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異国情緒漂う港町!函館でおすすめのホテルがいっぱい

函館のホテル選びで悩んでいる方。ランキングをチェックしてあなたにピッタリのホテルを見つけてはいかがですか?
朝食がおいしい、海が一望できる部屋、客室展望風呂など、おすすめのホテルをご紹介します

函館 ホテルランキング

北海道在住のスタッフが選んだホテルランキング。業界のプロが選んだホテルがひと目でわかる。
函館エリアのホテルをチェックして、評判の高いおすすめのホテルを比較、予約!

ラビスタ函館ベイ
全国的に人気の朝食や眺めの良い部屋・温泉が魅力
朝食バイキングには、イクラやイカなど自分好みのネタで作る海鮮丼やホッケの炙り焼き、オリジナルのプリンが並ぶ。最上階13階にある大浴場の露天風呂は海、山、街並みを眺められる絶好のロケーションが魅力で、岩・檜・陶器・樽と4種類の浴槽があるのもうれしい。部屋は海や夜景を眺めることができ、オリジナルブレンドのコーヒー豆をミルで挽いて淹れたてを味わえる。
アクセス
ラビスタ函館ベイの地図JR函館駅/車で5分
住所
北海道函館市豊川町12-6

ホテルの楽しみ方・基本情報

望楼NOGUCHI函館
展望風呂付き客室などがある和モダンな大人の宿
街並みを眺めながら気兼ねなく温泉を満喫できる客室展望風呂やスタイリッシュながら和の落ち着く空間が広がる部屋で静かに過ごせる大人の宿。夕食には道南の食材を使用した会席料理を味わい、食事の後にはおしゃれなバーで年代物のウイスキーやオリジナルカクテルを楽しむのも良い。朝食は鮪のすき煮風などが並ぶ和朝食とオリジナルパンや海鮮が並ぶ洋朝食を選ぶことができる。
アクセス
望楼NOGUCHI函館の地図JR函館駅/車で約15分
住所
北海道函館市湯川町1丁目17-22

ホテルの楽しみ方・基本情報

HAKODATE 海峡の風
時代の異なる3つの滞在スタイルが楽しめる
大正ロマン・昭和レトロ・平成モダンと3つの滞在スタイルが楽しめる温泉宿。部屋は全室60平米以上と広く、大正ロマン、平成モダンの異なるデザインが施された空間が広がる。夕食は、海鮮の炉端焼き、パティシエ特製の函館牛乳の焼きプリンなどが味わえるバイキングやビーフシチューなどが並ぶ西洋料理のコース、モダンスタイルの江戸前寿司の会席からお好みで選択して。
アクセス
HAKODATE 海峡の風の地図JR函館駅/車で約15分
住所
北海道函館市湯川町1丁目18-15

ホテルの楽しみ方・基本情報

竹葉新葉亭
キンキや鮑雲丹などの会席が味わえる和風の料理宿
日本庭園があり、和の雰囲気が漂う宿。夕食の会席は時期により、八角の刺身やキンキの塩焼き、鮑雲丹焼きなどの贅沢な料理が並ぶ。また、夕・朝食ともに部屋でのんびり味わえるのも良い。竹林や季節の花々が咲く中庭を望むことができる和室は寛げると好評だ。また、露天風呂からは竹や庭園を眺めながら温泉を満喫できる。
アクセス
竹葉新葉亭の地図JR函館駅/車で約15分
住所
北海道函館市湯川町2丁目6-22

ホテルの楽しみ方・基本情報

ラ・ジョリー元町 by WBF
スパークリングワインのサービスや朝食が人気
ラウンジの無料サービスが充実でチェックイン~17時はラベンダー、ローズのハーブティーや紅茶、日本茶などのドリンク、17時~21時はスパークリング・赤・白のワイン、ハートランドビールの他、おつまみも用意してくれるのがうれしい。また、部屋ごとにデザインが異なり、南仏リゾートのような室内は女性に人気だ。朝食は出来立ての蟹クリームオムレツや自分で作る勝手丼の他、スパークリングワインも味わえる。
アクセス
ラ・ジョリー元町 by WBF の地図函館市電十字街駅/徒歩1分
住所
北海道函館市末広町6-6

ホテルの楽しみ方・基本情報

注目のコンテンツ

函館周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

函館グルメ 定番からローカルグルメまで
函館観光の楽しみのひとつといえば、なんといっても「グルメ」。活イカや塩ラーメンといった定番はもちろん、地場食材を使った洋食、近年存在感を増しているリノベーションカフェまで、函館グルメの“今”を紹介。活イカ、海鮮丼、塩ラーメンにラッキーピエロ…。函館旅行の目的が「グルメ」という方も多いだろう。北海道の中では比較的温暖な気候と海に囲まれているという地の利から、新鮮な食材を提供するのは当たり前。一方、開港都市として諸外国の文化を取り入れてきたことから、洋食文化が発展し独自の食文化を形成してきた。今回は絶対にはずせない定番料理から、注目の洋食店やカフェ、おすすめの巡り方を、函館グルメの達人に聞いた。
金森赤レンガ倉庫 人気観光地の楽しみ方
「金森赤レンガ倉庫」は、函館観光の人気スポット・ベイエリアを代表する商業施設。明治期に使われていた倉庫がレストランやショッピングモールなどになっている。海を目の前にしたロケーションもフォトスポットとして人気だ。そんな「金森赤レンガ倉庫」の楽しみ方を紹介する。金森赤レンガ倉庫は、約50もの店舗が営業する複合施設。敷地は大きく4エリアに分かれる。一つ目はバラエティ豊かなショップが集う「金森洋物館」。二つ目は、カフェやチャペルが配置された「BAYはこだて」。三つめは、ビヤホールや土産品店のある「函館ヒストリープラザ」。そして四つ目は、コンサートなどが催される「金森ホール」だ。
ベイエリアは、函館港に沿って倉庫群が建ち並ぶ、函館の定番観光スポット。ショッピングやグルメはもちろん、明治期の函館の雰囲気を感じる歴史的な楽しみ方もできる。初めて訪れる人にもうれしい定番観光地の情報から知る人ぞ知る穴場の観光地情報まで、函館ベイエリアの魅力を、観光ガイドとして20年以上のキャリアをもつ達人の視点から紹介する。函館観光のメインスポットのひとつ・ベイエリア。このエリアを代表する景観といえば、レンガ造りの倉庫群が有名。明治時代に活躍していた倉庫で、現在はレストランやショッピングモールとなっている。海を間近に倉庫群が並ぶノスタルジーな景観は、「ミシュラン・グリーン・ガイド・ジャポン」でも紹介。「函館港の散策」としてひとつ星を獲得している。
函館の土産ガイド 定番とおすすめアイテム
歴史ある人気の土産から、ふんわりと柔らかく女性におすすめの絶品スイーツ。函館名物の海鮮を使った製品や変わり種の甘味まで、函館旅行に行ったならぜひ持ち帰りたい土産を紹介。道南地方の土産を数多く取り扱う「北海道四季彩館」の達人に、イチオシと勘どころを徹底インタビュー!昭和20年代からスルメイカの加工業が盛んになったため、「するめ」や「いかめし」などの海鮮ものが函館土産の定番。しかし、神奈川県の横浜港、長崎県の長崎港とともに、古く江戸時代に貿易港として開かれた函館には、実はハイカラな土産が多いのが特徴だ。また、北海道で初めて栽培農業が始まった七飯町(ななえちょう)や、新幹線開業で盛り上がる木古内町(きこないちょう)など道南の各エリアから、良質の素材を使った土産製品が集まってくる。
函館「ラッキーピエロ」 の楽しみ方ガイド
“ラッピ”の愛称で親しまれている函館のハンバーガーチェーン「ラッキーピエロ」。ご当地グルメとして人気の「チャイニーズチキンバーガー」やレストラン機能を備えた個性的な店舗の魅力を紹介しよう。函館市内ならびに道南エリアにおいて、全国チェーンのハンバーガー店の出店数を大きく上回る17店舗を展開し、地元客の絶大な支持を得ている「ラッキーピエロ」。いつでもできたて熱々のハンバーガーを提供すること、作り置きをしないこと、冷凍ものは使わないなど、ローカルチェーンならではのおいしさの秘訣や地元客を喜ばせるユニークなアイデアなど、「ラッキーピエロ」とともに人生を歩んできた達人に話を聞いた。
函館・大門横丁を楽しむ。おすすめの歩き方
「函館ひかりの屋台 大門横丁」は函館駅から徒歩5分ほどの場所にある屋台村。居酒屋、ラーメン、寿司、ジンギスカンなどさまざまなジャンルの26店舗が集まり、地元食材を使った料理と人情味溢れる温かいもてなしで観光客や地元市民を楽しませている。大門横丁でラーメン店を営む「大門横丁の達人」の視点から、その魅力と楽しみ方を紹介する。、函館唯一の屋台村「函館ひかりの屋台 大門横丁」。函館駅近くという立地も手伝ってか、訪れる客層の6割が観光客。しかし残りの4割は地元客と、函館に住む人々にも愛されている場所だ。 屋台というだけあって、大門横丁各店の1店舗あたりの席数は8~15席。その小ささが、屋台らしい肩ひじ張らない居心地のよさとノスタルジックな雰囲気をつくり出す。
新函館北斗駅 新幹線の終着駅を徹底ガイド
新函館北斗駅は、北海道新幹線開業とともに開業する新駅であると同時に、道南と道央地方を結ぶ役割をもった新しいキーステーションだ。駅舎内の楽しみ方やグルメのおすすめ、周辺のイチオシ観光スポットまでを紹介。これから成長していく北斗市の新観光スポットから目が離せない!北海道新幹線開業とともに平成28年(2016)3月にオープンした「新函館北斗駅」。この駅は明治35年(1902)から本郷駅として、また昭和17年(1942)からは渡島大野駅として古くから利用されており、北斗市の大野地区を代表する駅として機能していた。現時点で、新函館北斗駅は北海道新幹線の終着駅。すべての新幹線が、また札幌〜函館間を結ぶすべての特急「北斗」「スーパー北斗」が停車する。
函館山 夜景だけではない絶景と楽しみ方
函館山は函館観光の定番スポット。世界三大夜景の一つとも言われる夜景を見に多くの観光客が訪れる。しかし、独特の地形や本州に近い自然環境を持つ函館の街は、昼でも美しい景観が楽しめる。また、北海道新幹線開業を見据えリニューアルオープンしたばかりの函館山ロープウェイ山麓駅や山頂展望台など、景色以外にも楽しめることはたくさん。夜景以外の楽しみも豊富な函館山の魅力を達人に聞いた。函館山は標高334メートルの山。海底火山の噴出物が積み重なり島として誕生。その後、削られた土砂が砂州となって陸と繋がったことから、三方を海で囲まれキュッとしたくびれのある函館の地形を形成した。この扇形の地形が作り出す夜景は、『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』に三ツ星で掲載されるなど、国内外から高い評価を得ている。明治期に蝦夷地(現在の北海道)を守る山として軍事要塞が築造され、入山は厳しく規制されていたが終戦後に一般開放。現在、山頂にはレストランや土産品店を備えた山頂展望台があり、夜景を眺めるだけではない様々な楽しみ方がある。
函館市の代表的な観光エリア・元町。多数の教会や西洋文化と日本文化が混じり合った街並み が石畳の坂道に沿って建ち並び、「異国情緒漂う」という表現がぴったりと当てはまる景観を作り出している。元町の魅力とおすすめの観光スポット、そして元町エリアのめぐり方を紹介する。函館山の麓に位置した坂の街・元町は、日本で最初に開港した都市としての面影を強く残すエリア。早くから外国人が居住していたことから西洋文化が根付き、“和”と“洋”が混じり合う独特の文化・景観を形成してきた。異なる宗派の教会や寺院が建ち並び、かつて役所や外国の 領事館として使われていた建物は観光施設として再利用されている。また元町エリアには、古民家を改装したカフェも多くある。季節や時間によって様々な表情を見せる元町は、訪れる度に新たな魅力を発見できるスポットだ。
「函館市電」は、温泉地・湯の川エリアから函館山方面、観光スポットが集まる西部地区方面まで走っている。映画やドラマなどにもたびたび登場し、車両自体の人気も高い。函館市電に携わって約20年を数える達人が、函館市電で行ける穴場スポットから車両の楽しみ方までを紹介する。地元客だけではなく、観光客の「足」としても利用されている路面電車「函館市電」。函館の主要観光エリアを網羅した路線と、時間帯にもよるが、約6分おき(「十字街」で分岐してからは約12分おき)という短い間隔で運行しているのも魅力。路面電車が走っているのは、北海道では札幌と函館のみ。マイカーよりもゆっくりと流れる車窓からの景色や、レトロな「箱館ハイカラ號」、最新の「らっくる号」といった車両も人気。最近では「交通手段」としてだけではなく、車両そのものを楽しむ人も多い。
函館市の「西部地区」と呼ばれるエリアの中で最も西側に位置し、元町やベイエリアに比べるとガイドブックでも紹介されることが少ない函館どつく周辺エリア。「函館発祥の地」といわれるほど古い歴史をもつ、貿易や北洋漁業で繁栄した時代の面影が残る穴場の観光スポットだ。この地区で生まれ育った達人が、歴史的建造物からハイカラな風景、景勝地まで、函館どつく周辺の見どころを紹介する。函館市の「ベイエリア」や「元町」よりさらに西側に位置する「函館どつく周辺エリア」。「函館どつく」とは、このエリアのランドマークである造船所の名前だ。この辺りは貿易の拠点であったことから、函館の中でも早くから栄えた場所。函館が国際貿易港として開港した当時は、外国人居留地にも指定されていた。そのため現在でも、当日造られたハイカラな建物が数多く残っている。函館山山麓の北西、海沿いに位置し、夕日の名所としても有名。歴史を感じながら景観を楽しめるノスタルジックなエリアだ。
「函館の塩ラーメン」は、札幌の味噌ラーメンと旭川の醤油ラーメンに並ぶ北海道三大ラーメンのひとつ。透き通ったスープには、長い歴史と人々を魅了する味わいの秘密が凝縮されている。函館ラーメンの魅力と、多彩な観点からのおすすめ&人気店情報を紹介。古くから函館に根付き、今や市民のソウルフードとなっている「塩ラーメン」。透明なスープとシンプルな具を見ると、こってり派には「物足りないかも?」と思われるかもしれない。しかし、あっさりしているからこそどんどん箸が進み、最後の一滴までスープを飲み干してしまえるほど食べごたえは充分。そして近年では厚切りチャーシューや海老出汁ベースのラーメンなど、正統派の函館ラーメンとは一線を画すニューウェーブも続々登場。新世代のラーメン店や個性が際立つラーメン店など、「函館ラーメン」の味わいは多様化している。
函館を代表するグルメスポット「函館朝市」。イカやカニ、メロンなどの生鮮品からイカ塩辛や干物といった加工品まで、北海道の食材が一堂に揃う。約250もの店が軒を連ね、年間180万人~200万人もの人が訪れる大市場の楽しみ方を達人が紹介する。戦後の野菜の立売りから始まり、今や函館の一大グルメスポットとして高い知名度を誇る函館朝市。約1万坪ものエリアに、さまざまな店が建ち並び、威勢の良い声が飛び交っている。イカやカニといった海産物はもちろん、青果品から加工品まで北海道の食材が大集合。豊富な品揃えはもちろん、人情味溢れる対面販売や試食しながら買物できるのも魅力だ。
北海道の南端に位置する松前町は、北海道で唯一、また、最後に造られた日本式城郭である福山城(松前城)をはじめ、古い寺社が立ち並ぶ寺町など、かつての城下町の雰囲気が感じられるスポットがたくさんある。長年ガイドとして松前の魅力を伝えてきた達人による松前歴史散歩のススメ。渡島半島の南西部に位置する松前町。函館から国道228号線を南西に進むこと約2時間。北海道最南端の白神岬を過ぎ、町内に入ると、丘の木々の上に福山城の屋根と白い城壁が目に入ってくる。一般的に「歴史が浅い」といわれることも多い北海道において随一の歴史をもつ唯一の城下町であり、今でも江戸の風情が感じられる町並みが広がっている。
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