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北谷・読谷のホテル予約 目的別ホテル選び

開放的なリゾートエリアでショッピング。世界遺産や焼き物の里も

北谷の「美浜アメリカンビレッジ」は、アメリカの西海岸をイメージさせるリゾートエリア。ショッピングや食事が楽しめる。読谷では世界遺産・座喜味城跡や「やちむんの里」で散策が楽しめる。大型のリゾートホテルが多い。

北谷・読谷ホテル「グルメ」おすすめランキング

何度食べても飽きることがない
ファンを生み出すメニュー

ホテル日航アリビラ

地元の新鮮な食材を使った紅芋ジャムなどのオリジナルメニューや、目の前で調理されるオムレツ、沖縄ならではのお寿司などアリビラファンが何度でも脚を運んで食べたくなるメニューが盛りだくさん。

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こだわりのロケーションと
こだわり素材の料理

テラスガーデン美浜リゾート

全室100平米の広い客室は、沖縄の島々をテーマとしたワンランク上の南国空間。安全・安心をコンセプトにした自家農牧場ならではの新鮮な素材を使った、昔ながらの沖縄の食文化をお楽しみいただけます。

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海をながめながら家族や
友人同士で食事を楽しめます。

沖縄残波岬ロイヤルホテル

朝食会場のレストラン「ラファール」からはホテル前に広がる東シナ海をパノラマビュー。眺望最高なレストランで、バイキングスタイルの朝食で楽しめる。子供用の食器が準備され、出来たての目玉焼きなどが楽しめる日替わりのパフォーマンスコーナーもあり、家族連れに好評です。

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北谷・読谷ホテル「カップル向け」おすすめランキング

歩いて行ける周辺スポットや
館内イベントがカップルに人気

ザ・ビーチタワー沖縄

目の前に広がるサンセットビーチ、沖縄県民もよく遊びにいくアメリカンビレッジなどカップルで楽しめるスポットがホテルのすぐ近く。1階ロビーで毎晩開催される夜市ではお祭りのような雰囲気が楽しめます。

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南国リゾート感いっぱいの館内
女性だけでなく男性にも人気

ホテル日航アリビラ

まるで南仏かスペインにいるかのような雰囲気のホテル館内は南国リゾート感でいっぱい。リラクゼーションプールやエステティックメニューなども充実、女性を喜ばせたい男性の支持も得ています。

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自由な空間と時間を提案する
コンドミニアムホテル

コンドミニアムホテル モンパ

ホテルのすぐ目の前にはサンセットビーチが広がる絶好のロケーション。全室ミニキッチン付きの客室へはスタッフは立ち入らないシステムが取られ、セカンドハウス感覚で利用できる長期滞在にもおすすめなホテルです。

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北谷・読谷ホテル「ファミリー向け」おすすめランキング

行き届いたキッズサービス
ペットと一緒にリゾート満喫

ザ・ビーチタワー沖縄

紙オムツやミルクなどの無料サービスや子供用部屋着、スリッパの貸出など子供連れファミリーが快適にリゾートライフが満喫できるサービスが充実。ペットと泊まれるプランがあるのでワンちゃんも一緒でも安心。

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ウミガメが産卵に訪れる
自然石をそのまま生かしたビーチ

ホテル日航アリビラ

ウミガメが産卵に訪れるニライビーチでの海の生き物の観察など、沖縄を楽しみながら学ぶ体験“エデュテイメント”、テニスやパターゴルフなどフィールドメニュー、その他ご家族で楽しめるプログラムが充実。

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西海岸を一望できる
3世代旅行にも人気のホテル

ユナイテッドリゾート読谷

高台に位置し、2階以上の客室のテラスからは読谷村の海を一望できます。90平米のゆとりある客室はキッチンや調理器具、洗濯機や乾燥機を備え、小さなお子様連れのお客様もストレスなくくつろげます。

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注目のコンテンツ

北谷・読谷周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

那覇空港から車で約30分。沖縄本島中部、西海岸に位置する北谷(ちゃたん)は米軍基地が近くにあることから、異国情緒あふれる雰囲気が魅力の町。海沿いをのんびり歩けば、ウォーキングを楽しむ外国人やBBQで盛り上がるローカルの姿が見られる。スピーカーから流れる陽気なラジオの曲に乗せて、アメリカンムードたっぷりなビーチエリアを満喫しよう。
沖縄の中部といえば皆さんは何を思い出すだろう。嘉手納(かでな)飛行場、海中道路、世界遺産のグスク(城)などだろうか。もちろんそれらは中部の名所である。でも、実は中部には良いビーチがいくつもあって、特に西海岸は絶好の夕日ポイントともいえるようなビーチがあり、大自然が残る地域でもあるのだ。那覇からドライブがてら遊びに行くのに便利な距離だし、しかも自然の浜から人工ビーチまで種類も豊富なのである。
一方の東海岸には海中道路でつながれた4つの島があり、レンタカーでのドライブにうってつけの楽しい場所でもある。それぞれの島に美しいビーチがあるので、車を降りて遊んでみるのもおすすめだ。それでは魅力的な中部のおすすめビーチを紹介していこう。
那覇空港から車で約40分。沖縄本島の中部にある北谷(ちゃたん)町に、平成10年(1998)から順次、商業施設がオープンしてきた一大リゾート「美浜アメリカンビレッジ」の魅力を徹底ガイド。美浜アメリカンビレッジでは、夕方のビーチタイムを見逃すな!隣接するサンセットビーチは、その名のとおり夕日の名所。ビーチは開けた場所にあるので、どこからでも美しい夕日を眺めることができる。ビーチでサンライズタイムを楽しんだ後はグルメでお腹を満たそう。暑い日にうれしいのはやっぱりアイス。美浜アメリカンビレッジには、アイスクリーム屋が3つもあるので、アイス好きにはたまらない。
外国人居住者が多く、まるで海外リゾート。ビーチはもちろん、ショッピング、グルメ、そしてマリンと1日中遊べる北谷町(ちゃたんちょう)の魅力に迫る。本島中部の西海岸に位置する北谷町は、米軍基地が近いこともあり、異国情緒あふれる街並みが広がる。とくに、輸入雑貨店のアメリカンデポや観覧車がトレードマークのショッピングスポットがある美浜アメリカンビレッジは、海外からの観光客にも人気が高く、週末は地元の人で賑わう。平成26年(2014)7月には、ヒルトン沖縄北谷リゾートがオープンし、ますます人気の街だ。また、美しい夕日が見られることでも有名。
沖縄本島中部・読谷村(よみたんそん)にあり、名将・護佐丸(ごさまる)によって築城された。戦国時代の要塞として最高傑作といわれ、戦火を逃れたため保存の良い状態で残されている。座喜味城跡は世界遺産だが、他のグスクと違って入場は無料。開場や閉場の時間が定められていないので、明け方や夕暮れ時に訪れたり、写真を撮影したりするには絶好のポイントとなっている。
城壁に登ることが許可されている(一部、侵入禁止区域あり)唯一の城でもあり、規制が少なく自由に楽しめるところも良い。名築城家として名高い護佐丸が、15世紀初頭につくった最高傑作のグスクを、じっくりと楽しめる。
同じ読谷村内には、やちむんの里、むら咲むら、残波岬などの観光スポットもあるので、あわせて巡るのもおすすめだ。
沖縄の伝統的な焼き物「やちむん」は、日々の暮らしの中で使うほどに味が出る器。「やちむんの里」は、そんなやちむんを作る15もの工房が軒を連ねる工芸の村だ。職人の作業風景を間近に感じながら、自分好みの器選びを楽しもう。那覇から車で約50分、沖縄本島中部に位置する読谷村(よみたんそん) 。自然に恵まれたこの場所に「やちむんの里」は溶け込んでいる。敷地内には工房と売店、ギャラリーやカフェなどが点在しており、一日いても飽きることはない。沖縄の土と職人の手によって生まれ、沖縄らしい大らかさと素朴な味わいが魅力のやちむんは、最近では現代的な柄や色合いの作品も増え、陶芸ファンだけでなく若い世代の旅行者も「やちむんの里」に多く訪れている。
米軍基地関係の軍人やその家族のために建てられた“外人住宅”。シンプルな四角い箱形の建物は、住まいとしてだけでなく、カフェや雑貨屋さんとしても利用されている。もともとは在日米軍の軍人やその家族のために建設された米軍ハウス、通称“外人住宅”。 沖縄本島中南部の基地周辺でよく見かけられる外人住宅は、1950年頃から建設が始まった。昭和47年(1972)の沖縄返還後は、民間にも貸し出されるようになり、シンプルな構造は手入れがしやすく、住宅としてだけでなく、ショップとしても人気が高い。そんな外人住宅に、実際に住んでいるという達人に登場してもらい、その魅力や暮らしぶり、そしておすすめのショップについて教えてもらった。
紺碧の海と空の下に広がる森や、ざわわと揺れるサトウキビ畑。豊かな自然に包まれた読谷村(よみたんそん)で、ゆったり気分で過ごしてみよう。世界遺産の座喜味城跡や残波岬、やちむんの里などの人気観光スポットからビーチまで見どころも満載。沖縄本島の中部にあたる、中頭郡(なかがみぐん)に位置する読谷村。那覇市内から国道58号線を北へ走って約30キロ、嘉手納町(かでなちょう)から比謝橋(ひじゃばし)を越えたところが村の入り口となる。西海岸上に突き出た半島一帯が読谷村で、世界遺産の座喜味城跡や人気の景勝地「残波岬」がある。
三線音楽の始祖といわれる「赤犬子(あかいんこ)」生誕の地でもあり、焼物や織物などの工芸品が継承されているなど、伝統芸能や文化も盛んな土地。住民は4万人余りで、平成26年(2014)1月1日に「日本一人口の多い村」として認定。村民の団結力がますます強まっている。「生まれ育った読谷をアピールできるだけでうれしい」と笑顔を見せる達人に、たっぷりと語ってもらった。
沖縄の文化や伝統を体験するプログラムから、体を動かすスポーツ系など、圧倒的な体験メニュー数を誇る観光施設の「体験王国むら咲むら」。ホテルや大浴場もある。 那覇から車で1時間ほど北上した読谷村(よみたんそん)にある「体験王国むら咲むら」は、年間約20万人の来場者数を誇る観光テーマパーク。サトウキビ畑に囲まれ、すぐ近くに海がある1万5千坪の敷地内に32の工房があり、体験できるメニューは101種類。工芸品作りはもちろん、沖縄そば打ち、ちんすこう作り、沖縄空手、ジンベエザメと泳ぐといったメニューまで。内容の豊富さと独自性が際立ち、子どもも大人も満足の行く時間を過ごすことができる。
世界遺産の座喜味城跡や、焼物工房が集まるやちむんの里、夕日が美しい残波岬なども同じ村内にあるので、効率よく楽しむことができる。
沖縄本島で夕日が最後に沈む場所、それが残波岬。晴れた日には絶景が楽しめる。沖縄本島最西端の残波岬は、東シナ海に面した岬。晴れた日には慶良間諸島まで眺望できる絶景の観光地として人気がある。周囲は自然のままの海岸線で、高さ約30メートルの断崖が約2キロも続いている。磯釣りやダイビングのポイントとしても地元の人からも愛されている。
残波岬のある読谷村は観光名所が充実。那覇空港から約1時間30分とアクセスも便利で、ロマンチックな夕焼けを楽しめるスポットとしてもおすすめ。そんな残波岬の楽しみ方を写真家の仲程長治が案内。
読谷村の海岸沿いに建つ、一軒家を改装した料理店。ランチタイムのメインは、主菜を肉、野菜、魚から選べる3種の定食。その季節に採れる素材を使い、いつ訪れても新鮮な味が楽しめる。県外へ出た時にあらためて島の野菜の魅力に気付いたという沖縄出身の店主が作る野菜料理では、見慣れたはずの野菜たちも、時に伝統的に、時に斬新にその姿を変える。そんな料理と併せて堪能したいのが、料理の盛られる器。読谷で作られた陶器やガラスと料理のコラボレーションを楽しみながら、海からの風を受けてのんびりと過ごしたい。
自然美を一人占め! ビーチ目前のチャイナカフェ。店のすぐ裏手に天然のビーチがあり、ペット可のテラス席や店内の窓辺からは、緑の芝生と青い海のコントラストが楽しめる。終日提供するメニューは、中華をベースに、地元読谷の野菜や近隣の外国人の要望なども取り入れたオリジナル。ランチタイムにはお茶がお替わり自由なほか、+250円でデザート&ドリンクがつく。昼・夜ともにBBQセットの貸し出しも行っている。
自然のままに育つ木々に抱かれた昔ながらのトタン家が、味わいある風情を放つパン屋さん。カウンターに並ぶ素朴なパンは、自家製の天然酵母と石臼挽きの粉、沖縄の天然塩・水のみで作る生地を、ゆっくり発酵させ、手作りの石釜で焼き上げたもの。温もりを感じる店内で、「むだなものを入れずシンプルに」を大切に、牛乳・バター・乳製品を使用しない野菜のポタージュなども味わえる。
沖縄県中部、読谷(よみたん)村の景勝地「残波岬」の西側に広がる本島中部を代表する美しいビーチ。リゾートホテル、白い砂浜、青い海が沖縄らしい景色を形作っている。ビーチパラソルが並びジェットスキーが走ってリゾートっぽさも満点ではあるが、沖合には発達した天然のリーフがあって大きなイノー(礁湖、ラグーン)となっている天然のビーチだ。
浜の長さは約30メートルだが、幅が約50メートルととても広いのが特徴。海に向かって右側のほうは干潮時には磯遊びもでき、やや沖合は地元の方たちの潮干狩りポイントになっている。
沖縄県本島中部の読谷(よみたん)村にある「ホテル日航アリビラ」の目の前に広がるニライビーチ。海岸線にある岩をできる限り残し、県内でも有数の透明度を誇る天然のビーチ。ビーチ周辺の海はサンゴ礁が広がり生き物も多く、砂浜にはウミガメが産卵に訪れるという。ビーチの遊泳エリア内ではシュノーケリングも楽しめる。ただ、遠浅なので干潮時はキノコ岩周辺のイノー(礁池)やリーフ付近で生き物を探しながら観察するのがおすすめ。
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