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西表島・小浜島・竹富島のホテル予約 目的別ホテル選び

それぞれに個性豊かな表情を見せ、楽しみ方盛りだくさんの島々

マングローブ林の緑が鮮やかな西表島、赤瓦の伝統的な民家が並ぶ風情豊かな竹富島、ドラマ「ちゅらさん」の舞台となった小浜島。人気の星野リゾートのホテルや家庭的なコテージなどでゆったりと過ごすことができる。

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西表島・小浜島・竹富島ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

可愛いわが子を
安心のナーサリー(託児)へ

星野リゾート リゾナーレ小浜島

家族で南国の楽園リゾートに行ったとき、夫婦水入らずになる場面は少ない。しかし、ここリゾナーレ小浜島は、しっかりとした託児施設があるため、安心して我が子を預け、夫婦でのディナーを心ゆくまで、楽しむことできる。

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島らしさを感じさせる
アットホームな島宿

西表アイランドホテル

港から車で15分、祖納集落にあるミニホテル。まさに、TVドラマの舞台にもなれるような、のどかな雰囲気の島宿。暖かいおかみさんに家族全員が元気づけられる、そんなアットホームな時間を過ごすことができる。

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西表島・小浜島・竹富島ホテル「カップル向け」おすすめランキング

早起きすることで深まる
本当の絆と愛

星野リゾート リゾナーレ小浜島

特別な時間を過ごしたいカップルのために、一風変わった時間の提案をする、リゾナーレ小浜島。珊瑚礁と白砂を裸足で感じ、寛ぎのカフェタイムと軽い運動で演出する「朝焼けcafe」は、朝をも満たされる時間へと、恋人を誘う。

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赤瓦の古民家が並ぶ
集落を思わせる造り

ピースアイランド竹富島

島中央部の古民家集落の中にあり、竹富島の集落に同化した赤瓦の客室です。部屋も清潔感があり、ハンモック付きでゆったりと自分の時間を過ごせます。家族でワイワイ過ごしたい方や、夫婦で静かに過ごしたい方、どちらのお客様にもマッチする空間がひろがっています。

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注目のコンテンツ

西表島・小浜島・竹富島周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

世界的なトラベルガイド「ロンリープラネット」でミステリアスな島々として紹介されたこともある八重山の島々には、確かに素晴らしい自然ビーチがたくさん。石垣島以外の、八重山諸島ならではの秘境ビーチへ出かけてみよう。のんびり牛車にゆられたり、原生林ジャングルを歩いたり、はたまた海底遺跡にダイビングしたり。八重山の島々はさまざまなアクティビティにあふれている。アクティブな旅には事欠かないが、それだけではないから面白い。例えば西表島の網取湾のウダラ浜は珊瑚礁が素晴らしく、碧色の海を眺めているだけで幸せになってくる。鹿川湾の浜などは足跡もない秘境ビーチ。あるのは亜熱帯の自然と時間だけ。そこにいるだけで、ストレスから解放されるようだ。そして、鳩間島でのんびりした島時間を一度体験したらもう病み付きである。八重山では、自分だけのマイビーチを見つけて楽しみたい。
沖縄の最も南に位置するのが八重山諸島(やえやましょとう)。石垣島を中心とした八重山諸島のシュノーケリングは島巡りを楽しむように訪ねて泳ぐと面白い。好みの海が見つかれば、島に滞在して心ゆくまで遊ぼう。まずは石垣島。島の東海岸に広がる「白保(しらほ)」のイノーはぜひ泳ごう。なにしろここには「北半球最大」と言われる規模のアオサンゴの群落がある。群落までは距離があるので、白保集落から出ているシュノーケリングのボートを利用しよう。名勝地の川平湾には、高い確率で野生のマンタに出会えるポイントがある。国内では唯一、世界的にもこれほど手軽にマンタが見られる海は珍しい。島ではシュノーケリングでマンタを見に行くツアーが人気。ぜひ参加してみよう。
石垣島からフェリーで約30分。NHKの朝の連続テレビ小説の舞台になったことをきっかけに一躍有名になった小浜島では、さとうきび畑を散歩しながら気ままに過ごすもよし、自然の中でアクティブに楽しむもよし、リゾート地で優雅にくつろぐもよし。小さい島ながらも欲張りな離島旅を満喫できる。さとうきび畑が広がる小浜島は、島の周囲が16キロほどの小さな島。美しい海やマングローブ林、満天の星空など、南国特有の豊かな自然にあふれている。その自然を活かした大型リゾートホテルが小浜島の東部には広がり、そこでは至れり尽くせりのリゾート旅を楽しむことができる。一方、赤瓦屋根の家が並ぶ集落や、さとうきび畑が広がる農村など、昔から変わらないのどかな風景も多く見られる。新旧入り混じった小浜島の魅力を、小浜島にほれ込んで移住したという達人に教えてもらった。
沖縄本島に次ぎ2番目に大きい西表島。島の90%を亜熱帯の原生林が占め、イリオモテヤマネコをはじめとする珍しい動植物が生息している。そんな島の魅力や楽しみ方を紹介。雄大な自然の中で五感を使う冒険の旅へ出かけよう。西表島に来たのなら、ぜひ見てほしいのが島の北部に位置するピナイサーラの滝。滝まではボートやカヌーで近づき、トレッキングで登る。汗をかいた後に滝の上から見る景色は、何度訪れても感動だ。西表島の魅力は、ジャングルだけにあらず。透明度が高く、波が穏やかなビーチも魅力のひとつだ。島の西北部にある「星砂の浜」は名前の由来となった星形の砂があり、星砂探しに夢中になってしまう。
石垣島から船に乗り、わずか10分で到着する竹富島は、人々が暮らす集落や美しい自然の風景など、古きよき沖縄が残っている島。観光客にも人気が高い竹富島の歴史や伝統芸能、おすすめスポットなどさまざまな魅力を探ってみた。白砂の浜にコバルトブルーの海に囲まれた竹富島。集落内は赤瓦の民家が立ち並び、白砂が敷き詰められた道で結ばれている。昔ながらの沖縄の風景が大切に保存されているこの島は、日々の暮らしの中でも伝統文化が重んじられており、約600年も続く奉納芸能が今でも受け継がれている。そんな竹富島のことをよく知る達人に、歴史や伝統から、島の魅力、観光客におすすめの過ごし方についてまで、幅広く教えてもらった。
世界有数の美しい海と雄大な山々、個性豊かな島々に囲まれた石垣島。平成25年(2013)には新空港ができ、アクセスも良くなったことから観光客が増えている。おすすめの見どころ、遊びどころを紹介。沖縄本島から南に約400キロ。太陽は一層まぶしくなり、海の色も花の香りもぐっと濃く、鮮やかに変化する八重山諸島。石垣島は、その八重山諸島の玄関口だ。島の中央には、沖縄一の高さを誇る於茂登岳(おもとだけ)がそびえ、海中にはマンタがゆったりと泳ぐ美しいサンゴ礁が広がる。そんな自然豊かな島の魅力や観光情報を、島に惚れ込んだ達人が案内。
全国的にも有名なブランド牛・石垣牛に、庶民の味・八重山そば、島野菜たっぷりの家庭料理に定番おやつまで。太陽と海の恵みがたっぷり詰まった石垣島グルメを味わう。「石垣島のグルメ」と聞いて真っ先に思い浮かべる人が多いものといえば、やはり石垣牛。島中あちこちに、石垣牛をおいしく食べさせてくれる店がある。「八重山そば」もしかり。食堂からパーラー、カフェ、ホテルでも味わえる石垣島のソウルフードだ。旬になればパイナップルやパッションフルーツなど、トロピカルフルーツが店先を飾り、濃厚でフレッシュな味が楽しめる。石垣島生まれ・石垣島育ちの達人が、地元ならではの切り口と視点でおすすめグルメについて語ってくれた。ガイドブックには載っていないちょっとディープな「いしゃなぎら(石垣地区)グルメ」の旅へ。
石垣島からフェリーで約30分。目の前に広がる野原にのんびりと寝そべる牛、牛、牛。人口の10倍以上の数の牛が暮らす黒島は、大きな空と透明度が高い海、そして美しい夜空が広がる島だ。人口は約210人、牛の数は2800頭ほどと圧倒的に牛が多い黒島。石垣島から南南西に17キロ、フェリーで30分ほどの距離にある。外周約12.6キロと自転車で約1時間で回れる小さな島だ。交番も信号もない島は、どこよりものどかで平和な雰囲気に満ちている。
日本の最西端に位置し、断崖絶壁に囲まれた与那国島。美しい海の底には遺跡が眠っているとも言われ、八重山諸島の中でも独特の魅力を持つ。石垣島よりも台湾のほうが近いという国境の島でもある。離島ならではの大自然や独自の文化から、おすすめグルメに宿泊情報まで、与那国島を余すことなく満喫する方法を紹介。日本で一番西にある与那国島は台湾に近く、かつては交流も盛んであったせいか、どこかエキゾチックな異国情緒が漂う島。方言では「どなん」と呼ばれ、波が激しく船で渡るのが難しいことから「渡難(どなん)」となったという説があるほど、絶海の孤島でもある。だからこそ、ここにしかない絶景や旅情が味わえる。そんな与那国島を愛する達人に、この島の見どころや魅力を教えてもらった。
夜空に見える星の数が日本一多いといわれ、星空観測が人気の波照間島(はてるまじま)。八重山随一の美しいビーチや荒波打ちつける断崖絶壁など、見どころも多いので、宿泊して昼夜の景色を楽しみたい。八重山諸島屈指の美しい海と満天の星空が魅力の波照間島。“果てのうるま(サンゴ礁)”という意味で名付けられたという島は、日本最南端の有人島で、南十字星が見えることでも有名だ。天文観測の島としても知られ、美しい海やのどかな島の雰囲気も魅力となって、観光客からの人気が高い。
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