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那覇のホテル予約 目的別ホテル選び

首里城や国際通りなど年中観光客でにぎわう沖縄の玄関口

首里城や国際通り、やちむん通りなど見どころがたくさん。沖縄料理や民謡居酒屋など魅力的な飲食店も楽しみ。格安のビジネスホテルやおしゃれなシティホテルなど様々な宿がそろう。

那覇ホテル「グルメ」おすすめランキング

沖縄の素材を生かし
口コミでも好評価

沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ

和・洋・中から選べる人気のディナー。地元食材にこだわった料理が特に好評価。 朝食は和・洋・中朝食バイキングが人気。ご飯、パン、おかず、ドリンク、デザート全部で80種類の料理の中から自由に選べるのが魅力。

地元ファンも多い
こだわりグルメ

ANAクラウンプラザホテル
沖縄ハーバービュー

5つのレストラン&ラウンジはそれぞれ個性的で訪れるゲストに有意義な時間を与えてくれます。特にプランタンの”フレンチトースト”は朝食の際に絶対食べて欲しい一品です。

お手頃価格で
大満足のグルメ

ホテルサン沖縄

朝食からランチ・ティータイム、ディナータイムまで幅広い時間で対応。 食事はもちろん。お酒とおつまみで一杯という方にもおすすめ。朝食の和洋バイキングが特に人気。

那覇ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

最大定員6名の部屋も!
ファミリー向け施設も充実

沖縄サンプラザホテル

那覇の中心街にありながらリーズナブルな価格帯。お部屋の種類も豊富。大浴場、レストラン、宴会場、カラオケルームなど館内施設も充実していて団体やファミリー利用には最適なホテルです。

家族で楽しめる総合シティリ
ゾートです

ロワジールホテル 那覇

温泉、屋外、屋内の2つのプール、ビュッフェレストラン、お土産店など家族で楽しめる要素が詰まったホテルです。キッズプログラムも充実していて館内でも楽しめます。北部、南部に観光に行くにも主要道路が近くにありアクセスが良く、空港からのアクセスも良好です。

ファミリープランがお得で
親と子が一緒楽しめるホテル

パシフィックホテル沖縄

広々とした館内と、ガーデンプール。ハワイアン・スパもありファミリーに最適な要素がそろっている機能性と快適性を兼ね備えたシティ&リゾートホテル。ホエールウォッチングなどレジャーと一緒になったプランも人気。

那覇ホテル「カップル向け」おすすめランキング

低価格でリゾート気分を満喫
『海岸沿い』の人気ホテル

那覇ビーチサイドホテル

那覇空港から車で約5分。オーシャンビューの客室からは美しい海を眺めることができ、ビーチも隣接。那覇中心街からの距離も近くカップルで楽しむには最適なホテル。バルコニーから晴れた日には慶良間諸島も見ることができます。

市街地の喧騒を感じさせない
落ち着いた雰囲気のシティホテル

ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービュー

開業より変わらぬ洗練されたリラクゼーションと上質なラグジュアリに加え、落ち着いたインテリアとモダンな空間が息づくフロア。プール、レストランなど館内施設も豊富でカップルで楽しめる要素が盛りだくさん。

国際通り中央のカジュアル&
スタイリッシュなホテル

ホテルJALシティ那覇

国際通り沿いに建つ地上14階建てホテルの高層階からは、那覇市街地や東シナ海が一望できる。スタイリッシュなレストランでのディナー、お部屋にはワイドサイズのベッドが設置されており、夜景を眺めながら、ゆったり二人の時間を楽しめる。

那覇ホテル総合ランキング

【1位】 沖縄サンプラザホテル

琉球王朝時代の宗廟・崇元寺隣りに立地し、かつて首里と那覇港とを結ぶ海中道路・長虹堤の起点に位置するホテルは今も交通の便に恵まれています。モノレール牧志駅から徒歩約3分、国際通りへは徒歩約4分。三線と民謡の音色が流れる併設の居酒屋三幸ではゆっくり本格的な沖縄料理や創作料理、泡盛を堪能できます。早朝も利用可能な無料大浴場で旅の疲れを癒し、思い切りリフレッシュして頂けます。ペット同伴も可能です。

【2位】 ホテルサン沖縄

久茂地川沿いの那覇市の中心に立地し、観光・ビジネス・ショツピングに最適な拠点。那覇空港から10分、モノレール県庁前駅から徒歩2分と空港からの移動時間が早くて便利。国際通り、県庁に近く、本島のバス路線の集中する那覇バスターミナルへも数分と、何をするにも便利なホテルです。全館の湯水にはマイナスイオン水を利用しており、併せて大浴場・岩盤浴完備、全室ウォシュレット完備と旅の疲れをリフレッシュして頂けます。

【3位】 那覇ビーチサイドホテル

那覇市から最も近いビーチとして親しまれている『波之上ビーチ』のそばに立地し、夕焼けの美しい慶良間列島の広がる海を、また、那覇の夜景をご覧頂ける部屋をそれぞれ用意しています。空港へ直結する海底トンネル、「うみそらトンネル」の開通により空港から那覇西道路を通って車で5分と更に便利になりました。ゴルフの好きな人には隣接のゴルフ練習場の優待などもご利用頂けます。朝食には沖縄の家庭料理を用意しております。

【4位】 ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービュー

南国の迎賓ホテルとして国内外のVIPをもてなしてきた沖縄の格式ある老舗ホテル。空港から車で約10分。国際通り、県庁に近い立地にありながら、喧噪を忘れさせる高台の静かなたたずまいのホテルです。世界遺産「首里城公園」や免税店「DFSギャラリア沖縄」、各レジャースポットへのアクセスも便利。特に深く良質な快眠にこだわったアメニティや、90品でお迎えする人気の朝食ブッフェは満ち足りた朝の始まりをお約束します。

【5位】 ホテルピースランド

空港から車で15分。「ゆいレール」美栄橋駅より徒歩10分。泊港が近く座間味島、渡嘉敷島、久米島、南・北大東島など離島へのアクセスに最適。客室内は広く、電子レンジを設置し、バスとトイレは別々。また、各フロアに無料で使える洗濯機・乾燥機を用意。ビジネス街の久茂地や繁華街の松山へも徒歩圏内と便利。朝食は1階のレストランで、ご飯とみそ汁はお代わり自由。夜は居酒屋として沖縄料理と新鮮な海の幸が堪能頂けます。

【6位】 ロワジールホテル 那覇

那覇空港から車で7分、那覇港を眺められる落ち着いた客室や、キッズに人気の琉神マブヤールームなどビジネス、観光に最適です。那覇唯一の天然温泉は約800万年前の化石海水を源泉にもつ食塩泉。室内プールにはこの温泉を利用しており、泳ぎながらタラソテラピー効果が得られます。また、蝶の形をした屋外プールのテラスではBBQも楽しめ、オープンキッチンを備えたレストランでは沖縄食材を使った季節の料理がいただけます。

【7位】 沖縄ホテル

1941年に誕生した『沖縄ホテル』は、歴史を感じることができ、地元からも愛されているホテルのひとつです。琉球瓦のエントランスは、ウチナー(沖縄)に来たことを実感させてくれます。ウチナーンチュ(沖縄の人)が大好きなバーベキューも、県内初!全天候型パームガーデンレストランで、年中楽しむことができます。那覇市内にあり、国際通りまで歩いて約10分、近くにコンビニなどもあり、観光客には便利な立地です。

【8位】 ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城ホテル

首里の高台にあるシティホテルです。首里城まで徒歩10分ほどの立地で、モノレール駅から離れているものの、国際通りまで送迎バスもあるのでレンタカー以外の方も宿泊できます。 ホテル館内には3つのレストランに、ラウンジ、バーがあり食事も十分楽しめます。その他にもコンビニや家族向けには屋外プールもあり、様々なシチュエーションに対応できる大型ホテルです。高層階では那覇の街の夜景を見わたせ好評です。

【9位】 ホテルJALシティ那覇

国際通りのど真ん中にあり立地条件がよく、地元客や観光客で賑わっています。ホテルを出るとすぐに国際通りがあり、沖縄の雰囲気を感じながら、買い物や食事に歩いて行くことができるので便利です。沖縄の台所!『牧志公設市場』にも徒歩約5分で移動でき、楽しむことができます。レストランでは、沖縄の新鮮な食材を使ったメニューが多く、目の前で作ってくれるクレープシュゼットは、見て楽しみ、食べて満足の一品です。

【10位】 ホテルブライオン那覇

ヨーロッパにあるホテルのようなオシャレな外観やロビー、ビジネスホテルを感じさせない室内はベーシックカラーでコーディネートされ泊まる方を癒してくれます。徒歩約10分以内に国際通りや波の上ビーチがあり、ショッピングや海水浴を手軽に楽しむことができます。夜遊び好きな地元客が賑わう繁華街松山にホテルはありますので、食事や楽しい時間を過ごせます。朝食は無料です。軽食なので気軽にご利用いただけます。

【11位】 ホテル法華クラブ那覇・新都心

ゆいレールおもろまち駅から徒歩約2分の好立地なので、市内観光に最適です。ショッピングタウンにあるため、飲食店なども徒歩利用が可能な便利さで、ご家族での旅行にもお勧めです。DFSから近いことも、ショッピング好きには一押しのポイントです。県内ビジネスホテルではまだ少ない、男女大浴場完備なので、歩き疲れを癒して、のんびりくつろいで過ごせます。ランドマークにもなる高層ホテルなので、夜でも迷わず帰れそう。

【12位】 GRGホテル那覇東町

那覇空港から車で約7分、ゆいレール旭橋駅から徒歩約2分とアクセス便利なため、移動が夜間になったときなどに心強い。国道58号線沿いのオフィス街、県庁、市役所や官公庁などが徒歩圏内のビジネスタウンにありながら、ヨーロッパ風の豪華なインテリアが非日常感を演出して、普通のビジネスホテルとはひと味違った時間が過ごせそう。全客室で高速インターネット無料提供、レンタルパソコンもあり。朝食のサービスも好評です。

【13位】 沖縄ナハナ・ホテル&スパ

ゆいレール旭橋駅から徒歩5分、国道58号線に面しているため、飲食店めぐりなども楽しめるシティホテルの便利さがありながら、リゾートホテルのくつろぎを演出する施設も多彩。特にスパはうたっているだけあって、男性も女性も一度は利用しておきたいところです。夜景が楽しめるレストランやバー、カーブを曲がって入ってくるゆいレールが見える客室など、隠れスポットもあるようなので、ホテルへの事前確認をお勧めします。

【14位】 ホテルオーシャン

ゆいレール牧志駅から徒歩約5分、国際通りにあるホテル。立体駐車場を隣接しているので、雨のときでもぬれずに出発できます。また赤ちゃんや小さなお子様向けレンタルグッズが多数用意されているので、子ども連れの旅行に最適。挽きたてのコーヒーやさんぴん茶などが飲めるカフェ「ゆくいひろば」は、宿泊客なら24時間何度でも無料で利用できます。高層階のスカイラウンジから、街並みを眺めながらの食事も楽しみ。

【15位】 ホテルラッソ国際通り

国際通りの中ほどに位置し、バス停も近く、ゆいレール見栄橋駅からは徒歩約5分。ショッピングや市場観光、飲食店巡りなどが楽しみな方にはかなり魅力的な立地。また飲屋街の散策など、夜の那覇を楽しむ一人旅にはもってこいと言えるでしょう。しっかり休んでたっぷり遊ぶ派の旅行なら、コスパよく清潔でシンプルな、こんなホテルがお勧めです。那覇市内の景色を楽しみたいなら、高層階のお部屋を指定することも忘れずに。

【16位】 コミュニティー&スパ 那覇セントラルホテルホテル

沖縄の観光スポットで有名な国際通りから徒歩3分ほどの好立地。レストラン「九年母亭(くにぶてい)」の朝食ビュッフェはサラダや卵料理から、沖縄家庭料理まで、50種類以上の料理が並びます。また最大の特徴は那覇では珍しく温泉施設(りっかりっか湯)があり、疲れて帰ってきた観光客に好評です。客室はシングルから5名までの和洋室があり、一人旅や家族旅行の様々なニーズにこたえられるバリエーションがあります。

【17位】 ロワジールスパタワー那覇

ロワジールホテル 那覇に隣接したスパに特化したシティリゾートホテル。三重城温泉 海人の湯は沖縄では珍しい天然温泉で約800万年前の化石海水が地熱で温められて湧き出た温泉です。客室は陶器(やちむん)や琉球ガラスの小物と、沖縄の自然をモチーフにした華やかな装飾が特徴で女性に人気が高いです。レストランやプール、バーは隣接したロワジールホテル 那覇と共同で使用ができます。

【18位】 ホテルルートイン那覇泊港

全国にホテルをチェーン展開しているルートインホテルズは温浴施設や大浴場等が魅力。「ホテルルートイン那覇泊港」は那覇の中心というベストロケーションでありながら、最上階の展望浴場「旅人の湯」では那覇の夜景を一望。国際通りが徒歩圏内、泊港は徒歩3分で離島へのアクセスも便利。『あなたの旅をもっと愉しく、さらにおいしく』を目指し自慢の朝食バイキングを無料でお楽しみいただけるなどコストパフォーマンス満点!

【19位】 沖縄オリエンタルホテル

離島へのアクセスに便利な「沖縄オリエンタルホテル」は泊港まで徒歩1分。ホエールウオッチングやダイビング、釣りなど慶良間諸島、栗国島等の離島に行くお客様に好評です。ゆいレール「美栄橋」駅より徒歩7分、那覇空港より車で15分、国際通りも徒歩圏内のベストロケーションでビジネス、観光に便利なホテルです。古き良き沖縄を感じさせる老舗の魅力は「沖縄の家庭料理」。又、駐車場完備でレンタカーでのお客様にも最適です。

【20位】 パシフィックホテル沖縄

那覇市の西側シーサイドエリアに立地、ビジネス、観光の拠点でどこへ行くにも便利。近隣の波の上ビーチや福州園、波之上宮で沖縄を満喫する事が出来るだけでなく、「パシフィックホテル沖縄」はトレヴィの泉とベルサイユ宮殿を模したヨーロピアンガーデンがあり中世ヨーロッパの魅力的な雰囲気を味わえます。多目的にご利用いただける大宴会場設備、旅で疲れた身体を癒すフィットネスマッサージをご用意、最高のおもてなしを演出。

【21位】 GRGホテル那覇

「GRGホテル那覇東町」のGRGは『Good Room & Guests』を意味し、お客様に最高のおもてなし、快眠と癒しを提供。ビジネスや観光に最適のロケーションにありながら、華麗な外観とオリジナルデザインの優雅なインテリアの客室は快適な空間を創り出しています。全客室高速インターネットに無料接続でき、会議等にも利用できるビジネスルームもございます。高性能マッサージチェアを無料で利用できる客室もあり、一日の疲れを癒すことが出来ます。

【22位】 ソルヴィータホテル那覇

那覇の繁華街「松山」の中心にあり、居酒屋や食事には困らない立地です。一階部分もコンビニになっており便利です。低価格でありながら、高級感のあるフロアや部屋が特徴的。マッサージチェアがあるお部屋もあり、疲れて帰ってきた際にはうれしいサービスです。ビジネスホテルとしても、家族旅行としても清潔感がありおすすめで、レンタカーの際には主要道路の58号線にすぐに出られるのも魅力です。最寄りの駅はモノレールの県庁前で徒歩10~15分ほどです。

【23位】 琉球サンロイヤルホテル

モノレール旭橋駅から徒歩2分、那覇港や国際通りに近く客室は快適に過ごせるようデュベ(羽毛布団)のベットに無料のミネラルウォーターや黒糖が用意され、シングルやツインの他にデラックスルームやワンランク上のロイヤルスウィートルーム(和洋室)もあり大切な旅行におススメです。最上階にある創作料理「ダイニングボルドー」ではアラカルトメニューや自分仕立てのフレンチコースなどお手ごろ価格でお食事がいただけます。

【24位】 アパホテル<那覇>

モノレール県庁前駅から徒歩8分、国道58号線にあり車でのアクセスにも便利。ビジネス、観光にも好立地です。レストラン「風の丘美ら海」では沖縄食材を使った和食中心の朝食バイキング、夜は居酒屋になりゴーヤー餃子やラフテーなど沖縄料理がいただけます。全客室ネット接続無料、数に限りがありますが1日1000円でPCレンタルもあります。足を伸ばしてゆっくりつかれるラヂウム人工温泉大浴場では一日の疲れを癒せます。

【25位】 ホテルロコアナハ

沖縄県庁や国際通りが目の前、モノレール駅とバスターミナルに近くビジネスと観光に便利な立地。レストランアレッタでは「食」で沖縄を感じてもらいたいと朝食にはアーサーの佃煮や紅イモとブルーべリーサラダなど県産食材を使った50種類の料理が並びます。ロビーには近隣のスポットやグルメを検索できる「テテル」が設置されお得なクーポンも発券できます。落ち着いたインテリアの広めの客室ではゆっくりとお過ごし下さい。

【26位】 沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ

慶良間諸島をはじめ、県内有数の美しさを有する離島へのフェリーが発着する泊港に隣接して立地しています。客室は、東シナ海に臨むマリンビューと那覇の夜景が楽しめるタウンビューが楽しめます。那覇市内にありながら潮風を感じ、開放的な雰囲気の南国リゾートを味わう事が出来ます。離島への観光の拠点としても最適です。朝食には、県産食材をふんだんに取り入れた、80種類以上の和洋中が楽しめるバイキングが大好評です。

【27位】 リーガロイヤルグラン沖縄

ゆいレール旭橋駅に隣接し、国際通りや沖縄セルラースタジアムへも徒歩10分という最高のアクセス。最上階に配したフロントやダイニング&バーでは、東シナ海のすばらしい眺めを堪能できます。各フロアには、沖縄を代表する芸術家たちのアート作品が随所にちりばめられており、都会の喧騒を忘れてゆとりある時間を過ごすことができます。シモンズ、シーリー両社と共同開発のオリジナルベッドで極上の眠りをお楽しみ頂けます。

【28位】 沖縄都ホテル

首里の小高い丘に建つ、緑豊かな落ちつきあるシティリゾートホテルです。1974年創業と歴史有るホテルですが、2008年にリニューアルされ、清潔感ある客室からは那覇が一望できます。ビジネスプランや観光プラン、ファミリープランなど多くの宿泊プランが用意され、あらゆるシーンに合わせて快適に過ごす事ができます。首里城や周辺の散策、100年以上の歴史ある酒造所や紅型工房を訪れたりと、首里観光の拠点に最適です。

【29位】 南西観光ホテル

ゆいレール「牧志駅」から徒歩0分。国際通り沿いに建ち、観光に買い物にと抜群の利便性です。1名から5名までそれぞれのニーズに応じた客室が用意されており、ビジネスでの利用はもちろん家族やグループでの利用も快適に過ごせます。国際通りやディープな沖縄を感じられる「牧志公設市場」、風情ある石畳をゆっくり歩きたい「壺屋やちむん通り」へも徒歩圏内で、歩き疲れた時にはすぐに戻って休める便利さがうれしいホテルです。

【30位】 那覇東急REIホテル

モノレール旭橋駅から連絡通路で直結という好アクセス。全客室には日本ベッド社と共同開発のこだわりのオリジナルマットレスが導入されており、くつろぎのひとときを楽しめます。また、レディスフロアやバリアフリーの客室も用意されており、ICカードによりセキュリティで管理されているので安心で快適な時間を過ごせます。焼きたてパンや地元の野菜たっぷりサラダや具沢山スープが味わえる朝食も好評です。 

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那覇周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

平成16年(2004)開業のDFSギャラリア 沖縄は、平成26年(2014)4月にTギャラリア 沖縄として新しく生まれ変わった。パスポートを持たずに有名ブランドを免税価格で買える路面型免税店で、日本では唯一沖縄県だけにある。「Tギャラリア 沖縄」があるのは、那覇市の新都心エリア。新都心エリアは、那覇市北部にある再開発地区のこと。近くに大型ショッピングセンターや総合運動公園、おしゃれなレストランなどがある注目のスポットだ。那覇空港からモノレールで約20分のおもろまち駅と直結し、アクセスのいい立地。世界の一流ブランドが130以上もそろう免税店として、国内外の観光客に人気だ。駐車場が完備されていて、レンタカー各社の営業所もあるため、沖縄観光の拠点としても活用できる。
沖縄随一の繁華街である那覇市の国際通りを散策しながら立ち寄れる、オススメのお土産店やスイーツショップを紹介。さらに「HAPiNAHA(ハピナハ)」と「国際通り屋台村」にもズームイン。沖縄旅行の定番を網羅する。1.6キロ続く国際通りの両側には、お土産ショップや飲食店がずらり。なかでも「ショップなは」は、離島を含む県内各地の商品が多く揃う。首里の老舗・知念製菓のくんぺん、謝花きっぱん店の冬瓜漬けなど、本店とここでしか取り扱っていない商品も。平成27年(2015)3月にオープンしたHAPiNAHA。離島のアンテナショップに体験型施設など、エンターテインメントが詰まった那覇の新名所だ。3階にはよしもとの常設劇場である「よしもと沖縄花月」を併設している。
沖縄の中心地・那覇市。都市化が進む一方で、昔ながらの建物が残り、沖縄の文化や伝統に触れられるイベントが充実しており、観光の拠点にもぴったりな場所だ。世界遺産・首里城などの史跡巡りや、免税店DFS Tギャラリア沖縄や市場、国際通りでの買い物と、楽しみ方はさまざまだ。空港から那覇市内へは車で約15分。モノレールやバスといった公共交通機関のアクセスが充実しているのも政治・経済・文化の中心地ならでは。ビルが立ち並ぶ様子を見て「思ったより都会的」と感じられるかもしれない。けれど、一歩脇道に入ると、そこには昔ながらの沖縄を感じられるスポットがいくつもある。地元の人で活気づく市場や、琉球時代の歴史を語り継ぐ史跡が、まるで異世界に迷い込んだかのように、私たちの前にふいに姿を現すのだ。訪れるたびに新たな驚きや発見に出会う那覇。定番の観光スポットだけでなく、あちこちのぞいてみるのが楽しみ方だ。
琉球王国の王の居城であった首里城。第二次世界大戦の戦火で失われたが、沖縄の日本復帰20周年にあたる平成4年(1992)に復元された。朱に彩られた王城の魅力に迫る。首里城は沖縄県内で最大の木造建築物で、那覇市首里の見晴らしのいい高台にある。中国と日本の建築様式のなかから、沖縄の風土に合ったものをミックスした独自の琉球建築だ。正確な創建年代は分かっていないが、発掘調査などの結果、13世紀末から14世紀には存在したと考えられている。
度重なる災害や戦火で改築・再建を繰り返しており、第二次世界大戦の沖縄戦では辺り一面が焼け野原となった。平成4年(1992)に県民の悲願がかなって首里城が復元された後、平成12年(2000)12月には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録され、沖縄を代表する人気観光スポットのひとつになっている。
沖縄料理に民謡、泡盛にオリオンビール。全部味わうなら居酒屋がもってこい。那覇の国際通り周辺にはジャンル豊富なおいしい居酒屋であふれている。ほろ酔い気分で語らえば、いつしか地元の人とふれあい、旅行者同士の一期一会も楽しめる。今夜はそんな沖縄らしさをたっぷり堪能できる、魅惑の居酒屋ワールドに招待しよう。一年中にぎやかな国際通りだが、夕暮れ時になるとよりいっそう人が集まる。お目当てはやはり、食と酒。奇跡の1マイルと呼ばれる通りの両脇にはあぐーにチャンプルー、沖縄そば・・・おいしそうな看板に光が灯る。観光客向けの印象が強いエリアだが、実は地元客に愛されるツウなお店も数多い。沖縄料理店から民謡居酒屋 、おしゃれなカフェ風居酒屋まで、今夜はとっておきの一軒で笑顔になろう。
栄町市場(さかえまちいちば)は、ゆいレール安里駅から徒歩2分。空港や国際通り、市内のホテルからアクセスがよく、昼は市場、夜は飲屋街に変身する庶民の市場だ。一度ハマると足繁く通うリピーターになるという栄町市場の魅力を探る。栄町市場は、昔ながらのマチグヮー(沖縄方言で市場界隈のこと)の雰囲気の色濃く残る場所。店の人たちは親しみやすく、野菜や総菜などを手頃な値段で買うことができる。ほかの市場にはないどこか懐かしい雰囲気があり、リピーターが増えていくのがよくわかる。手頃な価格でお酒や食事を楽しめるとあって、夜の市場にも客足が絶えない。
少し入りにくそうに感じるかもしれないが、沖縄の暮らしが息づいているところなので、ぜひ足を運んでその魅力を感じてほしい。
多くの人でにぎわう那覇市第一牧志公設市場は、1階に精肉部、鮮魚部、生鮮部、2階に食堂があり、購入した鮮魚を2階の食堂で調理してもらい食べることもできる。地元沖縄の人とも触れ合える市場の魅力に迫る。市場は食材が新鮮だというのはもちろんのこと、個性的でおもしろい売り手に出会える魅力もある。市場の雰囲気も含めて、会話をしながら買い物を楽しんでみよう。沖縄食材の調理方法の簡単なアドバイスなど情報交換もできる。市場の人と会話を楽しみながら、食材を買って調理し試食できるツアーも開催中。料理を体験したいが時間がないという人は、クイックコースがおすすめ。ワンランク上の料理をマスターしたいという人には、プレミアムコースが良い。
太平洋戦争後、数百もの飲食店が軒を連ね、大きな歓楽街へと発展した沖縄・那覇の桜坂。当時の面影をわずかに残し、昭和の香り漂う街並みと、新しく開業したホテルや店舗が混在し、独特の雰囲気が漂うエリアだ。今なお訪れる人が絶えない人気の街・桜坂の魅力と楽しみ方を探る。「桜坂」という呼び名でありながら、地図に記載されるような住所や地名を持たない街。その具体的な場所は那覇市の牧志というエリアにある。今では飲食店の数は減ったものの、かつての桜坂を想像させる昔懐かしい店舗が営業を続ける中、新たに営業を開始するバーやカフェ、桜坂中通り拡張工事の完了、そしてホテル「ハイアット リージェンシー那覇 沖縄」の開業により、今後さらに新しい街へと変貌していく桜坂の魅力を紐解いていく。
国際通り近くにある焼き物(沖縄の方言で「やちむん」と呼ぶ)のまち・壺屋。窯元や伝統的な焼き物を扱う店に加え、現代的なアレンジを加えた新しいやちむんを扱う店も。周辺をのんびり散策しながら、やちむん巡りを楽しもう。1682年、琉球王府によって県内に点在する3つの窯が統合されて誕生した壺屋焼。300年以上前から焼き物を焼き続けてきた壺屋は、やちむんの故郷として親しまれ、やちむん通りには、窯元や店舗が連なる。最近では伝統的なものに加え、現代の生活シーンに合うような新しいデザインのやちむんも続々誕生。やちむん通りにある店舗でもそのような焼き物を多く扱うようになり、若い女性客も増えてきた。いい!と思ったら、ぜひ、お買い求めを。
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