおすすめのスポットを紹介。 那覇空港から南へ車で約15分。近年は土地開発が進み、ショッピングセンターやビーチ、多くの公園が整備されて、観光客や市民の憩いの場となっている。また、沖縄の自然や歴史を学べる場所も多く、ラムサール条約に登録されている干潟・漫湖(まんこ)では、珍しい水鳥を観察することができる。史跡・旧海軍司令部壕は沖縄戦の悲惨さを知ることができる貴重な戦跡だ。市の特産品であるマンゴーのキャラクター「アゴマゴちゃん」が豊見城市の魅力を紹介。
沖縄のまーさむん(おいしいもの)や働く人たちの輝く笑顔に出会える道の駅豊崎は、那覇空港から車で15分たらず。とれたての果物を使ったスイーツや工芸品などお土産にぴったりのものが揃っているだけでなく、沖縄の家庭の味や伝統工芸の体験など沖縄を丸ごと楽しめる施設だ。道の駅豊崎のおすすめグルメランキングも紹介。道の駅豊崎(とよさき)は、那覇市に隣接する豊見城市(とみぐすくし)にある日本最西端の道の駅。マンゴーやトマトなどブランド農産物の一大産地に位置することから、この道の駅の中核店舗であるJAおきなわ食菜館「菜々色畑」(なないろばたけ)には新鮮でおいしい食べ物が揃っている。
 また、工芸品の展示販売や工芸体験ができる「てぃぐま館」や、観光や道路交通など沖縄に関する情報が手に入る「情報ステーション」などがあり、一粒で何度もおいしい施設となっている。道路を挟んだ向かいには沖縄随一の「アウトレットモールあしびなー」、歩いて10分の場所には地元客に人気の大型ショッピングセンタTOMITON(トミトン)がある。限られた時間の中で沖縄もショッピングを楽しみたい人におすすめの道の駅だ。
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