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ホテルランキング

北海道の空の玄関口!千歳エリアのホテル満載

千歳エリアのホテル選びで悩んでいる方。ランキングをチェックしてあなたにピッタリのホテルを見つけてはいかがですか?
新千歳空港への送迎がある、ゴルフ利用に便利なホテルなど千歳エリアのホテルを様々な切り口でご紹介致します。

千歳 ホテルランキング

北海道在住のスタッフが選んだホテルランキング。業界のプロが選んだホテルがひと目でわかる。
千歳エリアのホテルをチェックして、評判の高いおすすめのホテルを比較、予約!

ANAクラウンプラザホテル千歳
上質な眠りへ導くアメニティや多彩な部屋が魅力
アイウオーマーや入浴剤、夜用ほうじ玄米茶など疲れた体を癒やし快眠をサポートするアメニティがあるホテル。多彩な部屋タイプが揃い、中でもおすすめは2017年4月にオープンした新館客室だ。ナチュラルウッドの落ち着く空間が広がり、リラックスできると好評。朝食ブッフェでは千歳の卵を使ったふわふわの実演オムレツが人気。また、新千歳空港とホテル間を結ぶ無料のシャトルバスが毎日運行しているので便利。
アクセス
ANAクラウンプラザホテル千歳の地図新千歳空港/車で約15分
住所
北海道千歳市北栄2丁目2-1

ホテルの楽しみ方・基本情報

エアターミナルホテル
空港直結!滑走路ビューの部屋や温泉も満喫できる
新千歳空港直結で夜間・早朝便を利用する人におすすめ。シングルからファミリーまで利用できる部屋タイプがあり、飛行機の離着陸を眺められる滑走路ビューの部屋が人気だ。また、空港内にある天然温泉施設「新千歳空港温泉」の入館料が無料になるのもうれしいポイント。内湯や露天風呂、サウナで旅の疲れを癒やして。朝食は無料の和洋バイキングを6時から味わうことができる。
アクセス
エアターミナルホテルの地図新千歳空港ターミナルビル直結
住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル内

ホテルの楽しみ方・基本情報

クイーンズホテル千歳
空港から車で10分と便利なホテルには大浴場もある
2016年にオープンした空港から車で10分の便利なホテル。朝のみホテルから空港まで無料のシャトルバスが運行しているのもうれしい。館内には準天然温泉の大浴場があり、足をのばしてのんびり入浴できるのが良い。部屋は全室シモンズ社ベッドで寝やすいと好評だ。朝食は和定食と洋定食を好みで選択できる。また、1階のセルフカフェでは、コーヒーが24時間無料で楽しめるので利用してみて。
アクセス
クイーンズホテル千歳の地図JR千歳駅/徒歩3分
住所
北海道千歳市幸町5丁目6-1

ホテルの楽しみ方・基本情報

ホテルエリアワン千歳
空港まで毎朝シャトルバスが運行しているので便利
JR千歳駅徒歩約5分、空港まで毎朝シャトルバスが運行しているホテル。最上階には大浴場もあり、浴場にタオルが備え付けなので手ぶらで利用できるのが良い。また、千歳産じゃがいもなどと使ったメニューが並ぶ朝食ビュッフェは6時から利用できるので早朝出発でも利用できるのがうれしい。また、6時~10時30分まで無料のフリードリンクサービスもある。
アクセス
ホテルエリアワン千歳の地図JR千歳駅/徒歩約5分
住所
北海道千歳市幸町6丁目1

ホテルの楽しみ方・基本情報

ホテルウィングインターナショナル千歳
朝食の手作りバイキングやコミックコーナーが人気
JR千歳駅より徒歩約8分。客室はシングルからトリプルまである。館内には無料のパソコンコーナーや漫画が揃うコミックコーナーの他、ドリンクコーナーがあるのもうれしい。夕食には自家製ラー油の麻辣スープや白湯スープの薬膳鍋がおすすめ。朝食の手作り和洋バイキングでは、ホタテの甘みとカレーのスパイスが好相性のホタテカレーをぜひ味わって。
アクセス
ホテルウィングインターナショナル千歳の地図JR千歳駅/徒歩約8分
住所
北海道千歳市千代田町2丁目2-10

ホテルの楽しみ方・基本情報

注目のコンテンツ

千歳周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

北海道の空の玄関口「新千歳空港」を満喫!
日本第3位の利用者数を誇る北の玄関口「新千歳空港」。何回来ても飽きないといわれる空港が持つ、たくさんの魅力にふれて楽しもう。ここへ来る人とここから飛び立つ人が交差する、北海道の空の玄関口・新千歳空港。観光・ビジネス・帰省など、さまざまな事情でこの場所に集まるが、ここをただの通過点として通り過ぎるのはあまりにも勿体ない。2011年7月、国内線ターミナルビルのリニューアルを機に、エンターテインメント空港として変身を遂げた新千歳空港。グルメに遊び、ショッピングやカルチャー、癒し、そしてエンターテインメントなど、あらゆる魅力が集結した。今や北海道観光の一大名所の一つと言っても過言ではないほどの人気スポットだ。訪れる度に新たな発見がある新千歳空港、そのとっておきの楽しみ方を紹介しよう。
新千歳空港でお土産選び。人気店を紹介
北海道の旅の締めくくりに欠かせないのが、お土産選び。大切なあの人へ贈るとっておきの一品を、新千歳空港で探そう。 楽しかった思い出を持ち帰るお土産選びは、旅の醍醐味の一つ。買うからには、本当に喜ばれるものを贈りたい。北海道の空の玄関口・新千歳空港は、北海道各地の名産品が多く集まる一大お土産タウンだ。北海道を代表する人気商品が揃っているので、旅の目的地からはずれた地方へ行かずとも、この一カ所で買えるのが魅力。約60店あるショップでは定番から新商品、隠れた名品、空港限定の希少な一品まで数多く揃う。また海産物や農産品をはじめ、雑貨や工芸品、化粧品など圧倒的なラインナップを誇る。「新千歳空港に行けば土産品選びに困らない」という声も多く、空港は連日、観光客たちで賑わっている。
「サーモンパーク千歳」サケの水族館と道の駅を満喫!
道の駅「サーモンパーク千歳」は、あらゆる面から”滞在型”を目指した千歳市の人気施設。見て触れて楽しめる淡水魚専門の水族館や施設内に施されたこだわりなど、ほかの道の駅とはひと味違うその魅力を紹介!平成27年(2015)8月8日にリニューアルオープンしたこの施設は、千歳産の食材を使用したグルメを楽しめるほか、なんと敷地内には水族館も併設されています。新千歳空港から車で10分、千歳駅から徒歩10分というアクセスのよい立地条件も魅力的。四季を感じられるようにと、エントランス前に植えられたシンボルツリーは「ブンゲンストーヒ」。季節ごとに違った表情で出迎えてくれます。道の駅の裏手を流れるのは清流・千歳川。「サーモンパーク千歳」は訪れる人に驚きと、魚と人とのつながりを深く感じさせてくれる施設なのでした。
「支笏湖氷濤まつり」おすすめの楽しみ方
札幌から、新千歳空港から約1時間の都市近郊型の湖ながら、支笏湖は8年連続で日本一になるほど水質のよい湖。この透明度の高い支笏湖の水を凍らせた“淡く青い氷”を展示するイベントが「支笏湖氷濤まつり」だ。真冬に開催される、このイベントの楽しみ方を紹介。寒さが最も本格化する1月下旬から約半月の間、開かれる「支笏湖氷濤まつり」は、上川町の「層雲峡氷瀑まつり」や札幌市の「さっぽろ雪まつり」と並び、北海道の冬を代表するイベント。平成28年(2016)で38回目の開催を迎える歴史ある祭典であり、例年20万人もの人が訪れる。このまつりの特徴は、透明度の高い支笏湖(千歳川)の水をくみ上げて凍らせた氷の美しさにあり。支笏湖はプランクトンの発生が少ない“貧栄養湖”であり、生活排水の流入もないため濁りが少ない。平成14年(2002)には透明度30.7メートルという記録があるほどだ。
支笏湖観光、札幌から車で1時間の湖を遊ぶ
日本有数の透明度を誇る支笏湖には、「チップ」と呼ばれる特産品のヒメマスを使ったグルメや「苔の洞門」などの観光スポットがあり、さらには“カヤック”を利用したアクティビティを楽しめるなど、この湖独自の魅力がある。道央地方・千歳市に位置する支笏湖は、滋賀県の琵琶湖に次いで日本で2番目の貯水量を持つカルデラ湖である。平均水深265メートル、最大水深363メートルで日本で2番目の深さがあり、カルデラ湖としても道東の屈斜路湖に次いで2番目に大きい日本で最北の不凍湖だ。このように“日本全国で2番”の冠が多い支笏湖だが、美しさにランクはつけられない。山々に囲まれたこの湖の魅力は静けさと自然度の高さにあるのではないだろうか。札幌中心部から車でわずか1時間の距離でありながら、そこに都会の喧噪はない。湖周辺には恵庭岳(えにわだけ)・風不死岳(ふっぷしだけ)・樽前山(たるまえさん)の支笏三山がそびえ、モラップ、キムンモラップなどの低山にも囲まれている。
千歳を観光 おすすめスポットを案内
千歳市は新千歳空港があるだけではなく、見る・食べる・遊ぶを満喫できる場所がたくさんある観光エリアでもある。特に「支笏湖」や「千歳川」、「牧場」など、大自然を満喫できるスポットは豊富!そんな「千歳 観光」のおすすめスポットの楽しみ方を案内する。「千歳市」は深い緑に囲まれ、支笏湖から流れる千歳川と支笏火山灰台地から湧き出すナイベツ川が青緑に輝き美しく、周辺には遺跡やアイヌ伝説の森が広がる神秘的な街!明治時代、発電所の建設で資材と人員の輸送に使った鉄道の軌道跡を主にしたサイクリングロードは、千歳市中心部から支笏湖までと長く自転車道の魅力を十分に味わう事ができる。道の駅にある「インディアン水車」は海から帰ってきたサケを捕獲する光景を見学することができ、千歳の秋の風物詩として親しまれている。100年を超える歴史を受け継いで今もなお、国のふ化場が存在するなど、その『サケ文化』は他に類をみない。
札幌近郊半日ドライブ 地元目線で楽しもう
北海道の爽やかな春~初秋はドライブに絶好のシーズン。気ままに車を走らせ、束の間の住人となって北海道を地元目線で楽しもう。例えば北海道旅行の最終日、半日しかない貴重な時間をどう過ごすか? そんな時こそ、札幌近郊の半日ドライブがおすすめだ。札幌近郊や新千歳空港周辺の町にも、見落とされがちだが、実は北海道の魅力を深く満喫できるスポットがたくさん点在している。都市部とは対照的な雄大なその風景は、季節や町によって幾通りもの素顔がある。素敵な場所に出会ったら思い切って車を止めて深呼吸。風景を写真に収めたり、「あの丘の雑木林に家を立てて暮らしてみたい」などと想像を巡らせてみる。その匂いや情景はいつもの生活に戻った時、きっと心に潤いをもたらしてくれる。気ままなドライブならではの、産直市場、日帰り温泉を軸に札幌近郊を紹介。何気ない場所からの絶景、本当のおいしさ、普段着の贅沢な北海道を訪ねるドライブを始めよう。
夕張観光 ぶらり「映画の街」の名所めぐり
「幸福の黄色いハンカチ」をはじめ、数々の映画の舞台となった夕張市。冬には映画祭が開かれ、多くの映画人やファンでにぎわう人気の観光地だ。映画好きはもちろん、誰もがきっと笑顔になる〝映画のある街〟の楽しみ方を紹介する。札幌から車で約1時間半。山間にある夕張市は、人口1万人弱の小さなまち。けれども冬の「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」には、人口と同じくらいの人々が集まり、映画の世界を満喫。市内でロケされた作品は30本以上を数え、映画人の〝故郷〟として愛されている。街角のレトロな映画看板など、映画好きにはたまらないスポットだが、最大の魅力は「人」にあり。そもそも炭鉱街として栄えた夕張には、映画館が数多く存在。市民に根付く〝映画愛〟が、映画によるまちづくりを支えているのだ。映画祭参加者や観光客にリピーターが多いのも、笑顔で迎えてくれる地元市民の温かさゆえ。映画と夕張をこよなく愛するガイドの達人に、まちの魅力を聞いた。
夕張メロン やわらかな果肉と芳醇な香りを楽しむ
北海道の大地の恵みと、絶えまない生産者の努力の結晶である「夕張メロン」。メロンの中でも芳醇な甘い香りと美しいオレンジ色の果肉が特徴だ。その果肉は非常に柔らかく、とってもジューシー。夕張地方で、圧倒的な知名度を誇る「夕張メロン」。これを食さずに帰るのはあまりにもったいない!北海道の夏を代表する特産物でもある夕張メロンは、その芳醇な香りとオレンジ色のジューシーな果肉が魅力。その味は一度食べたことがある人なら、きっと忘れられないはず。石炭なき後、観光の街として地域活性化を図る夕張市。ここでは夕張メロンの歴史や生産側の視点も交えながら魅力を伝えつつ、オススメの直売所やスイーツ、グッズに至るまでとことん夕張メロンについて紹介しよう!
「ひまわり」が咲き誇る北海道の夏!!
北海道の広い大地にきらきらと「ひまわり」の黄色が輝く風景。 「ひまわり」と一緒に北海道の夏を楽しみませんか?北海道の夏はまさに観光のトップシーズン。グルメ、ショッピング、温泉、楽しいことはたくさんあるけれど、夏だから会える「感動」を見つけに行くのも旅の醍醐味。その一つとしておすすめなのが北海道の各地でみられる「ひまわり畑」。北海道の夏といえば「ラベンダー」と答える人も少なくないだろうが目の前にあふれんばかりに広がる黄色いじゅうたんを見たときあなたも一瞬で北海道の「ひまわり」の虜になってしまうでしょう・・・。夏の象徴的な花「ひまわり」。一般的には、その形状から「太陽の花」と呼ばれている。原産国は中央・北アメリカ。畑一面の咲くひまわりを見ると何かしら異国に来た感覚を受ける人もいるのではないだろうか。
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