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国際通り周辺のホテル予約 目的別ホテル選び

那覇最大の繁華街。観光もビジネスも、沖縄に来たら必ず通る道。

別名「奇跡の1マイル」と呼ばれる那覇のメインストリート。メイン通りにはお土産店が立ち並び、脇に広がる「市場本通り」「平和通り」「公設市場」では地元の雰囲気を味わえます。見て歩くだけでも十分楽しめます。

国際通り周辺ホテル「グルメ」おすすめランキング

沖縄食材を使った食材
メニューが100種類以上!

ホテルオーシャン(国際通り)

約 100種類の沖縄食材のメニューが並ぶ、圧巻の朝食バイキング。選べる4種の沖縄そばや自分で作るタコライスに、沖縄の三大スープ「中身汁」「イナムドゥチ」「ゆし豆腐」など、バラエティーに富んだメニューが魅力です。

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ツアー(宿+航空券)の予約

自然食でヘルシー志向な
朝食ラインナップ。

ダイワロイネットホテル那覇国際通り

自然食スタイルの体に美味しいヘルシー朝食が堪能できます。沖縄でしかお目にかかれないお野菜たっぷりのサラダや、南国フルーツなど、ビタミンたっぷりの朝食で沖縄旅行を快適にスタートできます。

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開放的なイタリアンレストランで
味わう優雅な朝食

ホテルパームロイヤルNAHA

モダンな店内で味わう、こだわりの鮮魚・地場野菜の朝食。イタリアンレストランでありながら、その枠にとらわれず洋食・和食の両方が味わえるのが魅力です。繁華街にいながら落ち着いた朝を迎えられます。

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国際通り周辺の「夫婦・カップル」におすすめホテル

落ち着いた雰囲気が魅力の
くつろぎと癒しの空間

ホテルJALシティ那覇

那覇・国際通りの中央に位置するカジュアル&スタイリッシュなホテル。繁華街の中央に位置するも、開放感のあるロビーとアジアンモダンの雰囲気が国際通りの賑わいを忘れさせてくれます。

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ほどよいラグジュアリー感が
味わえるバランスの良いホテル

ダイワロイネットホテル沖縄県庁前

2012年にOPENした新しいタイプのシティホテル。ゆいレール旭橋駅から近く、国際通りも徒歩圏内。好立地のわりにリーズナブルな価格も魅力的。どこへ行くにも気負わずらくらく那覇市街地を楽しめます。

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女性のお客様に特化した、
高級感あふれる安らぎのスペース

ホテルサン・クイーン

モノレール牧志駅徒歩3分のフットワークの良いロケーションで、観光にもビジネスに最適。至れり尽くせりの豊富なアメニティや上質なサービスは女性だけでなく、男性でも快適な旅になることうけあいのホテルです。

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国際通り周辺の「コスパのよい」おすすめホテルランキング

「立地・コスパ・沖縄感」
バランスのとれたホテル

那覇グランドホテル

価格はもちろんサービスも充実した、コストパフォーマンスの高さが魅力。地元にしかない「35コーヒー」が飲み放題。また観光地としても有名な牧志公設市場近く、ディープな沖縄旅も気軽に叶います。

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旅を自由自在にアレンジする
立地と琉球ホスピタリティが自慢

ホテルWBFアートステイ那覇

ビジネスにも観光にも、ゆとりある旅を演出する機能が備わった機能的なホテル。こだわりのベッドと自慢の朝食で旅の疲れも癒されます。那覇市街地をまわる、ゆいレール駅にも徒歩10分以内と最適な立地です。

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リニューアルした客室で
お客様にさらなる寛ぎを

ホテル山の内

2013年に客室を全てリニューアルし、より落ち着きのある雰囲気に生まれ変わりました。ご家族やお友達同士で宿泊も可能な、トリプルの客室まで完備。大勢で予約すれば、よりお得に沖縄を満喫できます。

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注目のコンテンツ

国際通り周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

沖縄料理に民謡、泡盛にオリオンビール。全部味わうなら居酒屋がもってこい。那覇の国際通り周辺にはジャンル豊富なおいしい居酒屋であふれている。ほろ酔い気分で語らえば、いつしか地元の人とふれあい、旅行者同士の一期一会も楽しめる。今夜はそんな沖縄らしさをたっぷり堪能できる、魅惑の居酒屋ワールドに招待しよう。一年中にぎやかな国際通りだが、夕暮れ時になるとよりいっそう人が集まる。お目当てはやはり、食と酒。奇跡の1マイルと呼ばれる通りの両脇にはあぐーにチャンプルー、沖縄そば・・・おいしそうな看板に光が灯る。観光客向けの印象が強いエリアだが、実は地元客に愛されるツウなお店も数多い。沖縄料理店から民謡居酒屋 、おしゃれなカフェ風居酒屋まで、今夜はとっておきの一軒で笑顔になろう。
沖縄随一の繁華街である那覇市の国際通りを散策しながら立ち寄れる、オススメのお土産店やスイーツショップを紹介。さらに「HAPiNAHA(ハピナハ)」と「国際通り屋台村」にもズームイン。沖縄旅行の定番を網羅する。1.6キロ続く国際通りの両側には、お土産ショップや飲食店がずらり。なかでも「ショップなは」は、離島を含む県内各地の商品が多く揃う。首里の老舗・知念製菓のくんぺん、謝花きっぱん店の冬瓜漬けなど、本店とここでしか取り扱っていない商品も。平成27年(2015)3月にオープンしたHAPiNAHA。離島のアンテナショップに体験型施設など、エンターテインメントが詰まった那覇の新名所だ。3階にはよしもとの常設劇場である「よしもと沖縄花月」を併設している。
多くの人でにぎわう那覇市第一牧志公設市場は、1階に精肉部、鮮魚部、生鮮部、2階に食堂があり、購入した鮮魚を2階の食堂で調理してもらい食べることもできる。地元沖縄の人とも触れ合える市場の魅力に迫る。市場は食材が新鮮だというのはもちろんのこと、個性的でおもしろい売り手に出会える魅力もある。市場の雰囲気も含めて、会話をしながら買い物を楽しんでみよう。沖縄食材の調理方法の簡単なアドバイスなど情報交換もできる。市場の人と会話を楽しみながら、食材を買って調理し試食できるツアーも開催中。料理を体験したいが時間がないという人は、クイックコースがおすすめ。ワンランク上の料理をマスターしたいという人には、プレミアムコースが良い。
平成16年(2004)開業のDFSギャラリア 沖縄は、平成26年(2014)4月にTギャラリア 沖縄として新しく生まれ変わった。パスポートを持たずに有名ブランドを免税価格で買える路面型免税店で、日本では唯一沖縄県だけにある。「Tギャラリア 沖縄」があるのは、那覇市の新都心エリア。新都心エリアは、那覇市北部にある再開発地区のこと。近くに大型ショッピングセンターや総合運動公園、おしゃれなレストランなどがある注目のスポットだ。那覇空港からモノレールで約20分のおもろまち駅と直結し、アクセスのいい立地。世界の一流ブランドが130以上もそろう免税店として、国内外の観光客に人気だ。駐車場が完備されていて、レンタカー各社の営業所もあるため、沖縄観光の拠点としても活用できる。
栄町市場(さかえまちいちば)は、ゆいレール安里駅から徒歩2分。空港や国際通り、市内のホテルからアクセスがよく、昼は市場、夜は飲屋街に変身する庶民の市場だ。一度ハマると足繁く通うリピーターになるという栄町市場の魅力を探る。栄町市場は、昔ながらのマチグヮー(沖縄方言で市場界隈のこと)の雰囲気の色濃く残る場所。店の人たちは親しみやすく、野菜や総菜などを手頃な値段で買うことができる。ほかの市場にはないどこか懐かしい雰囲気があり、リピーターが増えていくのがよくわかる。手頃な価格でお酒や食事を楽しめるとあって、夜の市場にも客足が絶えない。
少し入りにくそうに感じるかもしれないが、沖縄の暮らしが息づいているところなので、ぜひ足を運んでその魅力を感じてほしい。
太平洋戦争後、数百もの飲食店が軒を連ね、大きな歓楽街へと発展した沖縄・那覇の桜坂。当時の面影をわずかに残し、昭和の香り漂う街並みと、新しく開業したホテルや店舗が混在し、独特の雰囲気が漂うエリアだ。今なお訪れる人が絶えない人気の街・桜坂の魅力と楽しみ方を探る。「桜坂」という呼び名でありながら、地図に記載されるような住所や地名を持たない街。その具体的な場所は那覇市の牧志というエリアにある。今では飲食店の数は減ったものの、かつての桜坂を想像させる昔懐かしい店舗が営業を続ける中、新たに営業を開始するバーやカフェ、桜坂中通り拡張工事の完了、そしてホテル「ハイアット リージェンシー那覇 沖縄」の開業により、今後さらに新しい街へと変貌していく桜坂の魅力を紐解いていく。
沖縄の中心地・那覇市。都市化が進む一方で、昔ながらの建物が残り、沖縄の文化や伝統に触れられるイベントが充実しており、観光の拠点にもぴったりな場所だ。世界遺産・首里城などの史跡巡りや、免税店DFS Tギャラリア沖縄や市場、国際通りでの買い物と、楽しみ方はさまざまだ。空港から那覇市内へは車で約15分。モノレールやバスといった公共交通機関のアクセスが充実しているのも政治・経済・文化の中心地ならでは。ビルが立ち並ぶ様子を見て「思ったより都会的」と感じられるかもしれない。けれど、一歩脇道に入ると、そこには昔ながらの沖縄を感じられるスポットがいくつもある。地元の人で活気づく市場や、琉球時代の歴史を語り継ぐ史跡が、まるで異世界に迷い込んだかのように、私たちの前にふいに姿を現すのだ。訪れるたびに新たな驚きや発見に出会う那覇。定番の観光スポットだけでなく、あちこちのぞいてみるのが楽しみ方だ。
国際通り近くにある焼き物(沖縄の方言で「やちむん」と呼ぶ)のまち・壺屋。窯元や伝統的な焼き物を扱う店に加え、現代的なアレンジを加えた新しいやちむんを扱う店も。周辺をのんびり散策しながら、やちむん巡りを楽しもう。1682年、琉球王府によって県内に点在する3つの窯が統合されて誕生した壺屋焼。300年以上前から焼き物を焼き続けてきた壺屋は、やちむんの故郷として親しまれ、やちむん通りには、窯元や店舗が連なる。最近では伝統的なものに加え、現代の生活シーンに合うような新しいデザインのやちむんも続々誕生。やちむん通りにある店舗でもそのような焼き物を多く扱うようになり、若い女性客も増えてきた。いい!と思ったら、ぜひ、お買い求めを。
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