沖縄の魅力を現地から発信する旅行予約サイト

キーワードで検索

たびらい > ホテル・旅館宿泊予約 > 沖縄ホテル・旅館宿泊 > 名護のホテルガイド

名護のホテル予約 目的別ホテル選び

名護湾に臨む本島北部の中心都市。樹齢300年のガジュマルがシンボル

沖縄自動車道の北端、許田ICがあり、本島北部の玄関口になっている。緋寒桜の名所・名護城跡やオリオンビールの工場見学、道の駅許田などが人気スポット。ファミリー向けのリゾートホテルから高級リゾートまでそろう。

名護ホテル「カップル向け」おすすめランキング

名護湾を見渡せる好立地
新館なのでお部屋が綺麗

ホテルゆがふいんおきなわ

道路をはさんですぐにビーチがある好立地。ホテルとビーチが近いので移動距離や時間を気にせず思いっきり海水浴が楽しめます。天気が良ければ窓から東シナ海を一望できるので、海でのレジャーと眺めを両方楽しめます。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

THE沖縄高級リゾート
最高のホテルで贅沢な旅を

オキナワ マリオット リゾート&スパ

二人でゆったりした休暇を過ごしたい方におすすめのホテル。プール、エステ、広々とした客室など、ホテル館内の施設のクオリティーが高い。また、ビーチから車で5分程度の立地で、アクティビティーも存分に楽しめる。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

海まで30秒の好立地
ビーチに隣接したホテル

喜瀬ビーチパレス

ホテルから海まで数十歩で行ける程近いです。もはや、ビーチの中にホテルがあると言っても過言ではない距離。沖縄でTOPクラスの綺麗なビーチと青い海が、二人の時間と空間を演出してくれます。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

名護ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

アミューズメント施設が充実
東京ドーム60個分の広い敷地

カヌチャベイホテル&ヴィラズ

広大な敷地を有するカヌチャ。レンタルカートで敷地内を移動するだけでも、小さいお子様は楽しめると思います。キッズルームを始め、ビリヤード、卓球など、子どもと楽しめる施設が充実したホテルです。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

THE沖縄高級リゾート
県内最大級のガーデンプール

オキナワ マリオット リゾート&スパ

全長170メートルに及ぶガーデンプールがあり、目の行き届く範囲で遊ばせる事ができるので小さいお子様でも安心。また、プールからは東シナ海を見渡せるロケーションなので、安心かつ、存分に沖縄旅行が楽しめます。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

海まで30秒の好立地
子ども連れの旅行に最適

喜瀬ビーチパレス

小さい子どもを連れて移動は大変ですが、喜瀬ビーチは海に隣接した場所にホテルがあるので、その心配はありません。リラクゼーションも充実しており、さざ波に耳を傾けながらのエステは最高の癒しを味わえます。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

注目のコンテンツ

名護周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

沖縄自動車道を北に走り、最終地点の許田ICを下りると名護市に到着する。「やんばる(山原)」と呼ばれる沖縄本島最北部の玄関口といわれる名護市は、東西を囲むように海が広がり、美しい山々が連なる。パイナップルパークやオリオンハッピーパーク、道の駅許田などの人気施設やおすすめイベント、ビーチを紹介。 那覇空港から沖縄自動車道を利用し、車で約1時間10分。沖縄本島北部に位置する名護市は東海岸と西海岸に囲まれ、名護岳や多野岳、嘉津宇岳など、多くの山々が連なる自然豊かな街だ。
広大な自然に支えられたおいしいグルメや、沖縄の原風景が感じられる街並みなど、市街地を散策してみるとまた違った一面が垣間見られるのも、もう一度訪れたくなる理由。リピーターの多い名護市で、自分だけの楽しみ方を探そう。
やんばる(沖縄本島北部エリアのこと)の名護市にある道の駅許田。やんばるの良さが詰まった定番の観光スポットだが、最近さらに進化を遂げてますます注目を集めている。果たして人気の理由とは?生粋の名護ん人(なごんちゅ)である道の駅駅長にその魅力を教えてもらった。許田インター降りてすぐの道の駅許田は、平成6年(1994)に開業した沖縄県内初の道の駅。本島北部・やんばる観光の玄関口として多くの旅行者を迎え入れ、現在は年間約150万人の人が訪れている。北部の特産品にボリュームたっぷりの沖縄グルメ、人気観光施設のお得なチケットも取り扱い、全国道の駅ランキングでは1位に輝くほどの実力派。やんばるを楽しむならまずはここに立ち寄るのが正解だ。
沖縄を代表するビールといえば「オリオンビール」。沖縄本島北部にある工場見学施設「オリオンハッピーパーク」で、オリオンビールの魅力に迫る。「オリオンハッピーパーク」は、工場見学や試飲を通して、オリオンビールのことを深く知ることができる施設。平成23年(2011)、もともと観光スポットとして人気だったオリオンビール名護工場の見学施設がリニューアルしてスケールアップ、併設するオリオンビール園「やんばるの森」、オリジナルグッズなどを扱うグッズショップなど、見どころがいっぱい。そんな「オリオンハッピーパーク」のことをよく知る達人に、楽しみ方や回る際のポイントを教えてもらった。
本島北部の名護市にあるネオパークオキナワ。広大な敷地に放し飼いにされた動物たちとのふれあいが人気の自然動植物公園の魅力を、達人目線で一挙紹介。昭和62年(1987)に開園したネオパークオキナワは亜熱帯の気候と、やんばるの大自然を活かした自然動物公園。22ヘクタール、東京ドーム5個分の広大な敷地に張られたフライングケージ内は、アフリカ・中南米・オセアニアの3ゾーンに大きく区分され、それぞれに各地の動植物を展示している。園内一周、約1キロのコースを散策しながら世界各地の動植物とふれあえるのが同園の特徴。他にも軽便鉄道を再現したガイド列車や国際種保存研究センター、ふれあい広場、水上レストランなど、施設は充実。幅広い年代が楽しめる、北部の人気スポットだ。
OKINAWAフルーツらんどは本島北部の名護市にあり、雨の日でも楽しめる人気の観光スポット。平成25年(2013)の創業40年を機にリニューアルしたフルーツらんどのおすすめの楽しみ方を達人が伝授する。年間40万人の来場者数を誇るOKINAWAフルーツらんど。中山パイン園を母体とし、海洋博をきっかけに土産店としてスタートしたのが原点。以降、時代とともに変化を続け、ショッピングや食事だけでなく、熱帯のフルーツや鳥たち、蝶のオオゴマダラと触れ合える全天候型亜熱帯体験施設として人気を博してきた。そのOKINAWAフルーツらんどが平成25年(2013)、創業40周年を記念して「施設体験型・オリジナル絵本」トロピカル王国物語をコンセプトに大幅にリニューアル。さらに魅力的な観光スポットに生まれ変わった。
沖縄県北部・名護市内の高台にあるナゴパイナップルパーク。青い空の下、パイナップルの畑を眺めて散策ができたり、試食ができたり、土産物を選んだりと楽しい時間が過ごせる人気のスポットだ。沖縄県は国内のパイナップル主産地で、年間約1万トンを生産している(国内シェア約99%)。ナゴパイナップルパークはそのパイナップルを中心に、観賞用パインの仲間「アナナス」、巨大「ヘゴ」などの亜熱帯植物を紹介しているテーマパークだ。パイナップルの果実そのものに加え、お菓子やワインなど関連製品も試食できるので甘いもの好きにはうれしいスポット。那覇空港からは高速道路を利用して約1時間30分。本島北部のおすすめ観光施設だ。
沖縄本島の北部は「ヤンバル」とも言われ、自然豊かな地域として近年人気が高まっている。北部ビーチの魅力は東と西で大違い。ヤンバルの自然に抱かれたような東のビーチと、リゾートホテルの集まる西のビーチ。さぁ、どちらで遊ぼうか。本島北部のビーチの特徴はひと言で表すと、東側は荒く男性的、西側は柔らかく女性的という感じ。沖縄のビーチは全て同じと思いがちだが、そんなことはなく、海も砂浜もそして設備も場所によって大きく違っている。だから遊びに行くときは、ビーチ情報の下調べをして準備することが大切だ。特に本島北部の東側ビーチは、売店やビーチ施設がないところが多いので準備は必須。準備不足で盛り上がれなかったら、せっかくの楽しみも半減する。
北部ビーチのもうひとつの楽しみは、ビーチ周辺にヤンバルの自然や琉球の歴史が残されているところだろう。ビーチ紹介の記事だが、ぜひ、皆さんに知って欲しいのは、亜熱帯の自然の森の素晴らしさだ。ビーチ遊びを楽しんだら、ヤンバルの森を散歩して癒されるのもいいだろう。森の中から眺める海もまた、キラキラ光って美しい。
沖縄本島北部、本部半島と橋でつながり、車で気軽に立ち寄れる瀬底島(せそこじま)。この島には小さい中にも、沖縄の歴史と離島の魅力が詰まっている。那覇空港から車で約2時間。沖縄県内でも有数の美しさを誇る瀬底ビーチをはじめ、風に揺れるサトウキビの葉や色鮮やかなブーゲンビリア、赤瓦の屋根の上にちょこんと鎮座するシーサーなど、沖縄の原風景に出合える瀬底島。離島ならではの美しさに加え、沖縄の歴史も息づいていて、まさに“沖縄の魅力”を凝縮したような島だ。
沖縄本島から気軽に行くことができるため、観光客の人気が急上昇中の伊江島。海に山に花に食に芸能にと、楽しさがあふれている。沖縄本島北部、本部半島から北西に9キロ沖にある伊江島。島の特産品、ピーナッツのような形をしている。島の中央やや東寄りに標高172メートルの城山(通称・伊江島タッチュー)がそびえ、島のシンボルになっている。美ら海水族館のエレベーターから正面に見え、古宇利島や水納島からも眺めることができる。遠くからでも「あれが、伊江島。タッチューがあるからね」と、まるで海の北極星のような存在だ。
伊江島には飛行場がある。ただし民間利用ができない飛行場だ。戦時中に作られた飛行場は、沖縄最大のもので、沖縄戦における激戦地のひとつとなった。戦後になると島の大半は米軍の軍用地となった。今でも、島の西側は米軍の軍用機の訓練所になっているため立ち入り禁止。
毎年ゴールデンウィークの時期に見頃を迎える100万輪のユリの花畑は見事。「伊江島ゆり祭り」には、県内外から多くの人が来島する。
世界遺産の勝連城跡、浜比嘉島や伊計島などの美しい島、伝統的なエイサー、闘牛など、見どころ盛りだくさん!うるま市で生まれ育った唄者(うたしゃ)・神谷千尋がうるま市の魅力を紹介。 沖縄本島中部に位置するうるま市は、東海岸に面した勝連(かつれん)半島と、有人、無人を含め8つの島からなっている。平成17年(2005)に4つの市町村が合併し、自然豊かな地形と美しい景観が未来永劫続くよう願いを込め、「さんごの島」という意味を持つ「うるま市」が誕生した。
世界遺産に登録された勝連城跡や海の上を走る海中道路は、観光地として人気があり、琉球最古と言われる伝統エイサーや、闘牛の盛んな街としても有名。雄大な自然とともに、歴史や伝統文化を堪能できるのがうるま市の魅力だ。
ページ先頭へ