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旭岳
ホテルランキング

スキーや登山客に人気!旭岳エリアのホテル満載

旭岳エリアのホテル選びで悩んでいる方。ランキングをチェックしてあなたにピッタリのホテルを見つけてはいかがですか?
山荘風ホテルや自家源泉の温泉が楽しめる施設など、旭岳エリアのホテルを様々な切り口でご紹介致します。

旭岳 ホテルランキング

北海道在住のスタッフが選んだホテルランキング。業界のプロが選んだホテルがひと目でわかる。
旭岳エリアのホテルをチェックして、評判の高いおすすめのホテルを比較、予約!

ラビスタ大雪山
暖炉がある山荘風ホテルで温泉と道内の味覚を堪能
館内には寝湯や岩造りの露天風呂がある大浴場の他、宿泊者が無料で利用できる貸切風呂があるのもうれしい。木の温もりある部屋ではオリジナルブレンドのコーヒー豆をミルで挽き、淹れたてを味わえるのも良い。夕食では、地元野菜などを使用したフレンチフルコースディナーの他、山海の幸を鉄板焼きや鍋で味わえるメニューなどがある。夕食後には、山小屋をイメージしたバーでウイスキーやカクテルを楽しんで。
アクセス
ラビスタ大雪山の地図1.旭川空港 / 車で40分 2.JR旭川駅 / 車で60分
住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉

ホテルの楽しみ方・基本情報

旭川旭岳温泉 湯元 湧駒荘
5つの自家源泉かけ流しの温泉が楽しめる宿
全国的に珍しいと言われるホウ酸塩素を含む“硫酸塩泉”など5つの自家源泉をかけ流しで楽しめる宿。17種類と多彩な浴槽が魅力で野趣溢れる露天風呂の他、目薬の湯など珍しい浴槽があるのも良い。湯上りには旭岳の伏流水を飲んで喉の渇きを潤して。夕食では、時期により蝦夷鮑の塩焼きなどが並ぶ。東京の名店で修業を積んだ料理長の和食膳をぜひ味わって。
アクセス
旭川旭岳温泉 湯元 湧駒荘の地図1.旭川空港 / 車で40分 2.JR旭川駅 / 車で60分
住所
北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉

ホテルの楽しみ方・基本情報

旭岳温泉 ホテルディアバレー
大人の隠れ家的山荘風の高級ホテル
北海道最高峰の大雪山の"旭岳"。天気がよければその旭岳を浴場や客室から望む事ができる。広大な敷地を持ちながら、26室しかない贅沢なつくりの山荘風の高級ホテル。"ゆったりとした大人の隠れ家"という言葉がぴったりだ。客室のしつらえ、料理や浴場など大人向けで落ち着いた雰囲気なので、カップルなどにおすすめしたいホテル。
アクセス
旭岳温泉 ホテルディアバレーの地図旭川空港からバスで約50分
住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉

ホテルの楽しみ方・基本情報

旭岳温泉 ホテルベアモンテ
標高1100m地点に位置するリゾートホテル
大雪山の旭岳標高1100mに位置するハイグレード山岳リゾートホテル。おすすめは露天風呂。北海道の中で、この標高の露天風呂に入れるところはほとんどない。館内は、この広大な旭岳の雰囲気を壊さぬように、広々した空間づくりがされている。また、エントランスには円形の暖炉が設置されており、山岳のリゾートホテルらしい雰囲気を醸し出している。北海道の自然を感じ、非日常の時間を楽しみたい方におすすめの高級リゾート。
アクセス
旭岳温泉 ホテルベアモンテの地図旭川空港からバスで約50分
住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉

ホテルの楽しみ方・基本情報

注目のコンテンツ

旭岳野周辺のおすすめ観光情報、楽しみ方を提案

「旭岳」 登山だけではない楽しみ方
北海道でも有数の、美しい紅葉を観られる大雪山。朝日だけは、その最高峰。全国から登山者や観光客が集まる。自然の魅力を体感できる観光スポットを紹介する。 2000メートル級の山々が連なる大雪山。北海道の最高峰は標高2291メートルの旭岳。従来は標高2290メートルとされていたが平成20年(2008)国土地理院により2291メートルに改定された。一等三角点(点名「瓊多窟」)の山だ。夏から秋にかけて、全国各地から登山者が集まる。旭岳に登山をしていると、高山植物や動物達に出会う事が出来る。「エゾシマリス」を見れたらラッキーだ。第三から第四展望台の間でよく見られ、冬眠前の秋には口一杯にに餌を頬張っている愛らしい姿を見られるかも。小さくて見つけにくいが、目を凝らして発見してみよう。
美瑛の「青い池」 最も青色が美しく見えるタイミングは?
Apple社製品の壁紙に採用されたことから一気に人気が高まり、美瑛町の「青い池」は国外からの観光客も多く訪れる有名スポットとなった。しかし、この池の水はなぜ青いのだろう。青い池ができた背景と、おすすめの時間帯や条件、また周辺の観光情報まで紹介する。美瑛町の中心部から東へ車で約20~30分、森林地帯を流れる美瑛川の脇に「青い池」はある。青い水と立ち枯れたカラマツが織りなす風景には幻想的という言葉が似合う。だが、もともとこの池は存在しておらず、有名になったのはここ数年のこと。その理由は大雪連峰の主峰・十勝岳(とかちだけ)にある。大正15年(1926)5月、噴火による十勝岳の岩屑なだれが発生し、残雪を溶かしながら富良野原野まで到達した。この噴火による泥流から山麓にある白金温泉街と美瑛町の市街地を守るため、美瑛川には砂防設備が多く設置された。さらに、昭和63年(1988)にも十勝岳は噴火。この泥流対策として、美瑛川の脇にブロック堰堤が作られる。火山から人命を守るために作られた堰堤の背後に河川水が溜まり“溜め池”状になった水、それが青い池なのだ。
美瑛観光、丘のまちの定番とツウな楽しみ方
丘陵地帯に種類の異なる農作物が植えられたことから、美瑛町はパッチワークと呼ばれる美しい丘のパターンを楽しめる場所として人気が高まった。まず、有名なスポットが点在する「パッチワークの路」「パノラマロード」を、さらに美瑛を何回でも訪れたいという人のために“ツウ”な楽しみ方を紹介しよう。北海道の畑作地帯は「碁盤の目」状になっているのが特徴だ。美瑛は十勝岳(とかちだけ)の噴火によってつくられた丘陵地帯上にある。そこで、道内各地の平野部同様に碁盤の目に分割された畑が、美瑛では視覚的に面白いパターンを生み出した。さまざまな丘の起伏、形状があるため、植えられた野菜によって風景自体がパッチワークのように見える。この丘のある風景を見るため、初夏~夏の季節には多くの観光客が訪れる人気の地方となった。
富良野ラベンダー観光のめぐり方を紹介
富良野でラベンダーを楽しみたい!という旅行者は多いもの。しかし、 ひとくちに「ふらの」と言っても、富良野市・中富良野町・上富良野町と隣接する3つの街があり、ラベンダー園も各地に多数。ラベンダー園ごとに楽しめる内容も異なるので、一カ所だけではなく複数をめぐるべき。中富良野町で生まれ、富良野エリアで育ち、現在は上富良野町で働く達人が、おすすめの行き先やめぐり方を紹介する。富良野のラベンダーは、もともと化粧品や香水の香料抽出のために昭和27年(1952)から栽培されていた。昭和45年ごろにはラベンダーの栽培面積が230ヘクタール(東京ドーム49個分)に達するなど、最盛期を迎える。しかし輸入香料が台頭しはじめると、ほとんどのラベンダー畑が姿を消すなど、急激に衰退。しかしその後、富良野エリアのラベンダー畑が国鉄のカレンダーで紹介されたことにより、多くの見物客が訪れるようになった。それをきっかけにラベンダー園が再び増え始め、現在では北海道を代表する観光地となった。
ファーム富田 富良野観光の定番スポット
富良野市に隣接する中富良野町の「ファーム富田」。日本最大級のラベンダー畑を見ようと、毎年、約100万人の観光客が押し寄せる人気スポットだ。ラベンダー鑑賞のほかグルメなども味わえるファーム富田の楽しみ方、ラベンダー鑑賞の裏ワザなどを紹介する。ファーム富田の歴史は1958年ごろから始まる。当時は香料の抽出のみを目的に、現在のトラディショナルラベンダー畑だけでラベンダーが栽培されていた。しかし1970年代ごろからは、安価な輸入香料の台頭により富良野地域全体のラベンダー産業が衰退。近隣の農園が姿を消していき、ファーム富田も苦境に陥った。しかし「ラベンダーを残したい」という情熱から、稲作で生計をたてながら農園を継続。そんな折、ある転機が訪れる。1976年、ファーム富田のラベンダー畑が国鉄のカレンダーで紹介されたことをきっかけに、観光地として知られるようになった。その後は拡大が続き、当初はひとつだった花畑も増設。現在では、少し離れた場所の「ラベンダーイースト」も含めると、合計で7つ。ラベンダーの栽培面積は約15ヘクタール(東京ドーム5個分)と、日本最大級のスケールになった。
富良野を舞台にした名作ドラマ・ロケ地の旅
美しい自然があふれ、「北の国から」や「風のガーデン」などの舞台となった富良野。そのロケ地の魅力をご紹介。富良野を語るうえで欠かせないのは、この地方を舞台としたドラマが数多くあることだ。特に脚本家の倉本聰氏(くらもとそう)は富良野を舞台に優れた作品を生み出した。今でもファンが多く訪れるロケ地の魅力はどこにあるのだろうか。旧国鉄のカレンダーに富良野で撮影されたラベンダーの写真が起用されたことで、全国的に脚光を浴び、富良野=ラベンダーという意識が多くの人の間に広まった。この地方の知名度をさらに上げたのが、数々のテレビドラマだ。テレビドラマ「北の国から」で富田ファームが放送されてから、初夏~夏のラベンダー観光は高い人気を得ることになる。全国各地から一般客やカメラマンがラベンダー畑を訪れる様になった。
富良野でグルメを満喫。おすすめ店情報も
豊かな自然で人気の富良野は、美味しいものも満載。地元で穫れた新鮮な野菜を提供している富良野グルメを余すところなくご紹介!富良野は豊かな自然やドラマのロケ地といった観光のイメージが強い。しかし、富良野はとても品質の良い農作物の採れる農業地でもあるため、食べ物がどれも美味しいことも密かに知られている。富良野産の食材をふんだんに使った料理やスイーツは、一度は食べる価値がある。富良野のグルメを楽しむ場所として、ホテルも選択肢の一つだ。一泊して2日間まるまる富良野を楽しむのも良いかもしれない。大自然の中で迎える朝は格別である。上富良野市街地から国道237号線を車で約5分ほど行くと看板が見えてくる、“かみふらのポーク専門店 とんとん亭”。観光客に、地元産の豚、富良野盆地特有の新鮮な甘い野菜を、安い値段で思いっきり食べてもらいたいと始まったかみふらのポークの専門店で、もちろん使用している豚肉は、100%上富良野産だ。
北海道三大ラーメン「旭川醤油ラーメン」
旭川と言えば醤油ラーメン。全国的に有名な、旭川ラーメンの代表格を紹介。旭川と言えばラーメンというほど、市内には多くのラーメン屋がある。 旭川ラーメンの特徴はダブルスープを使用した、醤油ラーメン地元の人に愛され続ける名店が、数多くある。ラーメン以外にも旭川はホルモンが有名で、ラーメンとホルモンがコラボレーションしたホルモンラーメンというメニューを出すお店も登場し始めている。旭川らしい醤油味のオーソドックスから変わり種まである旭川で自分好みのラーメンを探すのも楽しいだろう。旭川の食い倒れ旅行もオススメできる。そのぐらい、旭川は隠れたグルメの街だ。旭川ラーメンのルーツは昭和初期にさかのぼる。札幌では元祖北海道ラーメン、いわゆる支那そばが戦前から広がっている。その頃旭川では旭川独自の麺文化が戦前にすでにひろがりつつあったという。一度消えかかった旭川のラーメン文化は戦後に一気に広まる事になる。
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