沖縄の魅力を現地から発信する旅行予約サイト

キーワードで検索

たびらい 沖縄

たびらい > ホテル・旅館宿泊予約 > 沖縄ホテル・旅館宿泊 > 宜野湾・浦添・沖縄市のホテルガイド

宜野湾・浦添・沖縄市のホテル予約 目的別ホテル選び

本島中部に位置し、観光の拠点に便利。コザの独特な文化も面白い

本島の中央部に位置するエリア。中心となるコザ(沖縄市)は、音楽と芸能の街。沖縄とアメリカの文化が入り混じり独特の雰囲気を持ち、飲食店やライブハウスでその雰囲気が味わえる。郊外や海沿いに個性豊かなホテルが点在する。

宜野湾・浦添・沖縄市ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

家族で楽しめるプラン多数
小さい子どもには託児所も

東京第一ホテルオキナワグランメールリゾート

沖縄市郊外の高台に建つ。ビーチスノーケリングやマングローブカヤック、ホエールウオッチングなど家族で楽しめるプランを季節ごとに用意。専任スタッフがいる託児所や屋内プールも家族連れに好評だ。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

健康食材にこだわった料理や
癒しのスパ施設がおすすめ

EMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄ホテル&スパ

東に太平洋、西に東シナ海を一望できる小高い丘に建ち、家族が安心して泊まれるファミリールームや琉球畳の和室もある。健康食材を使ったバイキング料理を家族みんなで楽しんだり、併設するスパで大浴場やジェットバスなども楽しめる。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

那覇市街にも近くて便利
屋外プールなど施設充実

ラグナガーデンホテル

宜野湾市にあり、空港からは車で30分ほど。全303室がオーシャンビューのリゾートホテルで、トロピカルビーチが目の前に広がる。雨の日でも楽しめるウオータースライダー付き屋内プールがあり、子ども連れにうれしい。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

宜野湾・浦添・沖縄市ホテル「カップル向け」おすすめランキング

観光の拠点に便利な宿
屋内・屋外プールが人気

ラグナガーデンホテル

目の前にはトロピカルビーチがあり、那覇市街や北谷町の「美浜アメリカンビレッジ」も車で10分ほどと、さまざまな楽しみ方ができる。屋内・屋外プールや大浴場、バーなどカップルで楽しめる施設も充実。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

お手頃な宿泊料金が好評
レジャープランもたくさん

東京第一ホテルオキナワグランメールリゾート

本島中部に位置し、北部観光にも南部観光にも便利。プールやエステ、ラウンジなど高級感ある施設がそろうが、宿泊料金はリーズナブル。カップルで楽しめるマリンアクティビティも多数用意されている。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

食材にこだわり女性に人気
岩盤浴やサウナなども好評

EMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄ホテル&スパ

沖縄本島中部の小高い丘に建ち、太平洋と東シナ海を望む。EM(有用微生物群)を活用した食材を取り入れ、健康に留意した料理を提供。併設のスパには、大浴場や岩盤浴、エステルームなどがある。

このホテルの予約に進む

ツアー(宿+航空券)の予約

注目のコンテンツ

宜野湾・浦添・沖縄市周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

お洒落な家具やカフェ、美しいビーチに、県内有数のイベントまで。魅力満載の宜野湾市の楽しみ方を紹介。那覇空港から北へ車で約40分。国道58号、国道330号、県道宜野湾北中城線、県道34号が通り、さらに沖縄自動車道の北中城インターチェンジ、西原インターチェンジへもアクセスが良く、沖縄本島中部と北部を結ぶ交通の要衝とも言える宜野湾市(ぎのわんし)。お洒落な家具店が建ち並ぶ通称「家具屋通り」や、米軍基地関者のために建てられた“外人住宅”をセンス良く改装したカフェが点在し、沖縄コンベンションセンターでは大規模なイベントも。さらに美しいビーチもある。
那覇市に隣接する浦添市(うらそえし)は、アクセス抜群で見どころ満載。おしゃれなカフェや、琉球の歴史に触れる史跡など、浦添市の魅力を紹介。国道58号を那覇から北上すると、ほどなくたどり着くのが浦添市。那覇市、沖縄市、うるま市に次ぎ、沖縄県第4の規模を持つ都市だ。大型の観光施設はないが、外国のファストフード店や、外人住宅を改装したオシャレな店が立ち並ぶ港川エリアなど、異国情緒あふれる雰囲気は、若い女性を中心に人気を集めている。一方、琉球王国誕生の地という歴史を持ち、史跡も多く存在する。また、平成16年(2004)に完成した国立劇場おきなわでは、沖縄の伝統芸能に触れることができる。
米軍基地関係の軍人やその家族のために建てられた“外人住宅”。シンプルな四角い箱形の建物は、住まいとしてだけでなく、カフェや雑貨屋さんとしても利用されている。もともとは在日米軍の軍人やその家族のために建設された米軍ハウス、通称“外人住宅”。 沖縄本島中南部の基地周辺でよく見かけられる外人住宅は、1950年頃から建設が始まった。昭和47年(1972)の沖縄返還後は、民間にも貸し出されるようになり、シンプルな構造は手入れがしやすく、住宅としてだけでなく、ショップとしても人気が高い。そんな外人住宅に、実際に住んでいるという達人に登場してもらい、その魅力や暮らしぶり、そしておすすめのショップについて教えてもらった。
沖縄の中部といえば皆さんは何を思い出すだろう。嘉手納(かでな)飛行場、海中道路、世界遺産のグスク(城)などだろうか。もちろんそれらは中部の名所である。でも、実は中部には良いビーチがいくつもあって、特に西海岸は絶好の夕日ポイントともいえるようなビーチがあり、大自然が残る地域でもあるのだ。那覇からドライブがてら遊びに行くのに便利な距離だし、しかも自然の浜から人工ビーチまで種類も豊富なのである。
一方の東海岸には海中道路でつながれた4つの島があり、レンタカーでのドライブにうってつけの楽しい場所でもある。それぞれの島に美しいビーチがあるので、車を降りて遊んでみるのもおすすめだ。それでは魅力的な中部のおすすめビーチを紹介していこう。
沖縄のアイスクリームといえば“ブルーシール(BLUE SEAL)”。南国・沖縄の旅に欠かすことのできない定番の一品だ。滑らかさが自慢のアイスクリームのおいしさの秘密や人気のフレーバーを紹介。ぜひ沖縄で、強い日差しの下で味わおう。もともとはアメリカ人向けのアイスクリームショップだった“ブルーシール”。そのおいしさを沖縄の人たちにも味わってもらおうと、今から50年前 (1963年)に浦添市牧港(うらそえしまきみなと)に1号店がオープンした。現在では、沖縄のアイスクリームといえば“ブルーシール”と言われるほど、沖縄県民はもちろん、多くの観光客にも愛されている。
そんなブルーシールの魅力について、「ブルーシールのことなら何でもおまかせ!」という達人に、その人気とおいしさのヒミツを教えてもらった。この記事を読んだ後には、きっとブルーシールアイスが食べたくなるはずだ。
平成25年(2013)7月にリニューアルオープンした東南植物楽園は、本島中部の沖縄市にある植物園。まだまだ知られざる東南植物楽園の魅力を達人が教える3つのポイントを中心に紹介。 一歩園内に踏み込むと、そこには周辺環境から隔離された植物たちの楽園が広がる。40年を越える歴史を持つ植物園ならではの自然の造形美だ。
東南植物楽園の園内は、植物園と後にできた水上楽園、レストランやショップなどから成る。メインとなる植物園と水上楽園には、ここでしか見られない種類、規模の亜熱帯・熱帯植物がきわめて自然な形で植栽展示され、しばしば学者やマニアたちを驚かせている。現行の法律や自然条件のため、他では再現不可能なものばかりだからである。
この東南植物楽園をさらに楽しむための、達人ならではの3つのポイントを教えてもらった。
沖縄文化とアメリカ文化がチャンプルー(混ぜこぜ)された沖縄市。街にはロックから沖縄民謡などの音楽があふれ、夏にはエイサーの音が鳴り響く。異国情緒ただよう沖縄市の文化やおすすめ観光スポットを紹介。沖縄県中部に位置し、那覇市に次いで人口が多い沖縄市。かつて存在した「コザ市」の名残から、市の中心地は「コザ」の愛称で親しまれている。近隣の米軍基地の影響を受け、街には英文字表記の店が並び、外国人が行き交う。沖縄の伝統芸能エイサーやスポーツも盛ん。そんな沖縄市の魅力を知り尽くした達人に、沖縄市で過ごす楽しみ方を教えてもらった。
かつて存在した「コザ市」の名残から今でも「コザ」の愛称を持つ沖縄市の中心市街地。アメリカ文化の影響を強く受けたこのエリアでは、音楽をキーワードに町がにぎわっている。沖縄本島の中心部にある沖縄市。ここにはかつて日本で唯一のカタカナ表記の市町村「コザ市」があった。今でもその名残から沖縄市の中心市街地は「コザ」の愛称で呼ばれている。近隣に米軍基地があるため、沖縄文化とアメリカ文化がチャンプルー(混ぜこぜ)された独自の文化が発展。異国情緒あふれる町の雰囲気は、沖縄市の魅力の一つとなっている。この町を語るに外せないのが「音楽」。ライブハウスが集中し、国内外の実力派ミュージシャンから地元の若手バンドマンまで、夜な夜な熱いステージが繰り広げられている。音楽の町・コザのライブハウスの魅力を紹介しよう。
沖縄の旧盆の風物詩・エイサー。旧盆明けの最初の週末には、県内各地の青年会がエイサーのメッカである沖縄市に集結する。勇壮な太鼓の音や、青年たちの真剣な演舞が胸を打つ夏の人気イベントだ。「全島エイサーまつり」は旧盆明けの最初の週末に、沖縄本島の中部にあるエイサーのまち・沖縄市で繰り広げられる青年エイサーの祭典だ。全地域から選抜された団体のみが出演できるとあって、県内各地の青年会の憧れの的になっている。
3日間にわたって行われる全島エイサーまつりは、初日(金曜日)が「道じゅねー」、中日(土曜日)が「沖縄市青年まつり」、最終日(日曜日)が「全島エイサーまつり」となっていて、それぞれに見どころが満載。毎年約30万人が訪れるという人気イベントの魅力と楽しみ方を紹介。
世界遺産の勝連城跡、浜比嘉島や伊計島などの美しい島、伝統的なエイサー、闘牛など、見どころ盛りだくさん!うるま市で生まれ育った唄者(うたしゃ)・神谷千尋がうるま市の魅力を紹介。 沖縄本島中部に位置するうるま市は、東海岸に面した勝連(かつれん)半島と、有人、無人を含め8つの島からなっている。平成17年(2005)に4つの市町村が合併し、自然豊かな地形と美しい景観が未来永劫続くよう願いを込め、「さんごの島」という意味を持つ「うるま市」が誕生した。
世界遺産に登録された勝連城跡や海の上を走る海中道路は、観光地として人気があり、琉球最古と言われる伝統エイサーや、闘牛の盛んな街としても有名。雄大な自然とともに、歴史や伝統文化を堪能できるのがうるま市の魅力だ。
タコライス発祥の地として人気の金武町(きんちょう)は、水資源が豊富で田いも栽培や、泡盛作りにも力を入れている。金武町の人気スポットから、史跡やグルメを紹介。沖縄本島のほぼ中央に位置する金武町は、那覇空港から沖縄自動車道を利用し、車で約1時間の場所にある。アメリカンカルチャーを感じさせる「新開地」は、英文字表記の看板が並び、映画やCMの撮影などにも使われるエリア。水に恵まれ、沖縄本島では珍しく水田が広がる町だ。町内を流れる川ではカヌー体験やマングローブツアーなどが楽しめ、鍾乳洞や史跡など、観光スポットもたくさんある。「金武町の面白さをもっと全国にアピールしたい」という達人に、金武町の魅力をたっぷりと語ってもらった。
メキシコ料理のタコスをアレンジし沖縄で誕生したタコライス。 今や沖縄そばと並ぶ県民食となり、県外でも専門店ができるほど人気になったご当地グルメの誕生秘話や進化する最新タコライスなど、その実態に迫る!白いライスの上に、メキシコ料理のタコスにも使われているタコミートをのせ、チーズ、レタス、トマトをトッピング。そこにお好みでサルサソースをかけて食べるのが定番レシピ。大人にも子どもにも好まれるシンプルな味わいと、手早く簡単に作れてボリュームもあるという理由から、パーラーやレストランだけでなく一般家庭でも日常的に作られる人気メニューの一つだ。
最近では、カフェで和洋にアレンジされた野菜たっぷりのタコライスが提供されるなど、さまざまなバリエーションが楽しめるようになっている。そのタコライスの誕生秘話から本場ならではの食べ方、お土産にもできるタコライスなど、沖縄のソウルフード「タコライス」の魅力をたっぷり紹介しよう。
沖縄本島中部の勝連城は、琉球王朝時代にこの地で人々に慕われた王、阿麻和利(あまわり)の居城として知られる。勝連城をめぐるさまざまな人間ドラマと合わせて、その楽しみ方を紹介。 那覇空港から、高速道路を利用して約1時間。沖縄本島の東海岸にある勝連半島の付け根の丘陵に位置する勝連城は、高低差を活かした城づくりが特徴の城。10代にわたり按司(あじ。地域の首長のこと)によって治められてきたが、10代の城主、阿麻和利(あまわり)の治世が最盛期。地の利を活かした中継貿易で経済力と軍事力を持ち、首里王府とは別の道を歩もうとするが、最終的に王府の軍勢によって滅ぼされ、衰退していった。
平成12年(2000)12月には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録され、海中道路などとともに、中部有数の観光地として多くの観光客でにぎわっている。
沖縄本島の中部・うるま市にある観光施設「ビオスの丘」。約7万5千坪の広大な敷地面積を誇り、四季折々の沖縄の生態系が見られるビオトープの植物園だ。散策路での森林浴に加え、水牛車や船に乗って時間を過ごすこともできる。ビオスの丘へは那覇から高速道路を利用して北上し、約1時間。名称にある「ビオス」はギリシア語で「生命」という意味で、沖縄本島の中部・うるま市の石川高原と呼ばれる高台に位置している。長い歳月をかけて栽培されてきた花や木が生い茂る森では、野生の蘭や沖縄に自生する植物を観賞できるほか、植物に集まる昆虫や鳥、動物たちともふれあえる。
敷地内にある散策コースは勾配もほとんどなく、全長2キロ程度なので散歩にちょうどよい。歩き疲れたら、水牛の牛車に乗ることもできるし、風通りのよい草原でゴザを広げてくつろぐこともできる。また、観覧舟に乗って水路を周遊するコースもあり、亜熱帯の植物園の楽しみ方はさまざまだ。自然に触れてリフレッシュしたい大人はもちろん、自然の中で遊びたい子ども連れの家族にもおすすめのスポットだ。
古(いにしえ)からの伝統を引き継ぎながらも、新しさも受け入れる島の姿。神々が住む島に暮らす浜集落と比嘉集落の人々を紹介する。ホテル浜比嘉島リゾートができて以来、島には滞在型の観光客が増加。島のスポットもきれいに整備されつつあるが、その一方ではまだまだ昔からの伝統や行事が大切に継承されている。とくにこの島は琉球の始まりの地といわれ、その祖神アマミキヨとシネリキヨが住んだ場所としても知られる。子宝や五穀豊穣を願い、今も県内外から拝みに来る人が後を絶たないほど、パワースポットとしても人気だ。
通称「ばま」と呼ばれる浜比嘉島は、浜比嘉大橋を渡って右側の浜集落と左側の比嘉集落から成る。いずれも昔ながらの赤瓦の家並みが残り、それゆえ映画の撮影地に使われるなど、よき沖縄の景色も魅力。
ページ先頭へ