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石垣島のホテル予約 目的別ホテル選び

3月に新空港が開業し、ますます盛り上がる八重山諸島観光の起点

新石垣空港が2013年3月に開業し、注目が集まっている。日本有数のダイビングポイントとして知られ、マリンレジャーが盛んなエリア。民宿から高級リゾートまで、さまざまな宿がある。

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石垣島ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

目の前に広がる美しいビーチと
おいしい食事で素敵な思い出を

フサキリゾートヴィレッジ

沖縄らしい赤瓦のコテージで、別荘のようなプライベートな時間を。目の前には美しいフサキビーチが広がり、各種マリンアクティビティを楽しめる。バーベキューや創作島料理など、種類豊富な食事も魅力。

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常夏の八重山諸島観光
のキーステーション

ホテル日航八重山

路線バスの停留所もあり、移動が楽々のアクセスの良さ。 超軟水の大浴場、365日開催の島唄ライブ、プール、各種レストラン等、シティホテルの機能を完備したリゾートホテル。

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離島ターミナル、
バスターミナルまで徒歩1分

南の美ら花ホテルミヤヒラ

離島ターミナルが目の前、バスターミナルまで徒歩1分の好立地。街の中心部にあるので、お買い物やお食事に大変便利。

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石垣島ホテル「カップル向け」おすすめランキング

南の島の大人の
隠れ宿リゾートホテル

Okinawa EXES Ishigakijima

空港から車で約10分と近い。街から離れた小高い丘の上にある南国情緒満点のリゾートホテル。バルコニーの客室は58㎡とゆとりのスイートタイプ。全館50室のスモールラグジュアリーホテル。

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竹富島と夕日を望む露天風呂付
展望大浴場がおすすめ

ビーチホテルサンシャイン

目の前は竹富島や西表島を望む島内絶好のロケーション。3階には露天風呂付展望大浴場。夏季はプールとオープンテラスのバーベキューが楽しめます。

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アジアンテイストな
インテリアが印象的

名蔵ヴィレッジ

広々としたコテージタイプの客室。アジアンテイストなインテリアで統一された部屋は明るく開放的。大きな窓からは穏やかな名蔵湾を望み、ここちよい南国の風が吹き抜ける。2人だけのリゾートライフをゆっくりと。

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石垣島エリアテーマ別 ホテル選び特集

注目のコンテンツ

石垣島周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

世界有数の美しい海と雄大な山々、個性豊かな島々に囲まれた石垣島。平成25年(2013)には新空港ができ、アクセスも良くなったことから観光客が増えている。おすすめの見どころ、遊びどころを紹介。沖縄本島から南に約400キロ。太陽は一層まぶしくなり、海の色も花の香りもぐっと濃く、鮮やかに変化する八重山諸島。石垣島は、その八重山諸島の玄関口だ。島の中央には、沖縄一の高さを誇る於茂登岳(おもとだけ)がそびえ、海中にはマンタがゆったりと泳ぐ美しいサンゴ礁が広がる。そんな自然豊かな島の魅力や観光情報を、島に惚れ込んだ達人が案内。
沖縄を代表する景勝地、石垣島の川平湾。島内随一の人気観光地で、世界有数の透明度を誇る海に、小さな島々が浮かぶ様子は絵に描いたような絶景だ。 石垣島の市街地から車で約40分。島の北西部に位置する川平湾は、観光客でにぎわう人気の景勝地。雄大な自然が織り成すその景色は、八重山一の高さを誇る於茂登岳(おもとだけ)とともに国の名勝に選ばれ、後に「西表石垣国立公園」となった。
白く輝く砂浜はさらさらと心地よく、世界有数の透明度を誇る海が青から緑へと美しいグラデーションを見せる。色とりどりのサンゴ礁や熱帯魚が泳ぐ姿を気軽に堪能できるグラスボートは、観光客に大人気のアクティビティ。世界で初めて養殖に成功した黒蝶真珠、集落の人々が大切に伝えてきた数多くの伝統行事など、見どころ満載の川平湾一帯を、この地で生まれ育った達人が紹介。
沖縄本島よりさらに南に位置する八重山諸島。中心の石垣島をはじめ、日本最西端の与那国島や、島全体がジャングルのような西表島など魅力的な島がたくさんある。豊かな自然や伝統文化が残る島々の魅力を紹介しよう。東京から2000キロ、沖縄本島からも400キロ離れた八重山諸島。沖縄の離島の中でも人気が高い石垣島をはじめ、赤瓦の民家が立ち並ぶ竹富島や、南十字星が見えることで有名な波照間島(はてるまじま)など、個性的な島々が集まっている。それぞれの魅力を体験するには、石垣島を拠点に船で島々へ訪れる“アイランドホッピング”がおすすめ。のんびりと島を巡りながら、八重山諸島の魅力を堪能しよう。
海の見えるロケーションや島の食材を使ったメニューなど、石垣島では個性的なカフェが増え、カフェ巡りが人気を呼んでいる。石垣島には、離島の自然豊かなロケーションや島の食材を活かしたおしゃれでおいしいカフェがたくさんある。ランチやディナーに訪れたい店から、観光やマリンスポーツの合間にふらっと立ち寄りたいカフェまで、島在住のカフェ巡りの達人が紹介。
全国的にも有名なブランド牛・石垣牛に、庶民の味・八重山そば、島野菜たっぷりの家庭料理に定番おやつまで。太陽と海の恵みがたっぷり詰まった石垣島グルメを味わう。「石垣島のグルメ」と聞いて真っ先に思い浮かべる人が多いものといえば、やはり石垣牛。島中あちこちに、石垣牛をおいしく食べさせてくれる店がある。「八重山そば」もしかり。食堂からパーラー、カフェ、ホテルでも味わえる石垣島のソウルフードだ。旬になればパイナップルやパッションフルーツなど、トロピカルフルーツが店先を飾り、濃厚でフレッシュな味が楽しめる。石垣島生まれ・石垣島育ちの達人が、地元ならではの切り口と視点でおすすめグルメについて語ってくれた。ガイドブックには載っていないちょっとディープな「いしゃなぎら(石垣地区)グルメ」の旅へ。
石垣島を代表する伝統工芸品のひとつである八重山ミンサー。ロマンチックな意味が込められたミンサー柄は、織物製品にとどまらず、雑貨品や街の中でも見ることができる。お土産としても人気の高いミンサーの歴史や魅力、そして体験できる工房を紹介。 八重山に伝わる伝統工芸・八重山ミンサー。木綿糸を平織りで仕上げていく織物で、五つのマス目と四つのマス目を織り込んだ特徴的な模様には、「いつ(五つ)の世(四つ)までも末長く……」という思いが込められている。琉球王朝時代、女性から愛する男性に贈られた藍一色の帯「ミンサーフ(ウ)」が、今日の八重山ミンサーの原型といわれている。
現在では、赤・黄・緑などカラフルな色彩で織られ、帯や反物以外にもキーホルダーやバッグ、コースター、かりゆしウェアなどさまざまだ。おとなの沖縄土産として人気を呼んでいる。
世界的なトラベルガイド「ロンリープラネット」でミステリアスな島々として紹介されたこともある八重山の島々には、確かに素晴らしい自然ビーチがたくさん。石垣島以外の、八重山諸島ならではの秘境ビーチへ出かけてみよう。のんびり牛車にゆられたり、原生林ジャングルを歩いたり、はたまた海底遺跡にダイビングしたり。八重山の島々はさまざまなアクティビティにあふれている。アクティブな旅には事欠かないが、それだけではないから面白い。例えば西表島の網取湾のウダラ浜は珊瑚礁が素晴らしく、碧色の海を眺めているだけで幸せになってくる。鹿川湾の浜などは足跡もない秘境ビーチ。あるのは亜熱帯の自然と時間だけ。そこにいるだけで、ストレスから解放されるようだ。そして、鳩間島でのんびりした島時間を一度体験したらもう病み付きである。八重山では、自分だけのマイビーチを見つけて楽しみたい。
沖縄の最も南に位置するのが八重山諸島(やえやましょとう)。石垣島を中心とした八重山諸島のシュノーケリングは島巡りを楽しむように訪ねて泳ぐと面白い。好みの海が見つかれば、島に滞在して心ゆくまで遊ぼう。まずは石垣島。島の東海岸に広がる「白保(しらほ)」のイノーはぜひ泳ごう。なにしろここには「北半球最大」と言われる規模のアオサンゴの群落がある。群落までは距離があるので、白保集落から出ているシュノーケリングのボートを利用しよう。名勝地の川平湾には、高い確率で野生のマンタに出会えるポイントがある。国内では唯一、世界的にもこれほど手軽にマンタが見られる海は珍しい。島ではシュノーケリングでマンタを見に行くツアーが人気。ぜひ参加してみよう。
おーりとーり!(八重山方言で、ようこそ!の意)石垣島へ。平成25年(2013)3月に新設された「南ぬ島(ぱいぬしま)石垣空港」。石垣島を中心に八重山諸島の空の玄関口を、新石垣空港のマスコットキャラクター「ぱいーぐる」が案内。平成25年(2013)3月に開港した「南ぬ島石垣空港」は、八重山諸島の空の玄関口。市街地から車で約30分、旧空港から車で20分、島東部の白保集落に位置する。
長さ2000メートル、幅45メートルの滑走路を備え、旧空港では難しかった長距離便の離発着が可能となった。東京・大阪など大都市からの直行便も増え、多くの観光客でにぎわっている。
ターミナルビルの1階には、石垣島の特産品を活かしたお土産品が並び、4階の最上階には、沖縄一高い山、於茂登岳(おもとだけ)を望む展望デッキがある。ミンサー柄のフロアや亜熱帯植物の庭園、熱帯魚の水槽など、八重山の自然や文化をデザインに織り込んだ新空港だ。
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