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宮古島のホテル予約 目的別ホテル選び

トライアスロンやロックフェスなどイベント多数

トライアスロン大会やロックフェスティバルなど、有名なイベントも多い。ビーチに面したリゾートホテルはもちろん、リーズナブルなビジネスホテルタイプもある。

宮古島ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

与那覇前浜ビーチで遊ぶも良し
空港から無料シャトルバス

宮古島東急ホテル&リゾーツ

宮古空港から車で10分ほど、ショップやスパ、レジャーカウンターなどを内包する宮古エリアでは大きなリゾートホテル。ビーチにはホテルから徒歩で数分、アクティビティも揃っていて家族で遊ぶのに最適だ。

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2007年OPENで綺麗
ローコストでファミリーにも

ホテルサザンコースト宮古島

宮古空港から車で7分。パイナガマビーチを一望するロケーション。平良港から徒歩10分の場所でもあり、伊良部・池間・来間島へのアクセスも便利。観光のみならずビジネスにも活躍するホテルだ。

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2011年グランドオープン!
旅館のように充実した設備

ホテル・デ・ラクア宮古島

平良港から徒歩6分、公設市場まで徒歩3分。繁華街に近いアクティブに活動出来るエリアに構える。宮古島では数少ない大浴場を完備し、宮古島の食材からなる朝食バイキングも魅力だ。

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宮古島ホテル「カップル向け」おすすめランキング

ホテル前に真っ白なビーチ
夜には雰囲気のあるバーで

宮古島東急ホテル&リゾーツ

有名な与那覇前浜がホテル前に広がり、対面にある来間島と宮古島を結ぶ橋が見渡せる。全室西向きのオーシャンビュー。部屋からもサンセットが楽しめる。宮古エリアでは群を抜いたリゾートホテルだ。

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パイナガマビーチまで徒歩5分
全客室リニューアルで綺麗

ホテルアトールエメラルド宮古島

平良市内に位置し、伊良部島へ約15分で行けるフェリー乗り場がホテルすぐ後ろから乗船できる。全室がオーシャンビューの客室は2012年にリニューアルしていて快適だ。都市部にあるアーバンリゾートホテル。

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お洒落なたたずまいの
レジャー型リゾートホテル

<南西楽園リゾート>ホテルブリーズベイマリーナ

目の前にはドイツ文化村。宮古島の南の海岸線に位置するカジュアルリゾートだ。ヨーロッパを思わせるお洒落な館内は自然の色を基調としていて開放的。青い海も星空も楽しめる全室オーシャンビュー。

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注目のコンテンツ

宮古島周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

東洋一美しいといわれる宮古島の海を眺めたり、海岸線をドライブしたり、特産物を探したり。宮古島には楽しいことがいっぱい!平成26年(2015)1月31日に開通の伊良部大橋でますます観光地として注目されている。沖縄本島から南西におよそ290キロ。サンゴ礁が隆起してできた宮古島は山や川がなく、土砂が流れ込まないため、海は透明度が高いと評判だ。海岸線には景勝地や天然ビーチが点在し、ドライブやマリンアクティビティが楽しめる。また伝統を大切にする島でもあり、独自の祭りや神事を行う御嶽も数多く存在する。そんなたくさんの魅力を持つ宮古島を、隅々まで知り尽くした達人に案内してもらった。
平成27年(2015)1月31日に開通した伊良部大橋は、宮古島と伊良部島を結ぶ全長3540メートルの沖縄県最長の橋。日本国内でも、通行無料の橋としては日本一の長さとなる。橋の開通により島民の暮らしの利便性が向上するのはもちろん、宮古島を訪れた観光客も、島に渡りやすくなる。伊良部大橋は、その形状も特徴的。橋の中央を過ぎると上り坂になりしばらくすると下る。レンタカーやレンタルバイクで渡るのも、新たな楽しみ方のひとつだ。そして伊良部島を語る上で欠かせない、隣接の下地島(しもじじま)。面積としては小さな島々だが、長い時間をかけて波に削られながら作られた複雑な地形の沿岸部は、シュノーケルやダイビングのスポットとして世界的な人気を集めている。そんな話題の伊良部島と下地島で暮らす達人に、島の魅力を聞いてみた。
「宮古島はビーチに尽きる!」これがこの島に何度来ても感じることなのだ。とにかく海が素晴らしい、砂がきれい、砂質も細かくてサラサラ、そのうえ砂の量も豊富だから歩くとフワフワしていて気持ち良い。沖縄の島々のなかでもスペシャルなビーチの島といえる。しかも、宮古島と伊良部(いらぶ)島を結ぶ全長3540メートルの伊良部大橋が開通し、伊良部島や下地(しもじ)島の素晴らしいビーチにも気軽にアクセスできるようになった。宮古島列島では、野趣あふれる自然に囲まれたビーチが堪能できる。ぜひ島に訪れて、ここでしか味わえない離島の魅力いっぱいのビーチをめいっぱい楽しんでほしい。
目の覚めるような青い海と、南国の花々に彩られた宮古島。宮古島のカフェは、ここでしか出合えない風景とおいしい食事を一緒に味わえる最高の空間。ゆったりとした宮古島の時間に身をゆだね、島の恵みを満喫しよう。青い海と空とのコントラストがとても美しい宮古島。南の島らしい景色を眺めながら食事を楽しみたいと、きっと誰もが思うはず。また、宮古島ならではの食材を使ったカフェ飯や、マンゴーなどのトロピカルフルーツのスイーツも、宮古島に来たらぜひ味わいたいもの。橋でつながった離島のカフェから、街中にあるお洒落カフェまで、宮古島の思い出づくりにぴったりの島カフェを達人が紹介。
沖縄の島々にそれぞれ個性や特徴があるように、島の周りに広がる海にもまた、地域による違いや傾向といったものがある。宮古諸島の海は、これはもう浅瀬の海が素晴らしい! もちろんそれだけではないし、すべてが美しいというわけではないが、シュノーケリングで泳いで「楽しい」と思える好ポイントが島々のあちらこちらに点在している。
しかも宮古諸島のシュノーケリング・ポイントは、そのほとんどが浜から泳いで楽しめる位置にある。島内や島を結ぶ交通も比較的よいので、レンタカーを利用すれば、旅行者でも誰かの助けを借りることなく、自由にマイペースで泳げるのが魅力だ。それでは宮古島の海をご案内しよう。
宮古そばは宮古人(みやこんちゅ)のソウルフード。麺の中に隠されている具の秘密やユニークな食べ方、さらにおすすめの宮古そば屋など、宮古島で宮古そばをより一層おいしく食べるための豆知識を紹介。宮古島で食べられている「宮古そば」は、沖縄本島で食べられている「沖縄そば」とは少し違う。もちろん、沖縄そばの一種と考えて間違いはないのだが、宮古そばには、宮古島だけで受け継がれてきた独自の文化と歴史があるのだ。その特徴と魅力、そして最近の宮古そば事情について、宮古そばじょーぐー(沖縄の方言:そばが大好きな人)の達人に教えてもらった。
沖縄料理や島のお酒を楽しむなら、やっぱり居酒屋がいちばん。宮古島ならではの食材を使ったおしゃれなお店から、昔ながらの沖縄料理を提供する老舗、民謡ショーが楽しめる民謡居酒屋などジャンルはさまざま。友達同士や家族連れ、カップルや夫婦など、どんな人でも気軽に楽しむことができる宮古島の居酒屋を、達人が案内。宮古島で一番の繁華街である西里大通りを中心に、市街地周辺には、かなりの数の居酒屋が軒を連ねている。居酒屋とひと口にいってもジャンルは多岐に渡るので、好みに合ったお店を選ぶのはなかなか難しい。そこで、地元の人に愛されて、観光客にも人気のあるお店をピックアップしてご紹介。お気に入りの居酒屋を見つけて、ぜひ足を運んでみてほしい。
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